生命保険の勧誘でちょっと困ってます
引き受け条件緩和型保険に入っていますが生保のおばさんから
「チャレンジしてみませんか?
と普通の保険に入ることを薦めますが
「ただし条件はつきますが」
とあるので、それなら今までの保険で持病と投薬でも
入れる保険にしておきたいのですが、結構しつこくきます
(まぁそれが仕事だし
これまでもK保険やJ共済やS保ジャパンとかでも
断られたので、また一から自分の病状の告知書を
書くのはめんどくさいし、知らないおばちゃんに
自分の病気を説明するのも嫌なのですが
まぁ入れるなら入ろうかと思いますが
条件つくと何かにつけて不払いになるような気もします。
長々と書きましたが条件付の保険に入って不払いなどの
経験はありますか?もしくは普通の保険でも
何かにつけてもらえると思ったのに不払いになった経験は
ありますか?ちなみにM治Y田生命ですがどの保険会社でも
体験した事を教えてください
回答(1)
1.

一定の条件が付く場合は、現在の契約と可也条件が変わって来ると思います。
先ず、現在掛かられている病気に対して保険の適用が外されるか、数年の猶予期間を付けられその間に、どや?さんの病気が原因で入院した場合は保険が支払われない可能性が有ります、現在加入しています保険が、どや?さんの病気も支払いの対象に為っているのでしたら契約を変更するのはお勧め致しません。
私個人は、不払いの経験は有りませんが条件付です、腰椎の椎間板ヘルニアと肺気胸を患っています、腰椎のヘルニアは、手術を一度しています、肺気胸は手術はしていませんが入院を一週間、その後六回、肺に穴が開いていますので保険の支払い対象から外れています。
また、以前にN本生命のセールスレディに騙された事が有りましたので、N本生命は信用していません。母親の紹介で保険に加入したのですが、契約書にサインをするまでは支払い金額を聞いても全く教えて貰えませんでしたので、直ぐに契約を破棄した記憶が有ります、その点、M治Y田生命は、非常に良心的で好感の持てる対応をして頂きました。
保険会社には席を置いているけど実際には出社していないセールスレディが居るのをご存知でしょうか?
このセールスレディが曲者です、在席しているセールスレディの人数により本社から給付金が支給されるシステムに為っているのです、つまり我々が払っている保険金には、その給付金が上乗せされて請求されている訳です、幽霊セールスレディを解雇して給付金の額を減らせば我々が支払う保険料も少しは安くなると思うのですが?
ありがとうございます
少し前向きに考えます
コメント(3)
大体保険会社は(保険)商品を売ることが商売であって、保険金を払うことが商売じゃないからね。何かあったときに、その会社や担当員にとって、これからもいい客でなければイチャモンつけられて終わりでしょ。外資やネットはこのパイプ役がないので文言にちゃんと引っかかる事例じゃなければ払われません。パイプ役の担当員がいればその人との関係性やその人の力量でサクっと保険金が下りたりします。
私がもしも「同じ立場」だったら・・・
今までの「自分の病状」をとても良く理解(把握)
されていて、しかも信頼(ここが重要)に値する担当者
なら、『 聞く耳 』を持つでしょう。が、ただ単に
担当者が「自分の成績」を良くせんが為に
契約内容の「アップ」や、特約の追加を図るのだとするならば
これは「当事者である、アナタが分かる事」です。
この契約は「自分にとって、将来不必要と判断すれば」
きっぱりと「NO」と、意思表示する・・・これが
必要不可決です。進める担当者は「サポーター」です。
持病や難病を抱えて「苦しんでいる」のは、当の本人です。
その「苦しみを」バネにするなら、バリヤーとして
十分「活用」出来ると、経験上から言えます。



