お蔵入り
南京大虐殺を捏造した本田勝一(朝鮮人(崔泰英):朝日新聞)はどのような人物?
南京大虐殺捏造事件は、捏造・歪曲体質の朝日新聞の歴史上で最大級の犯罪行為として有名ですが、この記事を書いた本田勝一(朝鮮人:朝日新聞)はどのような人物で、なぜ南京大虐殺や他の捏造記事を書き続け、また朝日新聞はそれを載せ続けたのでしょうか?回答(1)
1.
発行部数を稼ぐには、他紙の手がけていないテーマが必要。
それがセンセーショナルで社会性を問うものならば、
自分たちの独壇場となれる。
次に、
朝日新聞内部にある「戦争への贖罪意識」。
「ゴメンナサイ、自分たちが悪いんです」と言い続ける限り、
精神的には正義の側にいられますから。
コメント(7)
南京大虐殺は捏造なんですか?
>>#1
完全に捏造です。
本田勝一が『 南京への道』朝日文庫 (1984年の4月から朝日ジャーナルに連載)で突然出してきた話で、朝日新聞がキャンペーンはって騒ぎ立てた捏造事件です。
朝日は他にも、従軍慰安婦も捏造し騒ぎ立てています。
両方の捏造事件共に、朝鮮人記者もしくは、偽装帰化した元朝鮮人記者が騒ぎ立てたものです。
>>#1
日本の軍人さんが、
現地の人を一人も殺してないといったら自信ないですけど、
(戦争中ですから)
何十万人もの人を虐殺したというのは嘘です。
だって、そのとき南京の人口は数万人ですから。
当時南京に在住していた他国(アメリカ等)の大使館が書いた私的な日記には、虐殺当日とされる日に、虐殺の記述は何一つないと聞いたことがあります。
むしろ中国がチベットに対してやってる行為こそ、虐殺です。
<<#2 <<#3
ご説明、ありがとうございました。
上、>>2 >>3 です。
また、間違っちゃた。>>#2 >>#3 です。
ビール飲んでるんで・・
