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あなたの思う最高の恋愛映画を教えて下さい。
秋になると人恋しくなります。一つとは決められないですね。
「追憶」
「風と共に去りぬ」
が感動的でした。
2008-10-26 01:31の質問
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回答(8)
1.
2008-10-26 02:10:43

私は「哀愁」かな~。
「風と共に去りぬ」は、スカーレット・オハラがあまりにも奔放過ぎて、
レット・バトラーの気持ちをきちんと考えることができなかったのが残念でした。
それにしても、クラーク・ゲーブルはかっこよかったな~
「風と共に去りぬ」は、スカーレット・オハラがあまりにも奔放過ぎて、
レット・バトラーの気持ちをきちんと考えることができなかったのが残念でした。
それにしても、クラーク・ゲーブルはかっこよかったな~
2.
2008-10-26 02:19:31

3.
2008-10-26 03:35:11

5.
2008-10-26 07:02:18

6.
2008-10-26 08:25:07

『誰がために鐘は鳴る』
原題"For Whom the Bell Tolls"
スペイン内戦を舞台にしたロバート・ジョーダンとマリアの恋を描いた物語。
原作アーネスト・ヘミングウェイ。
1943年にゲィリー・クーパーと、若き日のイングリッド・バーグマンの主演で映画化されています。
500円シリーズのCDを売っているので、あの感動をもう一度!
空が澄んできれいなほかに、水と岩と森林と、どれをとってもきれいな時代であったのが画面を通してわかります。残念なことにスペイン内乱の時代背景でした。戦車の型ひとつをとっても時代モノです。
あたしが鑑賞したときは、制作から20年も経過した1963年でしたが、それほどのロングランだったのですね。
原題"For Whom the Bell Tolls"
スペイン内戦を舞台にしたロバート・ジョーダンとマリアの恋を描いた物語。
原作アーネスト・ヘミングウェイ。
1943年にゲィリー・クーパーと、若き日のイングリッド・バーグマンの主演で映画化されています。
500円シリーズのCDを売っているので、あの感動をもう一度!
空が澄んできれいなほかに、水と岩と森林と、どれをとってもきれいな時代であったのが画面を通してわかります。残念なことにスペイン内乱の時代背景でした。戦車の型ひとつをとっても時代モノです。
あたしが鑑賞したときは、制作から20年も経過した1963年でしたが、それほどのロングランだったのですね。
7.
2008-10-26 11:48:32

邂逅(めぐりあい)1939年主演:シャルル・ボアイエ&アイリーン・ダンの古典的名作です。過去何度もリメイクされていますが、劇場版としては元祖だと思います。同じレオ・マッケリー監督により1957年にケーリー・グラント&デボラ・カー「めぐり逢い」でリメイクされています。こちらのほうが有名かも。全ての誤解が解けるラストシーンでは、ハンカチどころかタオルが必需品ですよ。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答
8.
2008-10-26 13:35:10

昔の名作が多いので最近の作品を。
「きみに読む物語」。
年老いて自分のことを忘れてしまった妻のために、自分たちの若かった時の恋愛を物語として語り続ける夫の話です。
誰もが通る老いという道を、自分の身におきかえてみて、将来自分はどうなるだろうか、また、自分が老いたときに、自分のパートナーはどうするだろうか・・・と、考えさせられました。
「きみに読む物語」。
年老いて自分のことを忘れてしまった妻のために、自分たちの若かった時の恋愛を物語として語り続ける夫の話です。
誰もが通る老いという道を、自分の身におきかえてみて、将来自分はどうなるだろうか、また、自分が老いたときに、自分のパートナーはどうするだろうか・・・と、考えさせられました。
9.
2008-10-26 13:56:39

迷うことなく、「嵐が丘」です。
「私はヒースクリフよ。I am Heathcliff」
原作はE・ブロンテ。初めての映画化は、ローレンス・オリビエ主演、1939年制作です。
キャサリンとヒースクリフの偏狭で屈折した恋愛。
「私はヒースクリフよ」はキャサリンの絶唱、言い換えれば「私はヒースクリフそのものよ」。
これほどの愛の告白はないと思います。
1939年は、私の生年でもあります。初めて観たのは、それから20年後でした。現在は500円のDVDで鑑賞できます。
「私はヒースクリフよ。I am Heathcliff」
原作はE・ブロンテ。初めての映画化は、ローレンス・オリビエ主演、1939年制作です。
キャサリンとヒースクリフの偏狭で屈折した恋愛。
「私はヒースクリフよ」はキャサリンの絶唱、言い換えれば「私はヒースクリフそのものよ」。
これほどの愛の告白はないと思います。
1939年は、私の生年でもあります。初めて観たのは、それから20年後でした。現在は500円のDVDで鑑賞できます。
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コメント(3)
#1. じいじ
2008-10-26 14:06:32
「風と共に去りぬ」は、恋愛映画というより、南北戦争に翻弄される大スペクタクルとして観ました。「嵐が丘」と同じ1939年制作なのにカラーであることも驚きでした。
ヴィヴィアン・リーはクラーク・ケーブルとのキスシーンで口臭の臭さに辟易したそうです。
クラーク・ケーブルは、むしろマリリン・モンローと共演した「荒馬と女」のほうが印象に残っています。
#2. 20世紀少年
2008-10-26 17:39:54
皆さんの心に残る恋愛映画、様々な思い出がありますね。
新旧の作品、並べると興味深いですね。
#3. 中町かめ
2008-10-26 22:59:45
あ・・・rijukujpさんがおっしゃってる「めぐりあい」!
思い出せなかったんですよ~。
これも、ものすごく感動した作品でした!
原作自体もいろいろな形で世に出ていましたね~。
設定を変えた子ども向けの小説さえありましたよ。



