学校の勉強の質問をナレッジでする場合、年齢制限とか大学生とか女子高生とかで区別されるものなのですか??
こちらの場合、ぼろくそに言われて質問者さんは退会までしてますよね。
最後の方のコメントがわずかに救いですが。
けどこっちはホイホイ答えが来てるのはなぜ??
回答(6)
7.

特定の分野によって回答出来る人がごくごくわずかで、先に回答がつけば(それが正解かどうか判断出来ないと言うことはありますが)その後に「自分で調べろ」というコメは入らずベストに選ばれ解決!
けど先に「自分で考えましょう」派にみつかっちゃえば説教されることもある。
また学生の丸投げ質問であるにもかかわらず、回答意欲に燃えた人達がどっとくることもありました。
「運」ではありますが、小さな井戸の中のナレッジなのでなるべく言葉で人を傷つけたくないとは思います(いんこが言うな?)w
私も内心「そんなこと調べればすぐわかるじゃん!!」と思っても顔色には出さず、微力でも出来るだけの回答をしていきたいと思っています。
運で納得しました。
1.
ホンネ:甘えるな!
以上が私の基本スタンスですから、質問者が大学生だろうが女子高生だろうが基本は無視。
世間をナメたような質問文なら突き放しの一言を回答欄に入れて、答えは与えません。
3.
例に挙げられた2人の質問文を見比べると「質問者がどこまで調べたのか?」が書かれているのか否かに違いがあると思います。
1人目の質問者さんの文章は、切羽詰まってる感はひしひしと伝わってくるのですが、本人がどこまで調べたのか、どこまで分かっているのかが(少なくとも私には)読み取れません。
一方、2人目の質問者さんは
パソコンにも載ってないので、皆さんに質問します!と現状の理解度のようなものが書かれている。
回答者としては、質問者の理解度に合わせてより深く理解をしてほしい、という気持ちがありますし、そういう状況の人の方が教えやすいのも事実。
そういう意味では、1人目の方は「なんか答える気を削ぐ」質問の仕方をしてしまった感があります。
森羅さんの言うとおり「質問者の属性」が回答に影響を与えた可能性も十分にあると思いますが、たぶんそれだけが理由ではないんじゃないかな、というのが個人的な見解です。
4.
また、誰かがきつい返事を書くと、それ以降は答えが書かれにくい傾向にあると思います。その意味で、質問後早い時間にきつい返事を書くヒトが読むかどうか、の運・不運があると思います。
私自身は、ある意味で3の回答者さんの考えに同意します。どこまで調べたかとか、どこまでわかったかを書いている質問には、それなりの答えをします。丸投げはちょっとね。
#もっとも、「パソコンにも載っていないので。。」では
#わたしはよしとしませんよ。
また私の場合ですが、年齢制限と言えばそうかもしれませんが、若い学生さんにはきちんと自分で考えるクセ・調べるクセをつけて欲しいので、きつい答えを書きがちです。
時代が時代ですから、ネットでさくっと調べるのも結構なのでしょう。でも、書籍に比べると相対的にいい加減な情報である可能性は高い。取捨選択する目、調べ方(どうウラを取るか)が大事になりますね。
5.

丸投げを気にしない人、めんどくさく思ってる人、不快に思ってる人様々です。
不快に思ってる人の一部が、実際に批難を書いてます。
まあナレッジの雰囲気を壊されたくないと言うことでしょう。
過剰に反応したり愉快犯的にやってる面もありますが。
基本的には答えられる人がいれば答える。
答えまではわからないかめんどくさいから方針だけと言う答えもある。
こじんまりとしたサイトなので知ってる人が必ずしもいるわけではない。
逆に全部チェックできてしまう質問数なので何かしらのチャチャを入れたがる。
こんなところでしょう。
気にせず投稿してまともな回答がつかないものは
質問をわかりやすく書き直すか
諦めましょう。
6.

