回答(7)
7.

なるほど。黄色が膨張色であることを利用した方法ですね。
穴が実際より大きく見えれば通し易そうです!
糸を斜め切りして湿らせこの方法で行います。
1.

湿ってる方がいいですね
2.

糸の話ですよ。もちろん。w 斜め切りがよさそうです。
3.

乾くまでじっと待つのですね。針の穴を通らなくなるほど太くならないように気をつけます
4.

2.利き手と逆の手に糸を持ち、糸先を利き目に向ける
3.利き手に針を持ち、糸先と利き目の間に入れる
4.正面から糸に針穴をくぐらせる
右利きなので左手はかなり不器用です。練習が必要なようですね。
5.

明るさや光も必要ですね。暗い所では余計糸が通りにくいです。
6.

余分な繊維を取り除くことで通りやすくなりそうですね
コメント(5)
穴の大きな針に換える。
*他の針の例;
穴の上がY字型で、穴の上に糸が扁平に成ってかろうじて通る
隙間があり穴に入って太さが戻った糸が通らない変形針もある。
?器具(黄色い紙)を使うのが有りなら、
所謂、糸通し機は駄目なの?
それとも、目に見える器具は駄目と言う事かな?
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先日、「針」の特番をTVでやっていたけど、所謂、
「針」でも色々な使いやすくする工夫をしていると感心した。
例;穴を楕円にして広げ糸を通しやすくする。
穴を若干大きくするが針の材質を工夫し強度を上げ断面積が同じで、針通しの抵抗が増えない。
穴の上下に溝を作り、糸有時の断面積を減らし針通しの抵抗を減らす。
穴の周りに薄く金メッキをして針通しの抵抗を減らす。
針自体の鉄をスプリング鋼様にして針通し時に力が入っても折れ難くする。
>>#3
黄色い紙のことを常識では「器具」とはいわないでしょう? ww
器具とは細いひし形になった糸通しの道具や、専用糸通し器のことを指すのでしょうね。
画用紙にひっかかるなら黄色っぽいスカートとかひざかけ、テーブルクロスに向かって針穴をのぞくと解釈すれば?
そういう使いやすい便利な針が近くの手芸店でも手に入るのならいいですね。
補記;細くて丈夫な糸を使う。
・太糸と細糸が在るのですね。
ある日買ってきた糸が針に通しにくいなと、よく見たら、
太糸と書いてあった。次の日細糸を買ってきたら、
糸通しが楽に出来た。




