キャー、やっぱり日航の社長が、恥知らずにも前原国交省大臣に、日航への公的資金投入を要請!!!!!!!!!
フザケンナ、オマエ等!!!!!!!!!日航が清算処理されても、一般日本国民は誰も困らナイ!!!!!!!!!
オマエ等、イイ加減にシヤガレ!!!!!!
国民の血税を "打ち出の小鎚" と勘違いしてるヤロ!!!!!!
別に日本国民は、ナショナル・フラッグなんかに拘(こだわ)っチャいねーヨ!!!!!!
日航が無くなっても、全日空がアルじゃネーカ!!!!!!
甘えるんジャネーヨ、オマエラ!!!!!!
何でオマエ達の為に国民は只でさへ苦しい家計の中から、更ナル税金を取られナクチャならネーんダヨ、フザケルナ!!!!!!
大体、コレダケ何度も何度も再建策が出ては失敗スルのは、社内に20近くも労働組合がアルのに加えて、今だに高い経営陣の給与を維持している 『親方日の丸』体質だからダロ!!!!!!
日航をドウシテモ残しタイと言うのナラ、スチュワーデスから役員・社長に至る迄、全員 自給1000円で働け!!!!!!!!!!
大体、自分の身を削るコトは、碌(ろく)にヤラナイデ、困窮に喘(あえ)いでいる国民に、一体ドノ面下げて請求書を付け廻すつもりカ!!!!!!??????
民主党の国交省大臣がドウ考えるコウ考えるの問題ではナク、コレは日本国民が断固拒否する!!!!!!
ドウシテモ日航を助けたいナラ、金のアル奴等で 『有志の日航支援団』 を結成しろ!!!!!!!!!!!!!!!
一般国民の金をアテにするナンテ トンデモナイ!!!!!!!!
回答(5)
1.

とにかく、断れナイだろうと、タカをくくっているんダヨ、コイツ等は!!!!!!!!!!!!!!!
高い年収でヌクヌクと暮らしてる銀行団の連中も本当にフザケテル!!!!!!!!!!!!!!!!
決めるのは、大臣でも銀行でもナク国民!!!!!!!!!!!
2.
公的資金投入の条件は、縮小と人員整理だ。倒産して全員が路頭に迷うより、被害はなるべく少ないほうがいい。
ゼノさん。
無視してくれ。
あんたも自分でそう宣言したよね?
3.
さてご質問への回答ですが、日航の問題は、(1)同社の会社構造や体質をどうして現代的で常識的なものに変えるのかという問題と、(2)同社の親方日の丸的経営(何かやっていればいいという経営)をどうやって国際競争に耐えられる経営成果の出せる経営へ転換できるかという問題が根幹にあると思います(米国のGMと酷似しています)。そこで、国としてどう進めるかですが、国交省任せにするのでなく、他省も含めて国全体として対応して欲しいです。具体的には、
・日航社長の公的資金投入要請には、国としては真摯に受け止め、政治家と関係省庁で検討し、毅然と対応すべき、
・国民の血税を日航再建につぎ込むには、国として明確な受け入れ条件を明確にするべき、
・つぎ込む金は国からの低利中期貸出しとし、例えば半年後の改善報告を義務付け、国も含む形で株主総会での現経営陣の経営評価を行うこと、
・この際、不幸にして国民が納得できるレベルの改善が見られなければ現経営陣には原則として退任していただくこと(今までの経営陣はまったく力量不足であったと思っています)、
・国民の期待以上の改善がみられるならば、必要に応じて国として追加融資も考慮できるとすること。
最後に一つ重要なことを指摘しておきたいのですが、我が国の国内では、海外の航空会社との競合にさらされていないため、日航も全日空も航空料金が欧米に比べて距離当りの運賃が約2-3倍高いという事実です。このことは恐らくは航空業界育成上の国の施策であったのでしょう。国民はこのことにあまり気づいていないようですが、上記の経営改善努力ではこの点も今後変えなければならない可能性を想定し、事業遂行体制の合理化努力では来るべき将来に備えて欲しいと思います(社内の硬直的縦割り組織や縦割り組合などは時代錯誤もはなはだしいです)。
5.

労組側は賃金引き下げを受け入れるべきでしょう。
また、実経済の金銭感覚とは外れたマネーマーケット(マネーゲーム)、それが実経済に影響に大きなダメージを与えていること。失敗したときだけ頭を下げて公的資金の投入をうける、そして高給は維持している銀行のあり方。憤りを禁じえません。
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その上であえて。
最近はどうにもせちがらい。
働く人は無理して働いて、かつ、薄給に甘んじている。余裕がない。
(その一方で、金融はなんなんだ!)
だから、少し楽そうにしているところを見ては、厳しくあたる。
足の引っ張り合いをして、みなの、金銭的なものを含むいろいろな意味での生活レベルを下げている。(サービスも、儲からない分については切り捨てるという意味で、下がっている。) さらに忙しくなり金回りはさらに悪くなる負の連鎖。
社会の歯車が狂っていると思います。
(一度回答4として回答したのち、削除、修正して再投稿しました)
正論ヤネ! 大体 日航の退職者への慰労金まがいに毎月毎月50万円支給するのをソノママにしておいて一体ドノ面下げて、国民の血税を注ぎ込もうと言うノカ!!!!!!!!!??????????
6.

