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VBScriptで様々な処理をした後ログをはいているのですが、冗長になり悩んでいます。

考えてみたり調べてみたりしましたがいいヒントが見つかりませんでした・・・

上記に自分で作ってみたログファイル作成のプログラムで一部抜粋になりますがこういった構成です。
_Subプロシージャで処理成功時に呼び出し
__フォルダ有り
____ログ有り
____ログ無い
__フォルダ無い
____ログ有り
____ログ無い

_Subプロシージャで処理失敗時に呼び出し
__フォルダ有り
____ログ有り
____ログ無い
__フォルダ無い
____ログ有り
____ログ無い

これだけ長いと・・・・みっともないですよね

自分としては

・通常ログとエラーログを分けて出したい
・処理中に止まる可能性がある箇所がいくつかあるので処理が止まった時点でエラーメッセージを変えたい
・もっと簡潔にしたい

この3つがあります。
どなたかいいヒントをいただけないでしょうか?

2008-12-08 23:42の質問
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回答(1)

1.

2008-12-09 03:21:18ベスト
それぞれの処理の中でログの作成処理もしているということですよね。

全体の処理の最初に通常ログとエラーログをオープンして、
(フォルダがあるとかないとか、既にログがあるとかないとかは、その処理の一環としてやる)
(全体の処理の後始末部分でクローズする)
それぞれの処理からは、それらがオープンされているという前提で書き出し処理のみすればいいんじゃないでしょうか。
回答レベル : アドバイス
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