ナレッジの右上のテキストPRについて
FireFoxを使っています。AdBlockで右上のPR(ウェブ検索の下、ヘルプ|livedoorの左)を消したいのですが、何度やっても消えません。
どうすればよろしいですか?
どうしても消したいので、何とか力を貸してください。
私は真剣に相談しているので、「そんなのただの広告だから、消さなくたっていいじゃん。ナレッジを使わなければいいだろ」のようないい加減な回答はご遠慮ください。
よろしくお願いします。
回答(2)
1.

それを試してみてはどうでしょうか。
また、 proxomitron などのプロキシを自分のマシンにいれてマッチングで消すことも出来ます。
既出ですが、グリースモンキーを書いても同様のことが出来ます。
ありがとうございました。
2.

方法としてはStylishをインストールし、オリジナルのCSSを作成し、対象となるpタグなどを「display:none;」などで非表示にすることが可能です。
しかし、AdBlockやAdBlock Plusもそうですが、広告収入をメインにしているサイトやサービスを利用するのに広告を非表示にしてサービスを利用するのは如何なものかと思います。利用規約にある「本サービスにより利用しうる情報を改ざんまたは消去する行為」に当たるのではないでしょうか。
たとえ違反にならなくても、こうした行為によってサービスの存続が出来なくなり、サービスが終わってしまうことは利用者にとっても自らの首を絞めることになりませんか?
>しかし、AdBlockやAdBlock Plusもそうですが、広告収入をメインにしているサイトやサービスを利用するのに広告を非表示にしてサービスを利用するのは如何なものかと思います。利用規約にある「本サービスにより利用しうる情報を改ざんまたは消去する行為」に当たるのではないでしょうか。
>たとえ違反にならなくても、こうした行為によってサービスの存続が出来なくなり、サービスが終わってしまうことは利用者にとっても自らの首を絞めることになりませんか?
結構厳しい意見ですね・・。
しかし、同じ意見をお持ちの方はたくさんいます。
AdBlockについていろいろググって調べていたら、tani.masaru様と同様の意見をお持ちの方の書き込みをいくつか見つけました。
その意見には賛成できる部分もありますが、ただ一つ、収入がほしいがために、人を嫌な気持にさせる広告を載せるのは何とかならないかと思います。
普通の広告ならいいと思います。
コメント(11)
Greasemonkey を使うとか
「グリースモンキー」ググってみましたが、いまいち使い方が分かりませんでした。
もう少し詳しい説明がほしいです。
Greasemonkey は、Firefox のアドオンの1つで、
特定のページが(URLがマッチングして)、開かれた場合に、指定したスクリプトを実行します。
この場合で、言うと、ナレッジのURLが指定された場合に、ある部分を非表示にするようなスクリプトを登録すると、ページが読み込まれたタイミングで、スクリプトが実行され、非表示になるということです。
グリースモンキーの書き方が載っているサイトはありませんか?
私もググってみます。
>>#4
スクリプトを実行するページを
http://knowledge.livedoor.com/*にして、
スクリプトの内容として、
GM_addStyle('#MegaText { visibility:hidden; }');
とするぐらいでいいと思いますけど・>>2
http://knowledge.livedoor.com/39904
では、削除すれ、とか言っているのに、
ここでは、ダメ(サービスの存続云々)というのは、なぜですか?
タグを削除してしまうと、そのブログを閲覧する人全てがみられなくなってしまいますが、
ブラウザ側でブロックするのは、(最近だとポップアップブロックなども普通に入っていますが・)、いわば広告をカットして録画するのにも似たことで、(広告自体は閲覧出来る状態にあるが、みない)というのとは違うような気がします。
>>#6.
http://knowledge.livedoor.com/39904
ではコメントしているように必須タグから解除されたと勘違いからの回答でした。デザインのカスタマイズでは必須タグがチェックされているものと思っていましたので、エラーで弾かれなかったので必須タグから外れたのかと思いました。
何の告知もなく仕様が変更されるのがlivedoorですから。
ただ必須タグであれば、もちろん設置すべきです。
>#6.
StylishなどでCSSを変更し表示を変更をするのは、「見えているもの」は同じで「見え方」を変えるだけですが、AdBlockは指定したソースのアクセス自体をブロックするので「見えているもの」自体が異なります。
挙げられている例でいえば、CSSでの対応は受信は全て行いCMをカットしながら録画したり、録画したものを広告を早送りで見ているようなものですが、AdBlockはそもそもCM自体を受信していないようなものです。
>>#8
私が尋ねているのは、
“広告収入をメインにしているサイトやサービスを利用するのに広告を非表示にしてサービスを利用するのは如何なものかと思います”という観点から言うと、
外せると思ったということは直接関係無い(もちろん権利として、アドバンス以上では、可)
ブログヘッダタグを削除すると、広告が非表示どころか削除されてしまいますが、
この時は、「広告を非表示にしてサービスを利用するのは如何なものか」と思わなかったわけですか?
ということなんですけど。
>>#10.
Blogの場合はテンプレートのカスタマイズ機能がLD側から提供されていて、その中で外しても問題ないのであれば、外すことは吝かではありません。
外しても問題ないという部分については、結果としては私の勘違いで問題があったのですが...そのときは記事下の広告などは設置していますし、最低限の義務は果たしていると思いました。
例えばサイドバーに「GoogleAdsense」や「MicroAd」のプラグインがありますが、これをわざわざ使おうとは思いませんし、Amazonなどの商品紹介にLDのアフィリエイトIDではなく、自分のIDを使っています。
自ら進んで過分にLDの広告をするまでの必要はないと思います。
話にならん。




