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新聞や雑誌に身に覚えの無い記事を書かれた場合どうするのがよいでしょうか?
あれこれ詮索されるのも面倒くさいのでやんわりと否定したいのですが、そういう場合はどうするのがよいのでしょうか。実名報道ではないので法的手段は取れないとのことです。
2006-02-12 18:46の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(6)
1.
2006-02-12 20:03:05
構図・状況がどうなっているのか良くわからないのでアレなんですが・・・。
自分のことが書かれているのが確実で、匿名であれ記事にされたことにより不利益が生じたのであれば場合によっては法的手段をとることは出来ると思いますよ
人権には知られたくない権利というものもあるので、公人でもない限りたとえ匿名でも勝手に新聞記事にしてはいけないのです。
直接、記者なりが接触してきているのであれば取材を断れば良いし、断っても執着するようであれば、接近禁止命令なり、ストーカー防止法違反で告発するという方法もあります。
記者を罠にはめて、犯罪行為をするよう仕向けるのも良いかもしれませんね、家宅侵入とか敷地に不法侵入とか簡単に法を犯すと思うので下手人に仕立て上げてあげれば良いと思います。
※否定とか拒否とか役に立たない場合が多いと思いますので出来るだけ重い罪で処罰されるよう計略を練ってみてください。
なお、思い過ごしとか、実質被害がない場合は無視しましょう。
自分のことが書かれているのが確実で、匿名であれ記事にされたことにより不利益が生じたのであれば場合によっては法的手段をとることは出来ると思いますよ
人権には知られたくない権利というものもあるので、公人でもない限りたとえ匿名でも勝手に新聞記事にしてはいけないのです。
直接、記者なりが接触してきているのであれば取材を断れば良いし、断っても執着するようであれば、接近禁止命令なり、ストーカー防止法違反で告発するという方法もあります。
記者を罠にはめて、犯罪行為をするよう仕向けるのも良いかもしれませんね、家宅侵入とか敷地に不法侵入とか簡単に法を犯すと思うので下手人に仕立て上げてあげれば良いと思います。
※否定とか拒否とか役に立たない場合が多いと思いますので出来るだけ重い罪で処罰されるよう計略を練ってみてください。
なお、思い過ごしとか、実質被害がない場合は無視しましょう。
回答レベル : 補足要求
2.
2006-02-13 01:37:36
詮索されず、やんわり否定ですか。
ブログで反論とか・・・ 記事について書いてるブログがあったらその記事にトラックバックしてみる。
内容がわからないので、効果あるかは判断できないけど、憂さ晴らし程度にはなるかも
ブログで反論とか・・・ 記事について書いてるブログがあったらその記事にトラックバックしてみる。
内容がわからないので、効果あるかは判断できないけど、憂さ晴らし程度にはなるかも
3.
2006-02-14 02:32:18
例えば
スポニチ Sponichi Annex ニュース 社会
こんな記事が有りましたが、ソーシャルブックマークやblogなどでは「2月1日付け入社で該当する発言をしている人は居ないので、完全に捏造記事である」というようなフォローが出ていたりしますね。
ネットで地道に「ガセビアだ」ということを広めて行くのも一つの手段だと思いました。
スポニチ Sponichi Annex ニュース 社会
こんな記事が有りましたが、ソーシャルブックマークやblogなどでは「2月1日付け入社で該当する発言をしている人は居ないので、完全に捏造記事である」というようなフォローが出ていたりしますね。
ネットで地道に「ガセビアだ」ということを広めて行くのも一つの手段だと思いました。
4.
