解決済

clip!clip!
Ads By Google

何故?この質問がおかしいのでしょうか?

先日こんな質問をしました。
猫の寿命って何年ですか?

何年生きたら飼い主にとって満足でしょうか?

病気になって安楽死進められたら
どうしますか?
無視して苦しむの観ても側においておきますか?

だだ
質問した時点で医者に安楽死勧められました
このまま生きても苦しいだけ
てのほどかしようもないと言われ途方にくれたました。

今その子は苦しみながら虹の橋を渡りました。
安楽死を選択出来なく苦しんで死んでいきました。

今になれば
私は保護し一緒に過ごした日々は無駄?と想い後悔してます。

こんな悲しい気持ちになるならあの時安楽死を選んでいたらよかったです。
でもそれが出来なかった自分が嫌になりました。

2008-12-12 19:46の質問
この質問と回答を読んで役に立った場合は「役に立つ質問」に投票してください。投票が多い質問は、役に立つ質問一覧に掲載され、より多くの人に見てもらうことができます。

回答(7)

1.

2008-12-12 20:59:24みんなナイスな
 ペットに癒され、ペットを慈しみ 共に過ごした日々、
良かったじやないですか。
きっと 悲しい日々を送ってられると 推測します。

きっと 心の芯から優しい人だと 感銘します。
合掌。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答

2.

2008-12-12 22:31:40みんなナイスな
動物というのは、人目につかない場所でひっそりと息を引き取る本能を持っているはずだけど・・・。
我が家の犬は、家人が玄関に出たときには息絶えていました。前夜はそんな素振りも見せなかったのに。きっと、死ぬところをみられたくなかったのでしょう。
毅然としたやつでしたな。

まあ、生き物は必ず寿命を迎えるものですから、死に様がどうであれ、二度と体験したくないなら飼わないことです。

3.

2008-12-12 22:59:42みんなナイスな
ちょっと違った角度から考えて見ましょう。
「ピンクモンスター」さんの質問を読んで、マリーアントワネットの話を思い出しました。
有名な話なので、既にご存知かも知れませんね。

フランス革命の時、国民が騒いで暴動を起こした。
宮殿の中で、その騒ぐ声を聞きつけて、マリーアントワネットは侍従に「国民は何を騒いでおるのか」聞いた。
侍従は「国民はパンをくれと申しております」と答えると、マリーアントワネットは「パンが無いのなら、クッキーを食べれば良いではないか」と答えた。と言うお話です。

「ピンクモンスター」さんは「丸い卵も切りよで刺客」さんのおっしゃる通り、優しい方だと思います。
それは他の方への回答などを見ていて解ります。

ただ、高齢化社会を迎えて、私のような年寄りも自分の死に方を考えておかないといけない。
チューブに繋がれて生きる事に、どれほどの意味があるのだろうか、と言う事は良く考えます。
生物的な命を長らえるためにだけに、高額の医療費を若い世代に負担させて良いものだろうか。
生きている限り年金と言う費用も支払われます。
その全てが保険料、税金から支払われるのです。
息子には既に伝えて有りますが、病気が治っても、人間としての尊厳が保てなくなると判断した時は、躊躇せず安楽死を選択して欲しいと思っています。

そして、また別の方は「ペットどころではない。自分の明日もどうなるかわからないのに」と、おっしゃるかも知れませんね。
皆さんはぎりぎりのところで踏ん張りながら、生きていらっしゃるのだと思いますよ。

私が言いたい事が「ピンクモンスター」さんに伝わる事を願っています。

4.

2008-12-13 03:27:26みんなナイスな
安楽死を選択。
この言葉はいま私の心にズシーンと響きます。
我が家に1年居候、オーストアリアの女性、私に留守の間,野良猫にえつけ、内緒で家にいれていました。
猫は裸足だから入れては駄目と言っても隠れて家に入れるほどの可愛がり。
冬休み家に帰る時、彼女(誰かこの猫ちゃん飼ってあげて)、私は(I'm sorry.)(では注射器寒さの中家と食べ物を絶つより、死を選ぶ。)(猫は言ってないよ。)
私は急に体が年老い、病を持ち、生きているのが辛い日もあります。
我が家の犬は、いつも自然死。最後は短い期間ですが、しんどそうでした。
早めに注射して頂くと良いんだと今悟り。良いお話有り難う。

5.

