回答(6)
6.

そしてそれが「公序良俗に反しない方法でやり遂げる事」に尽きます。
「宇宙旅行士」さんに厳しいかもしれませんが、びくびくしていて、動きが止まってしまうようでは話になりません。
強くなる事です。
生き抜こうと決意する事です。
そのような覚悟なしには、生きていくことは出来ません。
死んだほうがましだとおもうなら、死んだつもりで頑張って見ませんか。
道はそこから開けます。
>強くなる事です
ありがとうございます。
1.

しかし、会社が倒産すると正当な理由も何もあったものではありません、倒産そのものが解雇の正当な理由になりますから怖い世の中になりました。
対策と言っても、運を天に任せる位でしょうか?
>運を天に任せる
ありがとうございます。
2.

宇宙旅行士さんに限ったことではなく、隣の机で仕事をしている人も、隣のビルに勤めている人も、同じ電車に乗り合わせた人も。
対策といっても、毎日真面目に仕事する、くらいしかないでしょう。
唯一の対策は・・・
腹をくくる
以外にないのではないでしょうか。
>腹をくくる
ありがとうございます。
3.

「あいつがいないと会社が困る」
ような人物になることです。真面目に働いていても、
「いなくても会社は困らない」
ような人物は真っ先に整理対象となるでしょう。馘切りといっても会社都合の退職ですから、退職金の積み上げがあり、失業給付もいただけます。
これを原資にして心機一転新しい職場を開拓することですね。
>心機一転新しい職場を開拓する
ありがとうございます。
4.

一般に、正社員を切るにはそれなりに説明できる正当な理由が必要と思います。会社側がよく使う「正当な理由」を考えてみると、
1.不採算部門の選択的閉鎖、
2.コアビジネスでない部門の切り離しや他社への売却、
3.一般的な費用削減としての中高年社員への早期退職の勧めなど。
これらの一つ一つについて対策があるか例示的に考えてみる必要がありそうです。
1.については、社内のお荷物的不採算部門を把握し、可能であれば早めに社内の利益部門への異動希望と仕事への熱意を上司に伝えておくこと、
2.ですが、会社は不況時には「選択と集中」という方針でコアビジネスへの傾斜を強めます。従って、会社のコアビジネス部門へ異動できれば対策になりえると思います。それが出来なければコアビジネス外であっても高収益を上げている部門にいれば、正社員切りにあっても他社に社員ごと買ってもらえる可能性が高まります(自分が今まで培った経験や技術を新しい会社で継続できます)。
3.は高給取りを少しでも減らすことにより会社の人件費構造を改善する動きなので、会社が早期退職制度などを発表しだしたら、まだ他社で働ける機会の多い50歳前後に機をみてこの制度を利用して希望退職の道を選ぶこと。にっちもさっちも行かなくなって切られる前の対策です。
以上、思いつくまま書きましたが、他にもいろいろありそうです。
>真面目なご質問でしょうか?
はい、真面目なご質問です。
メジャーでは、質問をしたことがありません。
質問は、誠意のある ご回答が得られるlivedoor ナレッジだけに
決めています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
5.

今までが 少し危ない事をしてきた、
人並みには頑張ってはきたが 採算が合わない、
社内では協調性に欠け、孤立している、
日頃の会話では左に近い発言があったか、擁護してきた、
計画性のない休み、今病気療養中等が、
考えられます。今更急に変えても付け焼刃に受取られますね。
誰かさんが言ったように 腹をくくるか どんな悪条件でも呑む。
例え離島の営業所、一人だけの支店、絶対行きたくなかった海外の工場、家族ばらばらに生活しても今の会社は辞めないの覚悟ですね。それは土下座してでも頼みこむしかないでしょう。
多分 今退社したら同額の給料は万一あるかも、しかし不可能でしょう。
とにかく しがみつくのが良いでしょう。
>どんな悪条件でものむ
ありがとうございます。
回答欄の編集が可能だとイイですね。
コメント(4)
ベターありがとうございます。
ベター ありがとう。
ベター有難うございます。
人間とは不思議なもので、負荷がかかったほうが頑張れるときが有ります。
私の場合は息子の誕生でした。
どんな事をしても、この子は育て切るぞと思って時、腹が決りました。
あなたにもそのような人がいるのでは有りませんか。
皆さま、ご回答ありがとうございました。
社内には、「ひまでしかたない」という人が多いのですが、そんな中、「おまえは、やるべき仕事があって”ぜいたく”だ」と言われました。その心情の通り、しあわせなのかもしれませんね。
ナレッジも、もう落ちるだけだし、だれかに「おまえは、やるべき仕事があって”ぜいたく”だ」と伝える時期も、すぐそこに来ている気がします。



