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「宛先各位」始まるメールはCc:も含むのですか?
先日上司から、「宛先各位」と言う文面で始まる作業指示メールが送られてきました。私は「Cc:」の方にアドレスが入っていたため、対応はしなかったのですが、
後ほど、上司から「なぜ、対応しないんだ」と怒られてしまいました。
メールで、「宛先各位」とは、「To:」のほかに、
「Cc:」も対象になるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
2008-11-22 16:00の質問
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回答(3)
1.
2008-11-22 16:41:35

はい、[Cc:]も対象になります。[宛先]には、電子メールの主な受信者(例えばイベントがあればイベントが近づいていて主に動いてほしい人)のアドレスを入力します。[Cc] には、電子メール(例:イベント)の内容を知っていて対応して欲しい人のアドレスを入力します。もし、主に動く人がとても忙しく外に出ていなければ、[Cc:]の人に動いて欲しい。という意味もあります。
2.
2008-11-22 21:21:06

私の認識では、「宛先各位」などと書かれていた場合、メールが届いた人全員を指すと思っています。
ただし、Ccはメインの対象者ではないけれど、「本文の内容を認識していて欲しい」という意図があると思います。
しかし、その本文の内容によっては全員がアクションを起こさなければならないような場合もあると思います。
今回の件が、そのようなメールの内容だったかはわかりませんが、本文を読んで(空気を読んで)
「すべき」なのか「したほうが良い」なのか「しなくても良い」なのかを判断できると良いと思います。
Toは「すべき」に当たると思います。
Ccは「したほうが良い」や「しなくても良い」または「ご参考」
等と本文内容や会社の文化によって意味合いが違うかもしれません。
途中から、すこし質問とずれてしまったかもしれませんが、「宛先各位」と書かれていてCc対象だったとしても、貴方が率先して対応すれば、上司からの評価が良くなると思います。Ccだから出しゃばるなということはほとんど無いような気がします。
ご参考になれば幸いです。
ただし、Ccはメインの対象者ではないけれど、「本文の内容を認識していて欲しい」という意図があると思います。
しかし、その本文の内容によっては全員がアクションを起こさなければならないような場合もあると思います。
今回の件が、そのようなメールの内容だったかはわかりませんが、本文を読んで(空気を読んで)
「すべき」なのか「したほうが良い」なのか「しなくても良い」なのかを判断できると良いと思います。
Toは「すべき」に当たると思います。
Ccは「したほうが良い」や「しなくても良い」または「ご参考」
等と本文内容や会社の文化によって意味合いが違うかもしれません。
途中から、すこし質問とずれてしまったかもしれませんが、「宛先各位」と書かれていてCc対象だったとしても、貴方が率先して対応すれば、上司からの評価が良くなると思います。Ccだから出しゃばるなということはほとんど無いような気がします。
ご参考になれば幸いです。
回答レベル : 回答
3.
2008-11-22 23:16:52

to と cc の使い分け、あるいは、「あて先」の意味するところ、が問題ですね。
わたしは、ケースバイケース、人あるいはコミュニティーによる、と思っています。
内容にも「怒られ」方にもよると思いますが、to に宛てられた人だけで対応可能な場合には、指示の仕方があいまいという意味で、 cc の人に怒るのは上司の行き過ぎのように感じます。
わたしは、ケースバイケース、人あるいはコミュニティーによる、と思っています。
内容にも「怒られ」方にもよると思いますが、to に宛てられた人だけで対応可能な場合には、指示の仕方があいまいという意味で、 cc の人に怒るのは上司の行き過ぎのように感じます。
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