リレーストーリー【サスペンス編】
完全にAQさんのパクリですが。。。^^;AQさんのリレードラマがかなり面白かったので、
しっかりと真似させていただきま~す♪
AQさん、ごめんなさい<m(__)m>
さて、今回は【サスペンス編】です。
・一回答10行までとさせていただきます。
・サスペンスタッチでありつつ、お好きにギャグも盛り込んでください。
・物語以外の文章は書かないでください。
・ひとり何度回答してもOKですが、連続投稿はお避けください。
・ネットマナーを踏まえ、卑猥、エロ回答はいかなる場合も不可です。
・参加者には、もれなくベターを差し上げます(1回は必ず)。
ただし、私が面白いと判断したものに限って、独断と偏見でベターをあげることもあり。
・回答のタイムラグを踏まえ、いかなる場合も先に回答した方を優先します。
・一番面白いと判断した場合、独断と偏見でべストを差し上げます。
タイトルは・・・「血の一族(地の一族?)」
[プロローグ]
親が決めた見合いの相手、
○○銀行頭取の御曹司と会う日を控え・・・
麗子はいら立っていた。
「私には心に決めた人がいるのに・・・何故?」
自分の気持ちとは裏腹に進んでいく政略結婚の流れに
麗子は宿命ともいえる自分の人生を感じざるを得なかった。
そんな眠れぬ夜を・・・
麗子はコアリズムのDVDを見ている内に
いつしか体がゆらゆらと・・・自然に横に動いていた。。。
(これで少しは血の巡りがよくなるかしら?)
さて、ここから続きをお願いします!
回答(19)
19.

血の一族の始まりはスサノオの命(S USA NOONOMIKOTO)が私たち「痔の一族」の祖先のヤマタノオロチを殺して尾っぽを切って天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)を取り出したからいけないのよっ
あとから自分たちの一族のU・S・Aを入れた名前の
草薙剣(K USA NAGINOTURUGI) に変えたりするんだから
どこまでひどいやつらなのっ
「おかげで私たち『痔の一族』は今でもこうして尾っぽのあったところが痛くて痛くて・・
講釈とも呪詛ともつかない京子こと悦子ことイボンヌのひとりごとはまだ続いているが、この物語の第一章は唐突にここで幕をおろすのであった。
第二章はいつになるか?それは誰にもわからない謎であった…
完
文句なしのベスト!です。
実は、どうやって終わらせたらいいのか、悩んでいました。
てか、usaさんがいつ現れてくれるかな~なんて、密かに期待していたんですけどね^^;
さて・・・第二章、いつになるのでしょうか(^^ゞ
1.

この時代に政略結婚、外国の人はもとより、
同性婚だって認められつつあるこの時代に・・・
逃げよう!
すべてはこの『家』の縛りから逃げ出さない限り、
私に自由な明日はないわ。
ひらめいた麗子は、行動を起こすのも早かった。
くぅ~。。。
いかなる行動か・・・この後の展開が楽しみじゃ(▼∀▼)
2.

朝になり、いつものようにトーストとコーヒーで朝食を済ますと、早速、馴染みの旅行代理店に出掛けた。でも、今回は久々の海外一人旅、しかも初めてのヨーロッパ。
明日飛び立つパリ行きの格安便チケットを探し、更に一ヶ月間有効のユーレールパス(ヨーロッパ中どこでも自由に汽車旅行ができる切符)を買った。切符は幸いこのところの円高で思ったより安かったので、一ヶ月の生活資金に余裕が出来そうなのが嬉しかった。
家を出るときには、「一ヶ月、一人旅をしてきます」と家族宛に書置きをしてきたので、これでいいかなあと麗子は考えていた。
ホテルに入って夕食を済ませ、大きなベッドの上で「明日はいよいよパリか。どこにいこうかなあ?」などと考えているうちに、いつの間にか眠りに落ちてしまった。
おおお~っ!
ヨーロッパひとり旅ですか!!
なんか、十数年前を思い出すな~。。。
てか、usaさん、麗子はお金持ちの霊場…じゃなかった、礼状…でもなかった、令嬢ですよ!!!
格安チケットなんて使わずに、ゴールドカード(またはプラチナ?bグラック?)バリバリに使える存在のつもりなんです(汗)。
3.

