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中国では、なんと、ぺットの美容整形が流行だそうです、ヤフーニュースを見て驚きました。

たとえば、怪我、事故、病気でいわゆる成形手術はあるでしょうが、二重まぶた等の美容整形は必要でしょうか?
愛するぺットをパンダ風にするなんて信じられますか?

日本でもぺットの美容整形は盛んなんですか?
ぺットを持たない自分としては呆れましたけど。

2008-10-23 12:09の質問
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回答(3)

1.

2008-10-23 17:30:17みんなナイスな
 ペットの美容整形ですか。

飼い主の人間としての満足であって、
完全なる 虐待だし 暴力だね。

品種改良はきいたけどねぇ。

今のところ 日本の整形は聞いた事はありません。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答

2.

2008-10-23 19:10:51みんなナイスな
それはあまりにも無惨ですね。ペットからすれば「何でこんな不細工なかおにしてしまったんだ!!」と思うかもしれないのに。いぬやねこと人間の美的感覚はちがいますから。まったくひどく醜い飼い主です。顔がうんぬんのまえに自分の愛するペットのことを一番に考えるべきだと私は思います。

3.

2008-10-23 21:42:15みんなナイスな
そのヤフーのニュースソースを知らないんで、どういう記事内容なのか
知ってから回答しようと思ったけど、見つからなかった (>_<)

『 まあ、中国だからね。 』
この言葉で終っちゃう話ですね。

ペット先進国と言われる、ヨーロッパ、ドイツ、アメリカ、日本では
考えられない事 ・・・ とは言い切れないけど、美容を目的とした
整形手術は、動物愛護の精神から言えば許せない事ですね。

ただ、断耳や断尾 ( プードル・コーギー・シュナウザー・ヨーキー・ピンシャーなどなど ) は現在でもペットレベルでは少なくなってきましたが、ショーレベルでは当たり前のようにおこなわれていますし、これもどちらかと言えば " 美 " を目的とした行為ですから、ペット先進国といえども、同じ穴のムジナですか ・・・。

日本でも個人レベルで、耳にピアス穴を開けたりといった
バカな事をしている人たちもいるようです。

耳血腫 ( じけっしゅ ) といった、耳に血や、しょう液がたまる症状があり、その時は確かに血をためないようピアス穴を開けてピアスをはめますが、それとはぜんぜん意味が違います。こちらはれっきとした治療ですしね。

AQ さんも自分の猫を整形? ( 形成 ) した事があります。
オスネコをメスネコに性転換させました。
尿路結石があまりにも頻繁にたまるので、ペニスを切除して、
尿道を広げるようクルっとひっくり返して縫い付けて。

これは、美のためじゃないですよ。
れっきとした、治療です (^_^;)
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コメント(4)

#7.  AQ
2008-10-24 22:13:47
2008-10-27 21:47:14

今、お年寄りの間で、ぺットを飼う方が増えているそうですね。

2008-10-29 22:02:59

自分の犬をパンダ風にしてどうするんでしょうかね?
犬も訳がわからないんじゃないでしょうか?

2008-10-30 22:03:11

皆さん、一月のぺットの経費はどの位なんだろう。

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