Ads By Google
医師の治療と虚偽説明に「疑問」
宜しくお願い致します!抜歯目的で、左上5番の歯を削っている最中に副鼻腔に穴が開く。
今回「左上5番」の歯の事ですが、その歯の治療が始まり
まず、パノラマ写真を撮り
(1) 麻酔を打つ
(2) 抜歯に入る
(3) 工具(ペンチの様な物で前後左右に動かして抜けず。)
(4) ドリルで「歯」を小分けして抜いて行く
(5) (4)の治療の間、1・2・3度と「副鼻腔内に何故か水が入る」
(6) 抜歯後歯茎(歯肉)を縫合
(7) 説明を医師する
(8) 「疑問となる」
レントゲン後
私:「なぜ、副鼻腔内に穴が開いたのですか?」
と聞くと、医師:これは、のう胞です・・
私:その,のう胞とは何ですかと聞きますと、医師:病巣です・・・・?・?
結果、残りの歯(歯根の根元)3mmと、肉のかたまり(医師は、のう胞と言う物)が付いたままで、これで、穴が開いた・・・と言う。
副鼻腔の穴の件で、のう胞/病巣と言うはっきりとした
事が解るようにそのレントゲンではどう写るかを聞くと
レントゲンの場所を指摘し、その歯根の場所として、人の両足で例えますと
カカトから外側のひざあたりまでの所に、その歯根と周りの肉との間(歯槽骨)が、1mm前後の歯根との空間がある、
それだけに5mmもの、肉(肉芽)を取り
穴が開くまでもしないといけないのでしょうか?
再度次の処置にも聞けば同じような事。
治療中に、こう言う、副鼻腔に穴が開くと言う
解った上の治療でありましたら、
納得でき心配は無いのですが
突然と、説明に疑問を心配が募り
また、現在は、「その肉(歯槽骨/肉芽)」を病理にこちらから要望して出し、結果が出ました。
その結果が、のう胞と言う病理組織結果が無く
疑問があり説明も無く、だから,「県の薬務課」「歯科医師会」最後に「保健所」に掛け聞いたところ、
歯科居にきちんとした説明を指導した様で、その後に、また診察日に行くと、所が、医師は180度、反転して、前回言った病名の「のう胞/病巣」など、私と妻動向で聞きましたが、
医師は「そう言う病名など、ひとつも言ってないと言い」どうしようもない医師で、とにかく、新聞社は取り上げてくれるのか,またそういう機関で罰せらると言うかきちんとする期間は無いのでしょうか?!
本当にこう言う医師が居ると弱い方はどうなるのか・・・?
宜しくすお願い致します。
追伸:Webの機関、hachanneru88は駄目でした。
2008-11-01 22:39の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(1)
1.
2008-11-02 06:20:33
歯科領域ではありませんが、こういうことをまったく見聞きしたことがないわけではないので、少しアドバイスさせていただきます(が、当てにはしないでください)。
残念ながら、私の知る限りでは、こういう場合にはここに駆け込めばいいよ、というようなところはありません。
また、経験されているように、保健所などはほとんど助けになりません。
弁護士たてて云々ということも考えられるでしょうけど、その医師の説明というのが口頭でしかなされていない(それを記録してもいない)となると、いわゆる「証拠がない」ということになると思いますので、ちょっとどうなるか・・・。
でも、記憶が新しいうちに、細々としたことをメモにしておいたほうがいいとは思います。
どういう損害をこうむったのか、ということもだいじです(治療費がよけいにかかったとか、通院のために仕事を休まなくてはならず、その分だけ収入が減ったとか)。
とにかく、ここで相談するよりも、たとえば「医療過誤 相談」などで検索して、なにか力になってくれるような機関やら人やらを探したほうがいいと思います(役所や消費者センターなど、どこでもいいですから、相談できるところはないかと聞いてもいいかもしれません)。
ただ、なにかひどい後遺症が残ったとか、命に別状があったなどのことではない(のですよね?)ので、結果にはあまり期待しないほうがいいかもしれないです。
また、圧倒的に不利だということも覚えておいてください。
「どういうことをしてほしいか」にもよると思います。
誤診とか手術の手違いを認めて謝ってくれればいい、ちゃんと説明してくれればいい、などのことであれば、簡単に折れる可能性もなくはないかもしれないです。
この「なにを目標とするか(できそうなのか)」などのことについても、専門家と相談することを勧めます。
専門家の力を借りるなら、費用の面での損得勘定も考える必要があると思います(何十万もかけて謝ってもらえるだけでは、精神的な面はともかく、かえって損ですし)。
コトを大きくして、どうしても勝てないということがわかった場合は、悔しさがよけいにつのるであろうということもあるかもしれませんしね。
もっと知識のある方の回答がつけばいいのですが・・・。
あ、場合が場合ですのでしょうがないとは思いますが、マルチポストはあまり好まれる行為ではないです。
残念ながら、私の知る限りでは、こういう場合にはここに駆け込めばいいよ、というようなところはありません。
また、経験されているように、保健所などはほとんど助けになりません。
弁護士たてて云々ということも考えられるでしょうけど、その医師の説明というのが口頭でしかなされていない(それを記録してもいない)となると、いわゆる「証拠がない」ということになると思いますので、ちょっとどうなるか・・・。
でも、記憶が新しいうちに、細々としたことをメモにしておいたほうがいいとは思います。
どういう損害をこうむったのか、ということもだいじです(治療費がよけいにかかったとか、通院のために仕事を休まなくてはならず、その分だけ収入が減ったとか)。
とにかく、ここで相談するよりも、たとえば「医療過誤 相談」などで検索して、なにか力になってくれるような機関やら人やらを探したほうがいいと思います(役所や消費者センターなど、どこでもいいですから、相談できるところはないかと聞いてもいいかもしれません)。
ただ、なにかひどい後遺症が残ったとか、命に別状があったなどのことではない(のですよね?)ので、結果にはあまり期待しないほうがいいかもしれないです。
また、圧倒的に不利だということも覚えておいてください。
「どういうことをしてほしいか」にもよると思います。
誤診とか手術の手違いを認めて謝ってくれればいい、ちゃんと説明してくれればいい、などのことであれば、簡単に折れる可能性もなくはないかもしれないです。
この「なにを目標とするか(できそうなのか)」などのことについても、専門家と相談することを勧めます。
専門家の力を借りるなら、費用の面での損得勘定も考える必要があると思います(何十万もかけて謝ってもらえるだけでは、精神的な面はともかく、かえって損ですし)。
コトを大きくして、どうしても勝てないということがわかった場合は、悔しさがよけいにつのるであろうということもあるかもしれませんしね。
もっと知識のある方の回答がつけばいいのですが・・・。
あ、場合が場合ですのでしょうがないとは思いますが、マルチポストはあまり好まれる行為ではないです。
Ads By Google
コメント(1)
#1. ponue
2008-11-03 19:34:02
追記です。
質問文の印象からは、なんとかして報復をしてやりたい、罰を与えてほしいと考えておられるのかもしれませんが、それはほとんど不可能です。
それより、具体的な損害をこうむったのであれば、冷静になって、その賠償について考えるべきです。



