前回に引き続いて漫画と関連のある話題ですが
最近「オトメン」という漫画を見つけ、読むうちに面白くなり、ドラマ版も見るようになりました。内容を見ると、男性であるけど、少女的な趣味があるというものであり、現実にも少女マンガを少なからず読むなど自分自身にも多少思い当たる節があるのではないかと思うようになりました。皆さんはいかがでしょうか?
回答(7)
1.

返答できないと思いますがw
ちなみに僕も男ですが「セーラームーン>>>>>ドラゴンボール」
でしたし、オママゴトが好きでしたが何か問題あるでしょうかw
やはり、誰もが少なからず持っている特性なのかもしれませんね。そういえば、私も昔テレビでセーラームーンを見ていたものです。最近もビデオで見ました。
2.

女の子向け・男の子向けのTV番組も一緒に見ていたのではないでしょうか。
私は女性ですが、子どもの頃は「少年チャンピオン」を自分で買って読んでいましたよ。
やはり、年代によっても異なる部分があるのかもしれませんね。うちの両親の世代はどちらかといえば「男性はこうだ、女性はこうだ」と固定観念で捉える傾向にあります。
そういえば、今の時代は漫画だけでなく、ファッションに関しても男女関係なしに幅が広がっていますね。
3.

プリキュアですか。どこかで聞いた事があるような気がします。昔はセーラームーンなどごく一部しか見ていなかったので知っている少女マンガ・アニメが少ない状態です。
4.

で、主人公と自分に重なる部分も結構あります。
学生時代は投擲競技やる体育会系でしたが、趣味は少女漫画、少女アニメでした。
りぼん、ちゃおは30年近く購読してます。
他にも読む本は少女漫画がメインです。
少女向けアニメはほぼすべて見てます。
ぬいぐるみ、魔法のステッキ、アクセサリー、無数に持ってます。
ですが、主人公には共感はできないなぁ。作品としては好きだけど。
微妙な違いが伝わるか自信ないけど、
少女漫画ファンの男性はいっぱいいるけど、
飛鳥のような内面まで乙女趣味な人はあんまりいないと思う。
へえ~、かなりこっていますね。私の場合は漫画作品はもちろん女性用のヘアピンを取り入れるなど髪型(漫画作品とは関係なく)のバリエーションも研究しています。もっとも、家族の目もあってなかなか実現できないですが。まあ漫画作品も両親の前で公開できないということでは意味合いは同じでしょうが。
5.

そうですね。ちなみに先日本屋で目的の少女マンガを探したのですが、少女マンガコーナーに男性ではなく、大半が女性でかなり緊張しました。
6.

「見つかるまで」ということは、見つかってからは捨てることを余儀なくされたということでしょうか?
そういえば、レディースコミックはまだ一度も読んだことがないので未知なるものに感じます。
7.

極端に少女趣味な人が主人公ということなんですよね?
(原作もドラマも見てないのでよく知らないのですが)
そういう意味では、自分には少女趣味はあまり無いと思います。
少女漫画はおもしろいモノであれば読みますが、、、
弁当男子とは違うんですよね?たぶんw
やはり、個人差があるものの誰にでもありえるわけですね。その趣味を持つ人を否定するのは、何かのトラウマ、あるいは自分にそういう趣味がなく、相手も同じだと思い込むなどいろいろな要因がありますね。
私の場合も「少女マンガを少なからず読む」「ヘアピン、ヘアバンドなど女性ファッションを取り入れてファッショナブルにしてみたい」などの願望があるだけに、間違いなくあるという自覚があります。
コメント(4)
そう言えば、最近「ガラスの仮面」44巻がでました。
これもずっと読んでる漫画ですが、男女関係無く面白いと思います。
よく聞く名前の漫画ですね。機会があったら読んでみようと思います。
見つかってからは彼女の部屋は立ち入り禁止ですorz
レディースコミックのコアなやつは女性用だからかモザ処理も規制が緩く流通してたりします。まあ今ではコアなエロ本は追随しているようですが。
やはり、女性用漫画として位置づけられており、従来は女性が主な読者だっただけにモザイクが少ないとうかがえます。それを男性に見られたから、彼女もショックを受けたのでしょうか。それとも、彼女のイメージでは女性漫画は男性が読むべきではないというのがあったのでしょうか。いずれも、私なりの推測ですが。