何やら鈍い物音で、目を覚ました麗子。
あたりは真っ暗で何も見えない。
「昨夜は確か、ホテルのベットで寝ていたはず・・・?」
ライトをつけようと、延ばしたはずの手は何故か動かない。
「何?どうしてなの・・・」
麗子は後ろ手に縛られていたのだ。
かなりのサスペンスになってきましたね~。
素晴らしい!
この後の展開は・・・いかに!!
4.

そして何故か羽織りを着せられている・・・・
『二人羽織り?』何ゆえ二人羽織り?
そうか、身体の自由を奪い、自分の顔も見られないようにする為なのか。
その時、犯人が麗子に告げた!!!
「あなたの政略結婚を認める事は出来ない。」
犯人は誰なのか?そして政略結婚を阻止する理由はなんなのか?
続きお願いしまーす!
二人羽織り!?
ぶわっ!面白すぎですよ~♪
ん~・・・そういう手もあったのか( ..)φメモメモ
かなりハードな展開になりそうですね~。。。
5.

麗子は悲鳴を上げた。自分の悲鳴で目覚めた。
ゆめを見ていた。
治安の良い日本で日本のホテルで起きる事件ではない。
麗子の恐怖感がとんでもない夢を創作した。
風呂に入り朝食をオーダー。
夢は麗子が人前に出るのを躊躇わせた。
堕したばかりのコーヒーはいい香り。
元気になって麗子は携帯をした。
えっ? 麗子はまだ日本にいたのですか?
てっきり、パリのホテルにいるものだとばかり思ったのですが。。。
サスペンスタッチなので、終わり方(続け方)が難しいですね♪
もちろん、ギャグもお忘れなく!
6.

それより電話を・・
その時閉めたドアの向こうからかすかに異臭がしてきた。
「なんだろ?」とドアを開けた麗子の目にうつったのは廊下に渦巻く煙!
火事だ
とりあえず靴だけはいて荷物もそのままに、ヌレタオルを鼻に当ててドアの外に出る。
どっち?どっちが出口なのよっ
その時麗子の腕を誰かがつかんだ「こっちだ・・・」
秋さん、いいですね~!
腕をつかんだ人・・・新たな登場人物ですね。
てか、まだ麗子しか出てないですもんね♪
7.

「こっちだそうじゃぁ~・・・」
聞き覚えのある、甲高くてか細い蚊の鳴くような声、、。
「だ、誰??」
麗子は恐る恐る掴まれた手の先に目をやった。
「
それは、家政婦の秋子こと悦子さんだった。
「麗子さん、私は見たんです。誰かがここに火を点けるのを…」
悦子さんは探偵や警察ではない、ただの家政婦だ。
「あああ、、
ダメだ、エレベーターには火の手が回り下に降りられない。
どうすれば…??。
家政婦の悦子さんが登場して、ますます意外な展開にっ!
てことは・・・やはり、まだ日本にいるんですね。
8.

悦子の誘導によって麗子はホテルの通路を進んで行くにつれ、
麗子の足は重くなっていった。「はぁ…はぁ…。」
ホテルの通路を歩き辿り着いた所には大きな木が立っていた。
ようやく、こっちを振り向いた悦子は、額に汗を浮かべた麗子に、「あなた木登りできる?」と尋ねた。
過去、麗子は小さい頃に木登りをしてて木から落ちた
トラウマがあった為、木登りが嫌い。
「出来ない事はないけど、怖いなぁ…
その場に跪き、てんやわんや…。
ぷぷぷ。。。
木登りですか(爆)!
して・・・ここからサスペンスの展開はいかに。
9.

