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「軍事オタク」とスポーツマンの違い
軍事オタクのやる「サバイバルゲーム」を、世間では「戦争好き」「戦争を肯定している」「危ないヤツ」とか言われますが、戦争や軍事から発生したスポーツ、格闘技・射撃・馬術・アーチェリー・弓道とかの選手に対しては決して戦争好き・好戦家よばわりされませんね。むしろ肯定的に賛美されます。
どういうことでしょうか?
本物の殺傷力の強い銃器を使う射撃愛好者や殺傷力ある弓矢・アーチェリーの選手たちとと、おもちゃのモデルガンを使うサバイバルゲームとでは、どう考えても前者の方が危険人物かと思いますけどネエ。。。
2009-02-14 00:03の質問
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回答(1)
1.
2009-02-14 07:10:07

軍事的に発生したものであっても、ルールを決めてスポーツとしたので、常識的に通用しているのでしょうね。
しかし冷静に考えると、首を傾げたくなるようなスポーツもあります。例えばオリンピックのライフル銃を使った射撃です。屁理屈を付けてスポーツだと言えば、そうかも知れませんが・・・
しかし冷静に考えると、首を傾げたくなるようなスポーツもあります。例えばオリンピックのライフル銃を使った射撃です。屁理屈を付けてスポーツだと言えば、そうかも知れませんが・・・
ありがとうございました。
サバイバルゲーム愛好者各位も、きちんとルールがあるようですよ。(愛好者の友人の証言)
また、射撃愛好者が、そのライフル・猟銃を使用して、本当に殺人や強盗をするヤカラがよく発生・出現しているので、射撃選手の方が危険人物ではないでしょうかねw
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