回答(10)
5.
2008-11-22 16:31:59

こんにちは。
あると思います。
愛情があってもお金が無いと、愛情が消えてしまうこともあります。
「あなたのことは好きだけど、こんな生活耐えられない」ってパターンですね。
逆に、そんなに愛情は無いけど、相手はお金を持っていて自分に惜しみなくお金を使ってくれる。
「あなたのこと、そんなに好きじゃないけど一緒にいてもいいわ。」
そんなバカな!
と思われる方もいらっしゃるでしょうが、離婚したくてもしない女性の大半は「この人と居ればお金に困ることは無いし。」という打算からなのですよ。
信じるかどうかは、あなた次第です。
あると思います。
愛情があってもお金が無いと、愛情が消えてしまうこともあります。
「あなたのことは好きだけど、こんな生活耐えられない」ってパターンですね。
逆に、そんなに愛情は無いけど、相手はお金を持っていて自分に惜しみなくお金を使ってくれる。
「あなたのこと、そんなに好きじゃないけど一緒にいてもいいわ。」
そんなバカな!
と思われる方もいらっしゃるでしょうが、離婚したくてもしない女性の大半は「この人と居ればお金に困ることは無いし。」という打算からなのですよ。
信じるかどうかは、あなた次第です。
回答レベル : 回答
1.
2008-11-22 00:42:18
2.
2008-11-22 00:50:33
例えば、
沈みゆく船から批難ボートにあと1人だけ乗れるという時、
自分より我が子を乗せるのは親の愛情ですが、
その権利を金で売ってくれと言っても、売ってもらえるものではありません。
沈みゆく船から批難ボートにあと1人だけ乗れるという時、
自分より我が子を乗せるのは親の愛情ですが、
その権利を金で売ってくれと言っても、売ってもらえるものではありません。
回答レベル : アドバイス
3.
2008-11-22 08:52:07
女性の何%かはお金で売っています。
結婚して贅沢をしたいために、また苦労をしたくないために、高給取りの男性に売り込みます。
消去法で、顔は仕方ない、体型も仕方ないとあれこれ消去し、最後は資産で妥協するのです。
これって愛情をお金で買ってると同じじゃないでしょうか。
結婚して贅沢をしたいために、また苦労をしたくないために、高給取りの男性に売り込みます。
消去法で、顔は仕方ない、体型も仕方ないとあれこれ消去し、最後は資産で妥協するのです。
これって愛情をお金で買ってると同じじゃないでしょうか。
4.
2008-11-22 10:52:38
「愛情」って何でしょうか。
これは「平和」って何だろうと言う事と同じくらい難しい。
あなたが考える「愛情の定義」はどのようなものでしょうか。
私も「信長」さんに近いのですが、
有島武郎は「愛は惜しみなく奪う」と言っています。
トルストイの「愛は惜しみなく与う」に異議申し立てしたものかも知れませんね。
どちらがどうと言う事はありませんが、唯一つ申し上げておきたい。
互いの愛情に齟齬をきたした時
「これだけ私はあなたに尽したのに……」
「これだけお前にやってやったじゃないか、それに対してお前は……」と
相手を詰り、泣き喚く事だけはするべきではないと、私は思います。
これは「平和」って何だろうと言う事と同じくらい難しい。
あなたが考える「愛情の定義」はどのようなものでしょうか。
私も「信長」さんに近いのですが、
有島武郎は「愛は惜しみなく奪う」と言っています。
トルストイの「愛は惜しみなく与う」に異議申し立てしたものかも知れませんね。
どちらがどうと言う事はありませんが、唯一つ申し上げておきたい。
互いの愛情に齟齬をきたした時
「これだけ私はあなたに尽したのに……」
「これだけお前にやってやったじゃないか、それに対してお前は……」と
相手を詰り、泣き喚く事だけはするべきではないと、私は思います。
6.
2008-11-22 18:15:52
7.
2008-11-24 00:43:06
買えないと思う。
ほんとに好きじゃないと、いくらお金を積まれても 心は動かない。逆に嫌になるかも。愛情がないと、うわべだけの愛じゃ 幸せにしてあげられないんじゃ? 気持ちは売れないね。
ほんとに好きじゃないと、いくらお金を積まれても 心は動かない。逆に嫌になるかも。愛情がないと、うわべだけの愛じゃ 幸せにしてあげられないんじゃ? 気持ちは売れないね。
8.
2008-11-24 11:31:48
確かに皆さんに言うとおり愛情は金で買えないですね。もしお金で寄ってくる人なら金が底をつけば去っていくものです。一番の見極め方法はお金に限らず何かの状況で困難に陥った時相手がどのように対応するかですね。その意味では、愛情も友情も根本的には同じかもしれませんね。
9.
2008-11-26 22:25:03
愛情は売買の対象にはなり得ません。もし買えたのなら、あるいは売れたのなら、その時点でそれが真実の愛ではないと悟るべきです。ただ、愛情の結果として人がする行動を、お金の力でしてもらうことは出来ますし、また、お金をもらてしてあげることもあるでしょう。つまり擬似的な関係ですね。これはなにもはっきりとした商売でなくとも、実際の夫婦や家族でもありうることなんです。それを愛情と勘違いしてしまうことが不幸の始まりともいえますし、また、それを愛情と信じて生きてる人は逆に幸せだともいえますね。「金の切れ目が縁の切れ目」お金で得たものは、お金が切れた時点で簡単に失います。しかし「愛」とはそもそもそういう性質のものではありません。
10.
2008-11-28 13:04:20
愛情にもいろんな種類があるのだから、
お金で買える愛情も、売る愛情もあると思います。
もしかしたら、はたから見ればそれは愛情じゃないって言われるかもしれないけど、
でもそれを本人ないし相手が、愛情と思えば、成立するんじゃないかなと思います。
お金で買える愛情も、売る愛情もあると思います。
もしかしたら、はたから見ればそれは愛情じゃないって言われるかもしれないけど、
でもそれを本人ないし相手が、愛情と思えば、成立するんじゃないかなと思います。
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コメント(4)
#1. BLUEPIXY
2008-11-22 01:55:27
>2 批難→避難
#2. oz
2008-11-22 09:21:08
寛一お宮、マイフェアレイディー、など戯曲にはありますが、使えないお金要らないです。
明らかにお金目的と思われる、結婚、週刊誌に載った方々実名はかけない。ですが、いないわけではないと思います。
#3. 丸い卵も切りよで刺客
2008-11-22 14:39:02
世の中には 金の切れ目が愛の切れ目 の夫婦は数え切れない程
存在するし その為の離婚も数え切れません。
#4. BLUEPIXY
2008-11-24 02:28:41
お金で買えるものは、「愛情」ではなくて「サービス」