この成田空港そばのホテルのシンボルといえる樫の木だ。
いつもはジャンボ機が空を抜けていくと揺れる枝、
その枝を伝ってゆけば外に出られるかも知れない。
「さあ、早く、麗子さん。こんな大きな木ですもの、
三毛猫のミーちゃんだってしがみついて降りられますよ」
悦子に促されて麗子は覚悟を決め、ベランダに出ようとした。
パリに旅立つには、この枝を伝って地上に降りなければ。
その時、目に飛び込んできたのは・・・
ベランダに倒れた、血にまみれた男の死体だった。
おおお~っ!
やっとタイトルの「血」が出てきましたね!!
そして、ホテルとは、成田のホテルだったんですね。
本格的サスペンスになってきました~(*’▽’)!
10.

悦子がこの場に似合わない、素っ頓狂な声を上げた。
死んでいるのは泰子の見合い相手・◎◎銀行頭取の御曹司・岡本泰雄だった。
麗子は声も出ない。
しかし、今は迫り来る炎と煙から逃げることが先決、血の海をまたいで二人は樫の木の枝にしがみついた。
「おーい、大丈夫か、飛び降りろ!」
下では消防隊がマットを広げて彼女たちを受け止めようとしてくれていた。
枝を足がかりにすれば、ここは二階だから助かりそうだ。
おおお~~~!!!
新しい人物、登場!
でも・・・すでに死体だけど(苦笑)。
かわいそうな泰雄さん。。。
11.

地上に降りる事ができた。だが、麗子は既に泰雄が死んで
しまっていたを見た事で、今の状況がを理解できず思わず
立ちすくんでしまった。政略結婚はもちろん嫌だったが、
それほど憎んではいなかった。「そんな・・・。なぜ・・・」
消防車のランプで「キラッ!」と何かが悦子の前で光った。
麗子は「あら、これ何かしら・・?」と気になったので、光った所に行ってみた。
そこで拾ったものは、泰男の車のキーと愛用していた手帳だった。
なぜ、こんな所に・・・。なにかがおかしい・・。
クルマのキーと愛用の手帳は、この後、どうつながっていくのでしょうか!
12.

ふりむけばホテルは巨大な炎につつまれている。
麗子「そうだわっっ
消防士「ええ~~っっっ?そないなこと、もっと早うゆうてもらわんと
どもならんわ、あああよう燃えとる」
麗子「悦子さんどうしよう?パスポートも切符も燃えちゃったし、パリが私を呼んでいるのにっ」
悦子家政婦「お嬢さん
悦子家政婦さん、すっかり日本昔話風になっちゃいましたね(笑)。
13.

左京 『 ボンジュ~ル! あなたが麗子さんですね? 』
左京 『 昨晩の火事があったときの事を少々伺いたいんですが ・・・ 』
麗子 『 はっ、はい ・・・。あの~、そのワイングラスは? 』
薫 『 あ~気になさらずに。最近、警部は、貴族のお漫才にこってまして。 』
麗子 『 はっ、はぁ ・・・。実はあの死体の人は私の見合いの相手で ・・・。 』
左京 『 チョット待って! 話が変わった
待ってました! AQさん♪
髭男爵警部登場!!
で、話はどう変わるのか。。。気になるぅ~(▼∀▼)
14.

薫「・・・!!」
左京警部は溜息をつきながら言った。
「薫君、これは漫才、フリではない。そんなんだから凡クラにしかいられないんだ。フッ。」
麗子「あの・・・、昨晩の火事の件はどうなったんでしょうか?」
左京「そうだったね。話を戻そう。その時の現場の状況を詳しく伺えますか。」
「あと、もし現場で拾ったものがあれば、見せて頂けるかな?」
だいぶ核心に迫ってきましたね~。
ここから「血の一族」にどう展開していくのでしょうか。。。
15.

