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ライブドアブログでの禁止行為について
『livedoor Blog 利用規約』の第5条 (禁止行為)に、以下の記載があります。>・弊社が、過度若しくは不適切と判断する商用目的
>の宣伝・広告行為(例:アダルト関連サービスへの
>アフィリエイトリンクを含む外部リンクの設定
>など)、
これについていくつか疑問があります。
アマゾンで扱われている商品の広告(アフィリエイト)について、みなさんのご意見をお聞かせ願えないでしょうか。
まず未成年禁止法にひっかかるタバコやお酒のアフィリエイトはどうでしょうか。
また最近のゲームでは、GTAなどZ指定と呼ばれる18禁のゲームもありますが、これはどうでしょう?
またPCには昔から18禁のゲームがありますね。それに大人のおもちゃの様な18禁止グッズもあります。
またいくつかのフィギュアや雑誌も18禁指定されています。
アダルトの王道ですが18禁AVもアマゾンで販売されています。
アマゾン上では「アダルト」のカテゴリにZ指定のゲームも入るので、GTAやデッドライジングのアフィリエイトをブログに載せると削除対象になるのかと不安です。
曖昧な部分なのは重々承知ですが、みなさんの考え、判断基準をお聞かせ願えると助かります。
2009-01-17 04:57の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(1)
1.
2009-01-17 07:05:57
たとえばAmazon内で「アダルト」カテゴリの商品を検索すると商品画像は表示されず商品ページにクリックする時には年齢認証が表示されます。
つまりアダルトカテゴリにある商品に関しては、年齢認証を行うまでは商品画像も見せないというのが、Amazonが自分たちで売るときのポリシーといえます。
しかし、Amazonアソシエイトにおいては、法の範囲内であればどのようなポリシーで運営するかはサイト運営側の判断に任せ、Amazonは単にデータを提供するだけという立ち位置です。
なので、年齢制限があるものに関しては紹介記事内へのリンクまた記事内で年齢制限がある旨を明記し、記事内で違法な行為を謳わなければ問題ないと思います。
つまりアダルトカテゴリにある商品に関しては、年齢認証を行うまでは商品画像も見せないというのが、Amazonが自分たちで売るときのポリシーといえます。
しかし、Amazonアソシエイトにおいては、法の範囲内であればどのようなポリシーで運営するかはサイト運営側の判断に任せ、Amazonは単にデータを提供するだけという立ち位置です。
なので、年齢制限があるものに関しては紹介記事内へのリンクまた記事内で年齢制限がある旨を明記し、記事内で違法な行為を謳わなければ問題ないと思います。
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