女性の何歳位から、おばあちゃんと感じます?
元気でテンションが高く、様々な事に興味津々で、遣りたい事のテンコ盛りの私ですが・・・・
女性の何歳からをおばあちゃんだと感じます?
おばあちゃんは他人事で
自分だけは違う...等だと思い込んでいますが
ちなみに子供2人は独身で、実質的には、孫はおりません
回答(5)
1.

平均して30歳くらいで初出産されてますので、その倍で、やはり、還暦を過ぎたからがおばあちゃんとみるのが妥当でしょうね
女性は、16歳で結婚できますので、若くて32歳でおばあちゃんと呼ばれてもおかしくは、ありませんが・・・
早速有難うございます!!
アレレレレ・・・・・そうなんだ!!
還暦でおばあちゃんですか・・・
グシュン……ワア~ン……!!
ウン???・・・・・・・
そっか!! 還暦まであと1年有るか!!
それまで、最後のおばさんを謳歌しよっと!!
2.

知らない子供におばちゃんと言われれば、さすがに20代ならむかっとするでしょうが、30代でそういわれて自分でも「おばちゃんはねぇ~」と言ってしまった瞬間からその人はおばちゃんです。
「おばあちゃん」も同じで自分をおばあちゃんと思っている人は婆オーラを発しているので、年齢とは関係ないと思います。
森光子さんをおばあちゃんだとは言えませんね。
有難うございます!!
何だか勇気が出てくる嬉しい回答です!!
確かにそうかに言われれば森光子さんを
「おばあちゃん」とは思いませんね~!!
「おばあちゃん」と言われると、私みたいに
テンションをあげて生活してはいけない気分になり、
自分ではなくなって行くので怖いです・・・・・・
でも・でも・本当に勇気を有難う!!
頑張って生きて行けそう!!
3.

肉体的な年齢でなく、精神的年齢でよいと思います。
70歳80歳で若い考えを持っている人もいますし、30歳40歳でも年寄りの考えを持っている人もいます。
すなわち、自分がそう感じたときがおばあちゃんなのです。
有難うございます!!
同じ年代の方からもお話を聞けて本当に嬉しいです。
近頃の私は若い方に学ぶものが多いと感じています。
若い方からのエネルギーを貰っている感じがするのです!!
更に若い人の話を聞くと自分の若い時に思った熱い物も
呼び覚まされる感覚になります。
この分だと、まだまだ自分では、厚かましいのですが
おばあちゃんと思えるのは永遠に来ない感じもし始めました!!
皆さん勇気を有難う!!
4.

自分で「婆オーラ」を発することをせず、
自分がそう感じなければよいのです。
tonbelさんが「アタシはまだおばあちゃんじゃないっ!」と
信じていれば「おばさん」だし「お姉さん」です。
『私はおばあちゃんじゃない宣言』をしちゃいましょう!
生まれた年代ではなく、いま生きている「わたし」が重要なのです。
「わたし」をデザインするのは「わたし」なんですから。
ちなみに私は40代、成人した甥2人、未成年の姪2人がおりますが
どの子にも「おばさん」とは呼ばせていません。
(みんなニックネームで「ちゃん」付けで呼んでくれます)
友人の子どもたちにも、名前で呼ばせています。
私をオバサン呼ばわりした子には、お年玉あげませんっ!
皆さん有難う!!
初心者の私の質問に真剣に心強く、そして楽しく
答えて下さる皆さんに感謝です!!
昨日初めてlivedoor ナレッジを知って
参加してみたのですが、はまりました!!
いんこさん、こうせつさん、てんぷら☆さん達
皆さんが言ってくれた様に
私はおばあさんに決して成らない、成れない!!宣言をします!!
同世代の皆さんと一緒に老け込まないで居たいです!!
そして、おばあさん呼ばわりした人には
お年玉は上げませんっ!!(笑)
5.

イメージです。
若々しくいらっしゃる方もいると思いますが、私もああいう素敵な年のとり方をしたいな、というふうに感じます。
コメント(3)
ベターありがとうございます。tonbeiさん、その意気ですっ!
ベターありがとうございます。
せっかく元気を出された所に水をさすようで悪いのですが、>>1や>>5の若い人の回答はその年代の正直なイメージなのです。けれどあくまでイメージ。
ご自分たちがその年代になった時、え?60代なんてまだまだ若いじゃない!と気づかれると思います。
10代の子が成人式を済ませば大人の仲間入りのつもりでも、まだまだ子供だったり、年齢のイメージと実際の暦年齢はかなりの差があると思います。
「おばあさん」になりたくない人、「すてきなおばあさん」になりたい人、人それぞれです。
でもテンション上げ上げが続くと息切れしちゃうから、自然体でもtonbeiさんなら大丈夫だと思いますよ。笑
思い出しました。
6年前、娘がアメリカのオーランドで、高齢の夫婦のお宅で
ホームステイしました。私も10日間ホームステイしました。
ホストパパは、高齢で車椅子の生活ですが、町全体が通常人と
変わらずに過ごせるシステムに驚きました。
またご夫婦は、世界中で病気で末期の子供とご家族を1週間だけ、
ディズニーランドで過ごせる施設の団体(ギブ・キッズ・ザ・ワールド)で
ボランティアをされていました。
そこは高齢者が若者と同等に活動していて、男性が
「僕は88歳だけども、若いだろう!!」と嬉しそうに話してくれたました。
高齢の方々が多く、「素敵なおばあちゃん・おじいちゃん」等と
表現出来ない生易しくないパワーを感じる空間でした。
高齢者も、役に立てる事は一杯有ります。役に立ち、現役と思った時に、
おじいちゃん・おばあちゃんと感じないのかも。
回答を頂いた皆さん、有難うございました!!