麗子は松上と鶴川に、泰雄の手帳とベンツのキーを渡した。
「間違いなく死んでいた人物の物ですか?」
「間違いありません、このキーはベンツを買った時に特注で作らせたという自慢のキーで、マークの下に名前が入った金メッキ。
金のポニョのマスコットつきキーホルダーも玩具メーカーに特注で作らせた、と聞いています。手帳にも名前が金文字で入っていますし」
いかにも成金趣味の泰雄らしい持ち物だ。
見合いといっても形式だけで、元々同じ大学の同窓生であるふたりは顔見知り。
「ベランダで仰向けに倒れていたんです・・」
出ました、ポニョ!!
それも、金のポニョとはっ( ̄◇ ̄;)エッ
泰雄は成金だったんですね~。。。
16.

左京は、手にとって金色のキーをじろじろと見た。
左京「ん!?、この名前は、、、、ま、まさか」
薫「ち、、、血の一族、、、」
左京「岡本泰雄、、血の一族、、、。まさかあの言い伝えが現実に起ころうとは、、」
麗子「??なんの話ですか?彼はいったい??」
顔をゆがめたまま黙り込む二人。
いったい、血の一族とはなんなのか。
一方その頃、この刑事たちの一連のやり取りを、
物陰から、家政婦の秋子こと悦子はじっと見ているのだった。
おっ!
ポニョいキーホルダーからいきなり「血の一族」の核心にっ( ̄□ ̄;)ギョッ
さて、その意味するものは?
そして、秋子こと悦子は一体っ???
17.

「血の一族」に深い怨みをもつ「痔の一族」の末裔、イボンヌであった。
秋子こと悦子ことイボンヌはまだ物陰から動かない。
左京「この名前をよく見て下さい、OKAMOTO YASUO」
薫 「逆さまから読むと、O USA YOTOMAKOです。つまり血の一族は必ず名前の中にユーエスエイ(USA)の文字が入っており、持ち物にはポニョいマスコットが付いているのです」
麗子「泰雄さんが血の一族だったなんて
いんこさん。。。PCの前で、声を出して笑ってしまいました!!
子どもから「どしたの?」とマジで聞かれたりして。。。
ちょっと気まずかったです(▼∀▼)
それにしても…爆笑ポイントが多いことっ!!
何度読んでも、笑ってしまいます。
ここからつなげる方は、きっとプレッシャーですよ~(*’▽’)!
18.

