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リストラで仕事をやめましたが、1千万退職金が出ました。

リストラで仕事をやめましたが1千万退職金がでました。今度の仕事は退職金はあるにはあるけど少ないみたいです。子供は中学生2人です。今の給料で赤字なくやっています。家のローン、繰り上げ返済した方がいいですか?今の仕事は、日給月給です。

2008-11-27 12:03の質問
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回答(6)

1.

2008-11-27 12:45:49みんなナイスな
住宅のローンの繰上げ返済は、金利が安いか高いかが判断の分かれ目だと思います。現行の金利と照らし合わせて安ければ繰り上げ返済をする必要は無いと思いますが、明らかに高い場合は返済した方が良いでしょう。

日給月給と云いますが、殆どの会社が月給とは表向き言いますが、計算方式は日給月給ですよ。

月給制で毎月の給料が決まってる会社しか働いた事がないので、不安でしたが、安心しました。

2.

2008-11-27 17:51:01みんなナイスな
高利でも低利でも利子は利子。
ちりも積もって山となるから、利息含みの借金があれば早めに返済して身軽になったがよろしい。
繰上げ返済して、残額も今まで通りの期間返済に据え置くと、以降の返済月額が安くなります。これは大きいです。
繰上げ返済するときは三百万程度にして、次の職場の退職金があてにならないことだし、残り七百万は生活の臨時補填用として手元に残しておくのも一方法です。

そうですね。300万くらいにしときます。

3.

2008-11-27 20:57:26みんなナイスな
退職金全て返済に回した方が利子の分得するような気がします。
手元に現金があるのだからその分利子は払わないでいいのですから
赤字なしで暮らせるならその方が宜しいかと思いますよ

すべては怖いな~子供が頑張ってくれたら公立行けるけど、兄弟2人とも無理っぽい。

4.

2008-11-27 22:55:28みんなナイスな
残りの返済期間も気にすると良いと思います。
麻生総理が「住宅ローン減税は過去最大に引き上げろ」と政府に指示しているようです。

住宅ローン控除の適用を受けている場合は、
【返済済みの期間】+【残りの返済期間】が10年以上ないと住宅ローン減税制度が適用されないと思います。
ですので、繰上げ返済したおかげで、上記の期間が10年未満になってしまうと、住宅ローン減税制度は適用されなくなります。

「繰上げ返済で節約できる金額」と「減税制度の適用で軽くなる金額」を比べて考えることになると思います。
もちろん、両方の恩恵を受けれるように繰上げする金額を調整できると良いかもしれません。


別のアイデアとしては(読み飛ばし推奨)、
退職金を資産運用することです。円高株安の今、外貨預金や株式投資は有利かもしれません。オーストラリア$なんかだと金利は5%程度なので、住宅ローンの金利を上回り、外貨の利息収入でローン金利分の返済が出来ます。
まぁこれはリスクを伴うので手堅くは無いですが。
回答レベル : 回答

30年、ローン残ってるから全然大丈夫です。資産運用は退職金小切手で銀行に入れた時に、銀行からすごく勧められましたが、わからないから断りました。

5.

2008-11-28 03:52:48みんなナイスな
利息をともなう借金は減らした方がイイのは当然です。

が、どの程度赤字なくやっているか・お子さんは公立中学かどうか、によりますが、中学生のお子さんが二人いらっしゃっるとのこと、これから高校・大学受験となり、いくら出費が出るかわからない(高い私立に行くかも)、ということを考えると、ある程度手もとに残しておくのが賢明と思います。

高校は公立ねらってるけど、無理っぽいです。いろいろ考えたらなかなか動けなくて、3年になります。

6.

2008-11-28 04:11:16みんなナイスな
私が貴方の妻の立場でしたら、考えることなく、お金はそのまま、節約パートタイムをして家計をまかないます。
貴方の体に担保価値ができたら、蓄え0円でいけます。
その時までは,必要にな

ありがとうございます

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コメント(2)

2008-11-28 03:49:40

>>4
所得税って、果たしてそんなに高いのか? もちろん収入によりますが、金利が減ることとどちらが効果が大きいか、ちゃんと見積もった方がいいと思います。
また、ハイリスクの資産運用は危険でしょう。余裕のない人はやめたほうがよい。(余裕のある人はどぶに捨てるつもりで勝手にやれば?)

2008-11-28 08:15:33

もっと勉強します。

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