胃袋弱いさん、胃袋の病気持ちさん、日常生活の工夫を教えてください。
胃袋弱ってます。胃カメラ飲んで判明しました。ほかに病気はありませんが、胃のヘルニアになってました。
そんなわけで、規則的な生活と少食に努めることとなりました。あと、正しい姿勢も。
そこで、みなさんはどういう工夫をしていますか。
また、気をつけていることがありましたら、教えて下さい。
回答(8)
1.

当時父と2人で稼業をやっていて、入院して休む余裕はまったくありませんでした。仕方無いので朝食を野菜ジュース(キャベツ・人参・りんごをジューサーにかける)1杯牛乳1杯にして、せんぶりと言う漢方薬を茶さじ1杯飲み続けました。
暫くして病院から電話があり母親が受けた所、お宅の息子さん入院して治療しないと大変な事になりますよ、命を落すかも知れません・・・と言ったそうです。
私は野菜ジュースとせんぶりが調子良いのでその後10年以上続けました。潰瘍はどうなったのかそれっきりで、若い時あれだけ弱かった胃袋がその後鉄の胃に変身して暴飲暴食に耐えて今日に至っています(笑)
お久しぶりでございます☆
その後、投薬による治療を続けています。
医師からは、消化の良いものをとるよう言われました。
webで調べてみると、キャベツは消化が良く、胃と相性がよいそうですね。
回答を参考に、手作り野菜ジュースはできませんが、日頃の食生活を改善中です。
長く続けることが大事ですね。
2.

最近になって、医が荒れる前の食生活に一定の法則性をみつけました。あくまで「私の場合」ですけど、お昼にパンを食べたときに、必ず胃痛が起こります。朝のパンは平気なんですが…。
胃痛が起こるときは、初めは痛みはなく胃の不快感があるので、その段階で胃薬を飲むとそれ以上は痛みません。
痛み始めてしまったら、とりあえず胃薬を飲んで、おなかを暖めながら手のひらで胃部をマッサージします。
あとは腹八分目を心がけることですね。
お久しぶりでございます☆
医師に少食を心がけるよう、言われてしまいました。
過食でなくても、満腹は胃に負担をかけますね。
ヘビさんもお大事にしてくださいね。
3.

私の場合、過敏性大腸炎でもあるので、ちょっと食べ過ぎたり刺激を与えるとおなかを壊してしまうので、油ものや刺激物がダメです。
ごはんは和食中心で腹八分。胃に優しい豆腐やヨーグルトなどをよく食べます。揚げ物や辛いものはNG。カレーなどがどうしても食べたい時は、甘口のルーでヨーグルトをたっぷり入れて辛さをほとんど感じないようにします。
こんな調子なので先日海外出張に出かけた時は油にやられて毎日おなかを壊して3キロやせてしまいました。
お久しぶりでございます☆
乳製品は胃腸によいといいますが、今回、胃に優しいことを実感しました。
食事内容で、だいぶ症状が変わるものですよね。
ジャンクフードが大好きなコンセントは、特に気をつけて生きたいと思います。
過敏性大腸炎は、大変なんですね…。
出先での食事を選べないこともありますし、その後数日悩まされるのが辛そうです。
どうかお大事にしてくださいね。
4.

お久しぶりでございます☆
酵素っていうと、洗濯洗剤思い出しちゃう。
調べてみると、酵素サプリがいっぱいあるんですね。
発酵食品も、「酵」がつくくらいだから酵素食品。
栄養素ばかりに気をとられてますが、酵素は気がつかなかったな。
新情報、ありがとうございます。
5.

にかかったり、薬をいろいろ変えて飲みましたが、いい結果が
でませんでした。思い切って自己流でやってみようと、キャベツの
濃縮のまた濃縮をつくり盛んに飲み、かつアレーで体操を繰り返しているうちに、何となく胃が軽くなり、あの時のことを忘れるぐらいになりました。もうあれから20年ぐらいになりますか、今では
年の割合には大食になりました。
お久しぶりでございます☆
コンセントは、胃アトニーの正反対の症状で、胃が上に上がってしまいました。
胃アトニー対策に腹筋強化は正解みたいですよ。
自己流に至るまで、とても悩まれたのではないでしょうか。
毎日の食事に直接係わるので、深刻ですから。
とはいえ、長く続ける事がいちばんの秘訣みたいですね。すっかりお元気そうなので、こちらも元気が出ます。
楽しい食事ができるよう、気をつけたいと思います。
6.

就寝時にベッドの頭部を高くしておくと、しばしば症状を予防できます。制酸薬や胃酸分泌を抑制する薬も症状の緩和に効果があります。傍食道裂孔ヘルニアは嵌頓を防ぐために外科的に修正することもありますが、手術が必要になることはまれです。
お久しぶりでございます☆
医師から、回答のような指示をいただきました。
薬も、副作用を止めるものも含めて4種を服用中。今後、投薬で症状を緩和していくことになるようです。
数年前から時々胃痛があったのですが、どうやら胃けいれんだったようです。
今回、頓服薬も処方されてしまいました。
回答を激励に受け止めました。
どうもありがとうございます。
7.

刺激物 唐辛子 胡椒 わさび 等を控える。
消化の悪いもの 刺身 肉 も控える。
大事な事は 弱いからと気にしない 病は気から。
これ以上は書かないね。
お久しぶりでございます☆
力強いお言葉、ありがとうございます☆
8.

しかし、おそらくあなたは、いつもまじめで何事も一生懸命考えたり、マイナスの思いをもって毎日を送っている方なのでは
思い当たるのであれば、心身医学を調べてみたら良いと思います。池見酉次郎先生が1960年、日本心身医学学会を立ち上げられています。心が身体の病を引き起こすという学問です。心をチェンジして、早く治して美味しいものもいっぱい食べてください
お久しぶりでございます☆
原因は、いろいろあります。
半ば、仕方がない環境で生活していたので、成人病にならなかっただけでも幸いといったところです。
両親からは、「病気が恐ろしいのは、心が蝕まれること」と常々教えられてきました。
「ガンになることは一大事だが、ガンで将来を悲観することは重大事」とも。
最近は、明るく前向きに闘病する患者さんの方が、回復率が高いことが証明されてきたようですね。
闘病を「明るく前向き」に過ごすなんて、強い精神力が求められますが、それは、日々の生活で鍛えられていくものと思っています。
人生の苦境に立ったときのために。
お見舞い回答ありがとうございます。
コメント(1)
野菜ジュースの作り方
りんご 1個
人参 りんごと同程度の体積のもの
キャベツ 同上かそれ以上の量
昔は富士電機のジュサーが有名でした、野菜のクズは強力な遠心力で水分が除去されて排出されて、野菜のジュースのみが抽出されます。180cc程度のコップ1杯になればOK、キャベツの青臭いにおいと人参の泥臭い臭いをりんごが和らげてくれるが飲み難い、息を止めて一気に飲んで直ぐ牛乳を飲むのがコツです。
せんぶり
シコロと言う木の皮を乾燥させて粉末にした、キナ粉色の漢方薬。凄く苦い・・・小さいスプーン1杯程度を飲む。