私は、基本的には、質問者のプロフィールを見て対応を変えるようなことは、していないつもりです。
胡蝶さんの質問は、
私の関心事が文学で
答えられそう、
結局は、誰かが回答しなくちゃいけないな、
という気持ちがあったから、回答いたしました。
えまっこさんの質問は、
今、初めて目にしましたが、
リアルタイムで見ていても
大卒の私でも難しく感じる質問で、答えていなかったでしょう。
回答者様のお言葉は私のことを仰っているようで読んでいて痛いです(。><)
わからないことに対して「わからない」と言うことにも勇気がいることですし、
全然わからなくても、なんとなく思った答えを回答欄に書いてもいいんじゃないかな、とも思います
それから、えまっこさんは、わからないことがわかりそうな、身近な、よき友達をつくれていれば、また違ったかな、とも・・・
コメント(9)
どんな質問でも気軽にどうぞ!
内容や対応次第では常連さんにキツイこと言われることはあるかもしれないですが、
ナレッジはオープンなQ&Aサイトなので、気兼ねをすることはありません。
imqさんに同意です(^▽^)
質問は、気軽にした方が、ナレッジは、活性化すると思いますよ
>>#1 imqさん、>>#2 fu-iさんありがとうございます。
しかし私はこわくて質問がしにくい小心者ではなくて、どちらかといえば不公平感にいらついています。
学生の皆が皆、研究一筋の道を選ぶわけでもない。(そういう人ならここで質問などしないだろうね)
たとえば学生が就職の足場として大学を卒業するのに、単位を取る一環としてナレッジを利用するという方法が何故責められなければいけないのかわからない。
中高生にしても毎度ナレッジを利用しているわけでもなかろうに、自分の頭で考えろと大人・教師目線で説教を食らうことがある。
手を抜いた結果は本人に戻ってくるのだし、指摘するにしても言葉を選んでやればいいと思いますがね。
「甘えるな!」というなら自分でちょっと調べれば解ることを質問している人はみんな甘えているのだろうか?
重箱の隅をつつくようなことをいいたかないが、あなたもね。w
>>#4
> 学生が就職の足場として大学を卒業するのに、単位を取る一環としてナレッジを利用するという方法が何故責められなければいけないのかわからない
個人的見解ですが
幼・小学生は遊ぶのが商売
中・高生は勉強するのが商売
大学生は考えるのが商売
社会人は結果出して稼ぐのが商売
だと思うのですよ。そしてそのやっとくべき時期を逃すと、後でやるのはとても面倒なんですよ。
学生さんの一部にとって「自分の頭で考えて書きなさい」と言われるのは苦痛なんだと思う。
しかし社会人の一部は「自分で思ったことをレポートにするだけで褒められる」学生を、うらやましく思っている。
そんな考えの押しつけで回答が不公平になるのは許せない、それはわからんでもない(自分自身今でもそう思うことがある)。
ただ答える側もいろんな思いがある人間。それは理解してほしいな、と。
愚痴コメントを最後まで読んでくれてありがとうm(_ _)m
>>#4
コメントありがとう。
>ただ答える側もいろんな思いがある人間。
それはわかります。その時の受け取り方も自分の状態の善し悪しにもよるだろうけど、この場合共通して回答している一人についていえば、かたや「学生の恥」的なことを云い、片方には笑いながら答える。どうもアンフェアに感じられて仕方ない。
幼・小学生は暗記でなく脳がショートするくらい難問に取り組み本を多数読むことが商売
中・高生は感性を磨くのが商売
大学生は人間関係を学んだり単位を取るのが商売(研究者は別)
社会人は結果出して稼ぐのが商売
以上自分の場合の一例ですが、これに受験が絡むので中々上手くは行きませんでした。
>>#6
アンフェアにうつるのかもしれないけど、ときと場合によって変わるのもまた人間。矛盾の塊ですから。たまたまあなたが見た2つの断面をあげつらえてぐちぐち言っても仕方ないと思います。
わたしは #4 さんに近い。#5 さんの幼・小はわたしには理解できなくて、大はわからんではないが同意はしない。選ぶ商売によるんだろうが、そんな人たちだけだったら、ニッポンの未来はとてもとてもたくせない。金になるならないはおいておいて、まじめにコツコツ、は基本だと思うから。
本人の学習成果をはかる試験にQ&Aサイトの回答を使うのはフェアじゃない、という考えもあるとは思うんですが…まぁテスト前は私自身も要領よくやってたこともありますからね~(苦笑)
どちらにせよ、回答・コメントに口汚い言葉を書かにゃならんほどの質問じゃなかったとは思います。
気にくわない質問なら答えずスルーすればいいのに…ちょっとまじめすぎるのかもしれませんね。
>>6 のfu-iさんのように理想としては相手のプロフィールに関係なく余程悪質でない限り 答えられるものに答えるというのが好ましいです。
>>#6 時と場合によって変わるものであることには既に同意しているのですがね。例を挙げないことには初見の人には伝わりません。
幼・小云々は質問とは直接関係なくたまたま書いただけですが、これこそ人それぞれですね。私は幼少時の脳酷使で以後は楽勝でした 笑
>>#7 まじめはよくても「くそ」がつくといただけませんね w
まあアメリカの大学でも卒業できたのはwikipediaのおかげと言う人もいるわけで、ネット世代にはその前の世代と勉強学習の仕方が変わってもいいと思います。ここで丸投げで聞いても得られた情報から色々と考えることもあると思いますし、その答えが正しいかどの道自分で検証する必要が出てくると思います。単位だけ取れればいいやっつけ教科ならそこまでする必要はないし。本当に困ってて聞くなら他の質問サイトの方が人もいますのでいいと思いますよw



