試験中、書けない漢字が出てきたとき、どうしますか?
日曜に小論文を書く試験があります。漢字で書きたいけど、漢字で書けない言葉があった場合、
まずは、あとで家帰って調べるために、問題用紙のすみっこにひらがなでメモするとして、
辞書も携帯も使えないとき、どうするのがよいのでしょうか?
答案用紙もひらがなで書くべきか・・・・
他の言いまわし、類義語でごまかすべきか・・・・
みなさんは、似たような場面のとき、どうしてますか?
回答(4)
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小論文はそういうことはないでしょうが、見た目が悪い、同様の内容でも漢字の方がポイントが高そうなので、類義語に変えます。
パソコン、ケータイ世代は漢字を知らない、といわれないよう頑張って下さい。
3.

4.

ただしその部分にアンダーラインを引き、答案用紙の隅(といっても目につく箇所)に、「すみません、雰囲気に呑まれてつい度忘れしてしまいました。天井を見上げても机に突っ伏しても思い出せませんでした」と書いおきました。これでご愛嬌点をもらえたのですが、学内試験での限定です。
コメント(3)
みなさん、ご回答ありがとうございます<(_ _)>
みなさんのご回答を読み、出た結論は、
書けない漢字が、名詞・熟語だった場合は、難しい字、複雑な漢字を除いて、すべてひらがなで書くことにします。難しい字、複雑な漢字を除いたのは、「せんたっき」を「洗たく機」と書いても違和感はないであろうということです。
それも、適切な言いまわし、類義語が書けないということで、あとが、肝心なんでしょうね。家で調べるときに、国語辞典なら、どこのご家庭にも置いてあるでしょうから、書けなかった漢字を調べるついでに国語辞典をシソーラスがわりに用いて、説明文までよく目を通しておく、そうして、別の言いまわし、類義語でも言えるようにする。また、書けなかった漢字をノートにまとめて、自分は、どういう漢字が書けないのか、その傾向を分析してみたいと思います。
意外に使えるのが
カタカナです!
『私はアイサイカである。』
とか書くと、強調する為に意図的に漢字を使わなかったようにも見えます。
書けない漢字が強調できそうな言葉であれば使えそうですね
シ・ツ・ソ・ン・ス・ヌ、似た字が混在していると違和感が出てきそうな気がします