2008-12-13 09:47:18みんなナイスな
人とペットが100組いれば100通りの関わり方があって、どれが正しいとかは言えません。
前のご質問で、私は回答でもコメントでも「安楽死」を推しましたが、ピンクモンスターさんが「最後まで看取る」という選択を自分でしたのなら、それが猫の運命だったのです。

亡くなったあとで、ああすればよかった、こうすればよかったと後悔するのはどちらを選んでいても同じなのです。

保護して一緒に暮らした日々は決して無駄ではありません。
次の猫がそうなったときはどうするか?
それはそのときにならないとわかりませんが、これに懲りて見捨てられた猫を保護するのをやめようなどと思われないよう心からお願いします。

虹をわたった猫がやすらかでありますように。(祈)

6.

2008-12-13 23:59:35みんなナイスな
私は、せめて10年は 一緒に過ごしたいです。
寿命は、誰にも解らないのでは?
後悔しないようにかわいがって 一緒にいる時間を大事に過ごすことで、お互い幸せで 心の中にいつまでも 暖かい想い出として残るのでは。。
決して無駄な事なんて、ないと思う。一緒に過ごせたこと大事にしてください。私も 今でも後悔する事思い出すと涙が出ます。何年一緒だったか解りませんが、でもたとえ短くてもいい想い出を思い出してあげて 自分を嫌にならないで下さい。

7.

2008-12-17 13:53:59みんなナイスな
無駄ではないと思いますよ。
そのペットの気持ちは多分一生、誰にも分からないと思います。
だから、ペットが安楽死を望んでいたのか、苦しくても飼い主と一緒に生きていたかったのか…

きっと、ピンクモンスターさんなら、安楽死を選んでも、同じように悩んでたと思います。
でも、ペットにとったら、きっと幸せだったと思います。
だって、こんなに愛されてるんだから。
ピンクモンスターさんがいつまでも自分を卑下してたら、
天国にいるペットが悲しみますよ。
Ads By Google

コメント(6)

#1.  BLUEPIXY
2008-12-13 03:43:42

※マリーの発言について
以下を参照されたい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3...

2008-12-13 09:38:34

60年前、東京でさえ犬猫病院はほとんどありませんでした。
なのでペットが死を迎えても知らん顔。
死ねば川へポイ捨てでした。
その後職にあぶれた獣医師による犬猫病院が雨後の筍のように出現し、彼らの宣伝に乗って現状に至りました。
いまやペットの氾濫で、彼らに与える食料だけでも一都市をまかなえる量です。反して可愛がるばかりで"躾"が行き届いていないので、朝から夕方までワンワンキャンキャンうるさくて仕方ありません。
犬の糞を飼い主が片づけるのは定着してきましたが、猫は困る。臭くてたまらん。家の中で飼うのが難しいなら、飼わないほうがいいね。ついでにタマタマを結縛しておいてくださいな。これも獣医の仕事で、犬猫を爆発的に増やした責任です。

犬猫が増えたから獣医が増えたのではなく、獣医が増えすぎたから犬猫が増えたのは間違いない。その結果ペットが長寿化して、ヨタヨタしながらも生かされているのはかわいそうだよ。

2008-12-13 09:44:38

ペットの長寿化=獣医が儲かる

死ぬと次の犬猫を斡旋してくるのには閉口しました。

#4.  tazaemon
2008-12-14 14:23:30

>獣医が増えすぎたから犬猫が増えた

この命題とは関係ないが、考えさせられる。

弁護士が増えたから、訴訟が増える(アメリカ、日本でも?)
役人が必要以上にいるから、天下り先が増える。
人口が増えるから、食糧問題、温暖化問題が起きる。
クソジジイ(私のような)が元気で長生きしちゃうから、医療費が増え、いつまでも年金を払わなくっちゃならない。
うーん!

2008-12-19 07:56:32

みなさんの暖かいコメントに涙で一杯です。
ありがとう
後悔ばかりでまだ辛いけど
他の子達のためにもいつまでも鳴いてばかりいたらいけませんよね。

2009-01-04 19:24:39

一段落付いたところにすみません。
私は前の質問で少し非難するような回答をいたしましたが、あなたはここの優しい方々になにを求めていたのですか?「安楽死させた方がいい」と言ってほしかったのですか?猫は本能として仲間に見つからないように離れたところでひっそりと死にます。安楽死はそれを知っての選択だったのでしょうか。なぜ、前の質問の時に「自分の猫が苦しんでいる」と書かなかったのですか?最初から書いてくれていれば前の質問で批判した方々も力になろうとしてくれたのではないでしょうか。これでは前の質問に答えた方への陰口にしかなりませんよ。本当に答えがほしいのならもっと言葉を選んで書くことが必要だとおもいます。私にはどうすることもできませんが、あの時点で話してくれれば、もっと親身になって答えられたと思います。ここには優しい方がたくさんいますね。
長文、乱文失礼いたしました。猫ちゃんのご冥福お祈りいたします。

トラックバック(2)

トラックバックURL: