回答(2)
1.
2009-06-14 03:51:24

爆弾の性能によって威力が違う(例えば某国はまだ(核反応をよりよく起こす)性能がよくない)と思いますが
原爆は、原子核が分裂する時にでるエネルギーが、その威力と考えることができると思います。
ウラン・プルトニウム原子核1個あたりの分裂エネルギーは概ね同じ(約200MeV)
ですが、プルトニウムの方が不安定で、より少量で核反応が起きてしまう事を考えると、プルトニウムの方が威力(より分裂が進む)がある。
と考えていいと思います。
(間違いについては、より詳しい人指摘下さい)
原爆は、原子核が分裂する時にでるエネルギーが、その威力と考えることができると思います。
ウラン・プルトニウム原子核1個あたりの分裂エネルギーは概ね同じ(約200MeV)
ですが、プルトニウムの方が不安定で、より少量で核反応が起きてしまう事を考えると、プルトニウムの方が威力(より分裂が進む)がある。
と考えていいと思います。
(間違いについては、より詳しい人指摘下さい)
自信度 : 自信なし
5.
2009-06-14 18:55:04

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コメント(3)
#1. ネコミミ少年
2009-06-15 02:33:14
あとで知ったのですがここにも質問がありますね。
プルトニウム爆弾とウラン爆弾の性能、威力の違い
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa4238641.html
「プルトニウム」は「ウラン」より臨界量(核爆発に必要な量)が少なくて済みます
#2. ネコミミ少年
2009-06-15 02:44:12
>>#1
実際そうなのか?
ウラン核爆弾とプルトニウム核爆弾
http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0405_2.htm
臨界量 ウラン235は46.5kg プルトニウム239は10.1kg
これだけ見るとプルトニウム原爆の方が威力があるように思われますね。
#3. BLUEPIXY
2009-06-15 05:45:15