2006-02-14 14:10:00
冷たいようですが 答えとしては ケースによりますねと いうことになります
ただ、それなら回答する必要はないですね
とりあえず小生の身の回りであったことについて書いておきます
昔です、ネットなんかない時代(小生が知らんかっただけかも)
細部は忘れつつあるのですが
「暴走行為をあおる見物人」といった感じの記事がある新聞に載りました 地元でも有名な「バイクの暴走行為をする見物ポイント」がありそういった見物行為が暴走行為を助長させている。
といった記事に
暴走行為を見物している写真として何人かの友人が載ってしまいました。
それが学校に知れて高校生だった友人が注意されました。
実はその写真は
「バイクの暴走行為を見物するポイント」での写真ではなく
「バイクのレース場」でレースを観戦している写真でした
新聞社は手元にある写真を適当に使ったんですね。
小生、学生さんだったので
教授に このことについて友人として新聞社に抗議したい旨を説明し「どう抗議すべきか」教えてくださいとお願いしました
小生の心の中では「署名運動かな」と思っていましたが
その話を聞いた教授はその場で新聞社に電話し強く抗議しました その教授の剣幕 激しいものがあり 小生は心中「まあまあ ここは大人なんだから」と思い 特段の被害がなかったことですので それで納得しました。
ただ、それなら回答する必要はないですね
とりあえず小生の身の回りであったことについて書いておきます
昔です、ネットなんかない時代(小生が知らんかっただけかも)
細部は忘れつつあるのですが
「暴走行為をあおる見物人」といった感じの記事がある新聞に載りました 地元でも有名な「バイクの暴走行為をする見物ポイント」がありそういった見物行為が暴走行為を助長させている。
といった記事に
暴走行為を見物している写真として何人かの友人が載ってしまいました。
それが学校に知れて高校生だった友人が注意されました。
実はその写真は
「バイクの暴走行為を見物するポイント」での写真ではなく
「バイクのレース場」でレースを観戦している写真でした
新聞社は手元にある写真を適当に使ったんですね。
小生、学生さんだったので
教授に このことについて友人として新聞社に抗議したい旨を説明し「どう抗議すべきか」教えてくださいとお願いしました
小生の心の中では「署名運動かな」と思っていましたが
その話を聞いた教授はその場で新聞社に電話し強く抗議しました その教授の剣幕 激しいものがあり 小生は心中「まあまあ ここは大人なんだから」と思い 特段の被害がなかったことですので それで納得しました。
自信度 : 自信なし 回答レベル : アドバイス
5.
2006-02-26 00:30:42
どんな状況か分からないのですが,実名報道ではなく,知り合いに詮索される以上の実被害は生じていない,という前提で回答します。
私の周りで新聞や雑誌の記事に発言が載ったことがある人のほとんど(少数ですが)は,記事を見て「本当はこんなこと言ってない」と言っていました。そんなものです。
また,本人が「自分の意図とは違う!不本意きわまりない!」と憤るほどには,周囲はそんな「細かいこと」を気にしていないものです。どうせ人の記事です。そこまでその人に興味をもって記事を読みこんでいるわけでもないのです。
人とのコミュニケーションにおいては,「相手が予め知っていることや,相手が聞きたいと思っていること以上の情報を伝えることは,不可能である」とよく言われます。
誤解を解くために無駄なエネルギーを費やすより,「相手がそう誤解したがっている」という貴重な情報を,次の何かに活かしていくことが効率の良い生き方なのではないかと個人的には思いますです。
私の周りで新聞や雑誌の記事に発言が載ったことがある人のほとんど(少数ですが)は,記事を見て「本当はこんなこと言ってない」と言っていました。そんなものです。
また,本人が「自分の意図とは違う!不本意きわまりない!」と憤るほどには,周囲はそんな「細かいこと」を気にしていないものです。どうせ人の記事です。そこまでその人に興味をもって記事を読みこんでいるわけでもないのです。
人とのコミュニケーションにおいては,「相手が予め知っていることや,相手が聞きたいと思っていること以上の情報を伝えることは,不可能である」とよく言われます。
誤解を解くために無駄なエネルギーを費やすより,「相手がそう誤解したがっている」という貴重な情報を,次の何かに活かしていくことが効率の良い生き方なのではないかと個人的には思いますです。
回答レベル : アドバイス
6.
2006-03-24 01:47:06
一般論になってしまいますが、身に覚えのないことから生じたマイナスのイメージを払拭するという方向性か、そのイメージをプラスに利用するという方向性が考えられます。
事実にこだわりすぎてしまうと、かえって逆効果になる恐れがありますので、あなたが本当に大事にしたいと思っていること、あるいは本来のあなたがありのままに伝わるようなイメージ戦略を検討されたらいかがでしょうか。
あるいは、相手が勝手に思い込んでしまったということを想定してコミュニケーション上のトラブルが生じないような予防策をとることも必要かもしれません。例えば、不自然に避けられるようなことがあった場合、あまり過敏に反応せずにリラックスして自然に対応するなどです。
コミュニケーションをどのように工夫するかによって、相手に与えるイメージは大きく変わってきます。まずは、その範囲で解決できそうな問題かそうでないかを冷静に判断することが、より良い方向性を選択するための第一歩となると思います。
事実にこだわりすぎてしまうと、かえって逆効果になる恐れがありますので、あなたが本当に大事にしたいと思っていること、あるいは本来のあなたがありのままに伝わるようなイメージ戦略を検討されたらいかがでしょうか。
あるいは、相手が勝手に思い込んでしまったということを想定してコミュニケーション上のトラブルが生じないような予防策をとることも必要かもしれません。例えば、不自然に避けられるようなことがあった場合、あまり過敏に反応せずにリラックスして自然に対応するなどです。
コミュニケーションをどのように工夫するかによって、相手に与えるイメージは大きく変わってきます。まずは、その範囲で解決できそうな問題かそうでないかを冷静に判断することが、より良い方向性を選択するための第一歩となると思います。
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