お蔵入り

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「小室哲也、復活できるでしょうか?」

「できる訳ナイヤロ!」

「どうして?」

「元々コイツには音楽の素養なんてナイのに加えて、今サポートしてる松浦(Avex 社長)が音楽に関してはズブの素人やからな!」

「えーっ、ジャ、日本は90年代終わりから今までズブの素人集団が音楽を引っ張ってたというコトですカ!!!???」

「正にソウダ!!!!!! ツンクや宇多田ヒカルの父を含めてナ。だから、今のような日本音楽産業の惨状がアルンやろ!」

「ジャ、本物の玄人の創る音楽ってドンナンですカ!?」

「ソレを今から教えてやる! オレは、コレまでイタリアやロシア・ウクライナの楽曲を紹介するコトで、本物の音楽を伝えてきたが、今日はアジアの音楽(日本を除く)だけで、本物の音楽がどういうものかを教えてやる!

その、一番判り易いケース・スタディとして、『タイ』のアップ・ビートの鮮烈な名曲 - コレは特に小室が、Globe や安室奈美恵、篠原凉子に提供した屑(クズ)曲の数々と比較する上で非常に有効! - で解説してやる!」





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2009-04-01 12:08の質問
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回答(2)

2.

2009-04-01 14:03:19
そんなに貶(けな)さなくても、小室のおっさんはもう旧いのや!!!!!
音楽界も新陳代謝がひつようなのや!!!!!
ちょうどいい頃合に体を壊したのや!!!!!
糖尿病と同じで、絶対に治りまへん!!!!!
復活など絶対にあり得まへんのやろ!!!!!

3.

2009-04-29 14:50:19
何周もすればまた小さな波は来るんじゃないですかね。戦前の歌とかもたまに流行しますし。小室さんが存命中に波が来るかはわからないけど。
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