弱気になったときどうやって乗り越えていますか?
前職を解雇され、只今無職です。方向性が定まらず、やりたい事もありません。
出来ることをやればいいのかもしれませんが、続きそうにないです。
なんだか無気力で出不精になっています。
死んでしまおうかしら、とか思ってしまいます。
世の中には「幸せな人」と「不幸な人」がいます。
僕は「不幸な人」の部類だと思います。
何故なら、人生をエンジョイできていないからです。
自信をなくし価値のない人間だと思っているからです。
このまま腐ったように生きていくのは嫌です。
どうしたら「幸せな人」になれるのでしょうか。
回答(6)
1.

それをどんどん大きくしていきましょう。
そういう場合、ここで訊くより、直接、人と話すのが一番です。
職安へ行って、その道のプロの方と相談しましょう。
また、家族とも話し合いましょう。
あと、暗い音楽を聴いて、それをだんだん明るい音楽に変えていくというのもいいらしいそうです。
身の周りの整頓などで、気分がリフレッシュするように、自分をしむけてみませんか。
それから、これは、私がよくすることなのですが、本屋でハウツー本(たとえば、『情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」』とかの今、売れている本)を読みあさってみてはいかがでしょうか。
2.

3.

決めつけるのは良くない。まず それを否定しましょう。
若いのに出不精に成ったら駄目ですよ。小さい事でも良いから
理由を付けて家から外に出ましょう。それも続けて実行しましょう。恋を見つけるのもいいのでは、ショッピングセンター等には
若い女性が沢山いますよ。恋をすると人生感が変わりますよ。
行動しましょう。
折角ご回答くださって悪いですが、上から目線もほどほどにしてください。
俺には彼女はいるます。
(なに?が恋をすれば世界も変わるだ?)
前のご回答でもそうでしたが
(まるで僕が勉強をしていないかの様な言い方だったり)
あなた、滅茶苦茶態度が偉そうな人ですね。
1940年代生まれの70超えたお爺さんですか。
ホントなのかどうか知りませんが、凄く腹が立つご回答をわざわざありがとうございました。
4.

私もまだ読んでいなくて、テレビのドラマを見ただけなのですが、その中で、主人公の旅籠の女将「るい」は次のように言っています。
「運、不運は人によって違います。しかし、幸福か、不幸かは自分の思いようではありませんか? 町奉行所の同心だった父を亡くした私は不運だったと思います。しかし自分を不幸だと思った事は有りません」と不運を嘆く女の客を諭す場面が有りました。
封建社会で女性の権利が制限されていた時代ですら、「るい」は強く生きて行きます。
失業を積極的に考えましょうよ。
本を読みましょう。
何かがあるはずです。
私がこのナレッジで「いんこ」さんから、教えていただいた「住岡夜晃」のホームページも見てください。
「住岡夜晃」でググレば直ぐに出てきます。
5.

6.

人生に山があって谷があるのは普通のことですよ~
誰でもが、必ず経験しています。
落ち込んでしまうのは、CMやドラマで見るような、
“大きな幸せ(=虚像)”を求めるからでしょう。。。
幸せな人って、私は、ほんの些細な事に喜びを感じられる人の事だと思います。
そして、幸せって、そんな小さなものなんですよね、きっと。。。
どうか、寒い日の、甘く熱いココアのまろやかさに、幸せを感じる人になってくださいね。
そうしたら、多分、今は閉ざされている様に感じる扉が、パッと開かれると思いますよ。
コメント(3)
ナイスありがとうございます。
しかし、「ケイタマ」さんの「丸い卵も切りよで刺客」さんに対する態度はいけません。
短い文章の中から読み取り、また短い文章で答える。
ドンぴしゃりの時もあるし、そうでない時もあります。
ほとんどの方が善意から参加していると私は思っています。
まず、その事に感謝しましょうよ。
四六時中あなたにまとわりついているわけではないのですから、気に入らないだけなら、スルーすればいい事ではありませんか?
案外と問題はそこに有るのかも知れませんね。
強制はしませんが、ぜひ考えてみてください。
ベター ありがとう。
僕の若い時と よく似てますね。随分 損をしたと反省してます。
この歳になって 短気は損気 の意味が分る様になりました。


