回答(13)
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ありがとうございます。ローマ字表記ですでに有名ですね。
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塩粒々入り歯磨きがさっぱりするということを理解してもらえず、試してもらったら、ザラついて気持ち悪いといわれた話を聞いたことがある。
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Mottainai は
たぶん、中国やタイなどアジア、中華圏などで豊かなところは全部食べるのはかえって相手に失礼なマナー違反になる
それとは逆に貧しいところは全食する、好き嫌いなく食べるのがマナーなので、そういうことから、日本語がそのまま英語化したのでしょうね?
たしかに、食べ物の好き嫌いの多い男の人はわがままな印象で、嫌ですね
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基本的にチューブトップ、キャミ服、ランジェリーのようなドレスで外を闊歩して男とデートしまくる感覚、価値観
そういうのは日本人、日本にはありません
三つ指ついた奥ゆかしい日本女性が絶滅したと嘆いて。
勘違いした男性の妄想です
なぜそういう闊歩する女の子がいるのか、推して知るべしです
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"食べ物の権利がひとつ。(きょうだい)は3人以上"
基本は一子相伝の考え方で、分割してはならないたんぼの権利を、複数にわけることを禁止した考え方ですよね?
・・・三しの矢の教えはどうなるんだろう(笑)
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・なぞらえる・・・これはラフカディオ・ハーンの文章で読みました。「日本にはnazoraeruという言葉があり…」と、この言葉について長い説明がされていました。
・くやしい・・・これも意外ですが、英語にはこういう表現がないそうです。ただ、「あの映画のあのシーンのような気持ち」というと、理解可能だそうです。マーク・ピーターセン「続日本人の英語」で指摘されています。
・あとは、「ボチボチ行くか」という時のボチボチは、かなり日本語のできる外国人でも「どういう行きかたをすればいいのだろう?」と悩むそうです。擬態語全般は英語圏の人には難しそうですね。そもそも擬声語はonomatopoeiaと言って英語圏にもありますが、擬態語という概念そのものがないですし。
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目指せ
という言葉が訳せなかった時はびっくりしました。
そういう直接的な言葉が他国にほぼないみたいで。
なので
目標に向かって頑張れ
的な訳にするみたいです。
コメント(10)
英語化しているというよりも、英語化出来ないから其のまま使っているのではないのですか?
でもkawaii(カッワーィ)の例(not cute)もありますからね。
正確に英語にできないという段階から、そういう概念を英語圏(の一部)で取り込みつつあるという段階にあると思いますよ。
>>4
別にイギリス人から見て仏語にできない英語でもいいという意味なのでは?
>自国の言語が分っている場合は「日本語」と言うべきで、更に日本人なら「国語」と言うべきです。
日本語と国語では若干意味が違うし、この場合は日本語の方がいいでしょうね。国語は明治政府以降政策的に使われてきた言葉で、国が定めた正しいとする日本語を国語として認定して、国策として統一普及してきた日本語の一部ですよね。(どっかの質問での言い合いとかぶっちゃいましたがw)母語感覚を問うものなら尚更人工の国語でとは文脈に合わないのでは?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E8%AA%9E
http://merman.blog.shinobi.jp/Entry/252/
>>#1>>#2>>#3
ローマ字変換した日本語というのは、例えば「はたらく」は「労働」という漢字に置き換えできますが、それができない、日本語独自の概念を尊重したものだ、ときいた気がします・・・
火山噴火親爺は近いのはゴッドファーザーかな
もったいない、は日本語ですが、普通の欧米人達は普通の日本人よりも質素な無駄の少ない生活をしています。私はこの言葉に抵抗を感じます。行政が使うと「米を作りすぎるのはもったいない」とか、「何が贅沢(もったいないの逆)と言ってまず福祉」などと言ったりします。使い分け聞き分けが必要でしょう。



