西瓜と向日葵の種(の配列)に恐怖感を覚えるのは?
何恐怖症でしょうか?小学生のころから妹がそういう症状なのですが、
治す方法はないでしょうね。
回答(1)
1.

ご質問から唐突に太宰治の「皮膚と心」を思い出しました。
とにかくぶつぶつが嫌いな女性が肌に湿疹ができて大騒ぎするあの話ですね。
うじゃうじゃした菊の花が気持ち悪い、胡麻、たこの足、いちご、文字のふりがなさえ嫌いという人の話です。
なんとなくわかりますよ。私もひまわりの配列はちょっとぞっとしますから。(笑
ま、夏にそれらを見ずに乗り切れば大丈夫じゃないですか?
日常生活に支障ないと思います。
ありがとうございました。
お手をとりました。
感謝します。
コメント(10)
私は「グニャグニャ動くもの」が苦手です。
蛇、ムカデ、ミミズ、ヒルなどです。
特に蛇のうろこ、ムカデの足のように整然と並んでいるのが気味が悪い。
そう言えば、向日葵の種も整然と並んでいますね。
>>1
ありがとうございます。
私は、どのようなモノでも美しく見ようとする意識が働くので、妹の恐怖が理解できないのですが……知性&センスの人=いんこさんがゾッとするとのことで驚きました。書庫にあるとおもいますので太宰さんの作品、見てみます。
>>#1
ありがとうございます。あれまぁ、そうですか。私は蛇の泳ぐ姿やムカデが歩く際の脚の機能にある種の美を感じてまして……ミミズ・ヒルも感情的に見たことがありません。同調できずに、困りました。ごめんなさい。
これまで明文化したことはなかったけど、ひまわりの真ん中に同じ種がみっしりとつまっているのはやっぱり×と気づきました。
他にもいろいろ駄目なものはあります。
ムカデはさされたから×、それでなくても虫は×。蛇が泳ぐのはちょっとかっこよかったから△。
>知性&センスの人
‥だ、だれのこと?(冷汗
>>#4
そうですか。ムカデは刺すんですか。
<知性&センスの人>は感動のあまりの賞賛なのですが……お気に障ったのであれば、ごめんなさい。お許しください。
妹の恐怖症、アゴラフォビア、イップスなどのようなコトバが見つかればいいのですが……地道に探して参ります。
えーと、褒められることになれてないので単なる照れ隠しであります(笑
今野 敏の本でST警視庁科学特捜班、ていうのがあって、その中で超美貌の青山くんが「秩序恐怖症」なのです。
身の回りのものが整頓されていたら不安になって乱雑でないと落ち着かない。
整頓恐怖ともいえるかも。
私も部屋は散らかっている方が落ち着くから多少秩序恐怖症かもしれない、でも超美貌でなくて残念!(嘆)
妹さんはヒマワリやスイカの種の並びがきっちり整列して揃っているところがだめなのか、ぶつぶつ感がだめなのかどうなのでしょうね?
誰にでもある程度***恐怖症ってあるのかもしれません。
ちなみに秩序恐怖症はこの本以外では使われているのを見たことがありませんが。
なるほど。妹には訊けません。配列かとおもっていたのですが……最初、西瓜で、向日葵が加わった流れのようですので、ツブツブ感なのかもしれませんね。
《オレは<ドンペリ恐怖症><ロマネコンティ恐怖症><シャブリ恐怖症>だから、ドンドン持参して怖がらせてくれ!》と言ってみようかとおもってます。※ある女性の誕生日にバラの花束とシャブリをプレゼントにもっていったら、《連想させてくれるはねぇ。いきなりフェ○チオ所望なの?》と言われてしまったのですが……〔薔薇=女性器、シャブリ=おシャブリ=フェ○チオ、安っぽい連想……〕でもそのジョークで、リラックスして、楽しい2人っきりのパーティに。
そういえば<饅頭恐怖症>の落語、まだ存在しつづけているのでしょうか。
>>#7
バラとシャブリで笛拉致尾? (爆)どちらかといえばcunniを連想させますが‥
えっ?‥ええ~~っ?‥<オレ>ってof paradiseさんって♂だったんですか?(驚)
それとも小話の中の話?
饅頭怖いはもちろん生きていますよ。落語はすばらしい日本の文化だと思います。
立ち消えなんかもいいですね。でも まんじゅうも隠語だけど‥(笑
ありがとうございます。
<まんじゅう>の意味は知っています。なので<~怖い>ではなしに、<~恐怖症>と書いたのですが……ここの Dignity を落としてしまいますと宜しくないので、この辺で〆ることにしましょう。
ベストありがとうございます。
もうすでにかなり落ちてるような‥(笑)
ナレッジ風紀委員たちにみつからないうちにここらで退散します。




