回答(4)
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水洗トイレは無くても、汲み取り式のポッちゃん便所は… 有りそう。
どの国も首都は其れなりに整備していると思うので、トイレの無い国は無いと思うけど…
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テレビのレポーターとして行った優木まおみさんは、カメラクルーのいる場所から少し歩いて野糞をした、と言っていました。
4.
どこにも国際空港の1つもありそこには当然トイレはあるはずですから。
国賓を迎えて野グソを強いる国はないと思います。
コメント(5)
>>1釣人さんが仰るような例えばアフリカの奥地には、私たちが考えるようなトイレ設備はないかも知れません。でも、「ここで用を足す」という場所は一応決まってると思うんですよね。だったらそれはトイレと呼べるんじゃないでしょうか。私たちが考える、個室で、水洗で、洗浄シャワーつきでetc、みたいなトイレは逆に世界中で限られた国のしかも限られた地域にしかないんじゃないかな?日本の場合温水シャワーですからね。こんなトイレは先進国の中でも日本だけかもしれません。ところが、その日本でさえ水洗トイレの普及率は60%くらい(正確な情報ではありませんが)だと聞いたことあります。残りの40%はいまだにポットン式ということですね。中国はご存知の通り個室じゃないしね。何をもってトイレとするか定義する必要がありますね。
psp2000さんは、場所を聞かれてませんよ、質問は国ですよ。
場所でしたら、青木ヶ原の樹海・釧路湿原とか日本国内にも たくさん有りますよ。
昔北京に行ったことがあるが公衆便所は有料でしたよ。
入り口で心もとないチリ紙をもらっていくと
とても日本では考えられない汚さでした。
今は経済発展でこういうのはなくなってるんだとうけど。
そうそう、有料トイレにはドア付きとドアなしと両方ありましたが、有料でドアなしは最悪ですね。
トイレの機能は、排泄物の処理と、羞恥心の保護ですね。
砂漠の話しを出したのは、砂漠では野糞をしてそのまま放っておけば自然が処理してくれるので、トイレ設備は必要ないという事からです。それ以外の場所では、穴を掘る、川に流す等、何らかの処理が必要ですね。
あ、寒いところも、トイレが無くても大丈夫そうです。