左京「ハイ、左京です」
新藤「どうだね、捜査は進んでるかな?」
それは、新藤警視からだった。
左京「警視、どうやらあの焼かれた死体は例の「血の一族」のだった模様です。」
新藤「本当かね。今回の事件に血の一族が関わっているなら、現場検証を
いつもより厳しく行いなさい。いいかね、左京君。以上。」
麗子『心に決めてた人も確かUSAが入ってた事を思い出した。
小林康之(KOBAYASHI YASUYUKI)だったもの・・。
おおお~~~っっっ!
このプレッシャーから、よくぞ脱してくださいました!!
そしてまた、麗子の心に決めていた人の名が明らかに( ̄□ ̄;)ギョッ
果たして「血の一族」の正体はっ?
謎が深まるこの顛末、さていかに!?
コメント(27)
格安チケットはAmexゴールドカードで買ったんです(お父様のブラックを使うとみんな見えちゃいますのでやめました)。一ヶ月間気が向くままいろいろな国に行きたいので最初はちょっとばかり節約しようと・・・。
もうちょっと書けばよかったかな~・・・
続きを書く人が、現れないね!^_^;
>>#5
玉砂利さん、何度でもOKですよ♪
単純な連続回答はナシというだけですから。
ストーリーがどんどん展開していくのなら、連続でも大丈夫です。
三日月さんが続けてくださいましたので、どうですか?
>>#8
kagehinataさん
老人会会長さんは、必ず復帰すると信じています。
帰ってこないという確信は、どこから?
老人会会長さんは、颯爽と現れ、ピリリとスパイスを加えてくださる方ですからね♪
訂正!
老人会代表さんでした!
ナレッジのトップに出てくる最新の質問しか見てないから、
これが出てるとは知らんかった (^_^;)
携帯から見てて発見して、慌てましたよ アタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ
みんなが楽しめるならパクリぜんぜん OK ですよ~♪
僕も夜になったら、回答しますね~!!
ベターありがとうございます。
ちなみに「こっちだそうじゃぁ~・・・」は、
まんが日本昔話風のしゃべり方です、、。
ギャグも入れて盛り上げようとしてみました(笑)(*ノェノ)きゃー・・(*ノェ・)チラッ
とりあえずサスペンスにするため、死体つくりましたw
で、場所も『成田のホテル』に無理やりしちゃいました。
麗子はパリに旅立つ直前、成田空港近くのホテルに宿泊していた、ってことでw
>>#17
てんぷらさん、ありがとうございます!
上のコメントでも書きましたが、タイトルが「血の一族(地の一族?)」だったものですから、どこらへんから出てくるのかな~なんて期待してました。
しかも、ホテルも成田とは!
ストーリーを整理しつつ、死体を登場させるとはさすがです!!
さて、この死体は誰なんでしょう。。。ふふふ。
>>14
「何?、特命係の鶴川じゃないの?」。こっちではそういうことになっているよ・・・。折角、買ってあげた航空券とユーレイルパスは警視庁に買い上げてもらって下さい。しかしやっかいなことになりましたねえ。どうなるのでしょうか??
サスペンスというのも、なかなか展開が難しいですね^^;
でも、みなさんの発想は面白い!
しっかり楽しませていただいています(*^日^*)゛グワッハッハ
昨夜は有難う、私の空白をカバーしていただきいっぱい助かり。
失礼を承知で、怒られても良いかと。
あたま取りサイト、じっと眺めてここも眺めてください。
それからお知恵拝借を御読み下さい。
仲良しの方の知恵私に下さいました。
どうぞご参考に。親切かめさんにお礼。
>>#23 Dormouseさん
コメント、ありがとうございました。
あたまとり、面白かったのに~。終わっちゃうの早いですよ~(@_@;)
もっともっとたくさんの方たちが参加したと思いますよ~。
それと、このストーリーも参加しませんか~。
なかなか進まないです。ま、私の出し方が悪かったようですが^^;
ちなみに・・・
コメントの「お知恵拝借」の意味がよく分かりません(-ω-;)ウーン
ごめんなさい<m(__)m>
ベターをあげる時にお礼のコメントを回答の真下に書いたらあたま取りが見にくうなるから、お礼はコメント欄の方でするようにしたらどうですやろか
中町かめ様
紹介したかったフレーズです。提案どおりにしました。
紙面がきれいで眺め易いでした。この作品また続き一度書かせていただきたいです.パリに行けないですね。
私が書くとき前の方が<明日はパリ>と明記。日本の成田のホテルでしたので、監禁は夢にしか出来ませんでした。
ところで、成田→シャルルドゴール時間はどれくらい?
関空からは15時間 トランジット31時間です。
>>#25
昔、シャルル・ド・ゴール空港に降り立ったときは、いろいろな所を経由したので、成田からだとどのくらいでしょう。
たぶん、8時間程度で行けると思うのですが。
このストーリー、パリへ行けないどころか、終わりが見えません^^;
今日は秋空のように気分がいいので筆が勝手に動いて行数オーバーしてしまいました。(汗
子供さんに前回、親への不信感を植えつけたのじゃないかと思い反省しております(猛省
いんこさん、このリレードラマサスペンス編がお蔵入りするといけないから、一旦ここで第一章の終わらせたんですね^^
みなさん、かなり難しいストーリーにお付き合いくださいまして
本当にありがとうございました<m(__)m>
とても楽しませていただきました!
またいつか、できたらいいな~と思っています。
その時もお付き合いくださいね~(⌒▽⌒)
中町かめさん、ベストありがとうございました。
この辺で締めないと書いた人たちもこの物語の存在を忘れてしまうのでは?と言う懸念もあったりして・・
お蔵の中も暗そうでヤだし、、
キーワードの「USA」はusa氏とは関係ありません。たまたま名前の中で使えるのがこの単語だけだったということで。ポニョもどこかに飛んでしまいましたね。(笑