会社が潰れそうだから
税金(公的資金)投入(注入)してくれっていってるようなことだけは
みてとれる。
再建計画もしっかりみてないけど、
「もろもろ大幅削減」というのも、何に対して大幅?
お役所の計算と民間の計算が異なるように
少しでも「大幅」と言ってるように
かんぐってしまう。
ずっとまえ、どこかの会社が公的資金注入されておきながら、その会社ボーナス満額支給された記憶がある。
当方、給料ダウン、ボーナス100%カット(つまりなし)、長いサービス残業で心身ヘトヘト。
(職が在るだけマシとはいえ)
昨日は税金の督促状が届いた。
虚しいね。
前原さんたち厳しく突っ込んで欲しい。
コメント(10)
>>3.
国民は散々 騙され続けたのだから、ノーと言うべき!!!!!!!
コイツ等に抜本的リストラなんて、出来る訳ナイし、ソレがデキルなら今の今迄 引き摺ってはナイ!!!!!!!!!
山一證券も自己責任で潰れたのだから、コイツ等だけ特別扱いスル必要は全くナイ!!!!!!!!!!! 2社体制を堅持する必要ナンテ全く無い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>>1
>>#2
鳩山さんのことご存知でしょう。潰す積りはないですよ。「とにかく、断れナイだろうと、タカをくくっているんダヨ、コイツ等は!!!」はどうだかは知らないけれど、国は今まで日航を育ててきたのだから、即座に倒産追い込み(第二のリーマン・ブラザーズ)や海外乗っ取りの許容はまずいでしょう。現経営陣にクビを掛けて頑張れるのか、その覚悟がないのならば辞めてもらうのかする必要がある、その上で進め方を考えなければならないと思います。情けないない会社になったもんですね。
国内の航空運賃が高い理由の一つにJRの運賃の高い事が挙げられる。JRの運賃が高過ぎるのだ、これが基準になって私鉄や航空運賃が決定する、全て国のやり方が拙い結果なのだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/60565960.html
過去にはパンナムの例もある、駄目なものは駄目だ、新政権がどう決着をつけるか?
>>#3
かつてのパンナムのように同じく国の競合他社が買ってくれれば国が口を挟む必要性はないです。欧米で1/2-1/3の料金で多くの会社が入ってやれていけるのだから恐らくは国がこういう高い料金を容認してきて、国内2社はそれに慣れきってしまったということ。自分の場合なんか、この夏7万円で米国東海岸から東京に往復飛べたのに、国内に入ったら国内便(全日空でしたが)往復で5万円も払わさられました。絶対におかしいと思います(こんなこと分かっていない国民も賢くない)!!!
それにしても朝日の報道では要請額は500億~1千億円。一桁違うのではないかと頭をひねります(自分だったらそれぐらい要求したいし、立場が違えばそれぐらい準備すると思います)。
>>6
大臣も専門化委員会も騙されないように注意が必要です。社長は底の深い問題の表面だけを説明して小出しに援助してもらおうという考えではないでしょうか(自分の社長任期の乗り切りだけとか)。親方日の丸の会社だから、注意深く問題を掘り起こさないと後で下の方に泥沼が見えてきて大変なことになると思います(このケースは民間?とお役所の計算が通常と逆方向に異なるのでは?)。この際、洗いざらい問題をさらけ出すのが賢明ではないでしょうか。
2年ほど前に似た議論をこの場でしたのを思い出しました(もっと早く思い出すべきでした)。ご参考までに挙げておきたいと思います。
http://knowledge.livedoor.com/16103
全くの経済音痴です。皆様の御意見興味を持って読ませていただいています。
北海道(稚内)に行くのに往復で10万円、なのにハワイやグアムに行くのに宿賃も入れて5万円以下、と言うからくりが未だにわかりません。
>>#7
そろそろ一般国民もどうしてこうなっているのかをよく考えるべき時期に来ています。また米国東海岸から東京に飛ぶことになりましたが、大手航空会社の往復航空機代は夏の時同様に7万円で取れました。国内外各社がしのぎを削って努力しているので安く出来るのです(国内を全日空一社体制にするなんて発想はとんでもない!今以上の将来に向けて問題作りする原因です)。
国内の航空料金が高いのは従来の日本の航空業界育成のための政府協力が大きな原因と思います。日航社長が(今更ながら)言っているようですが、地方に必要以上に立派な空港を作った結果、空港利用料が高すぎるというのも一因だと思います。全体的には日航も全日空も高コスト体質なのだと思います。
>>5のコメント
> 日航の退職者への慰労金まがいに毎月毎月50万円支給するのをソノママにしておいて・・・
これは知らなかった。どういう「名目」でそんなに支払っているのですか?(米国のGMの場合は「高額な医療保険や年金」などで、オバマさんの非常識との指摘があって、ついに「見直し」しているようですが・・・)。
航空運賃に限らず、交通料金体系を根本的に考え直してほしいです。
私、山梨の某所に小さな山小屋を持っています。自動車の運転は出来ないので汽車で行きますが、特急を使うと一人往復8000円です。しかし、息子の自動車で行くと5人で、土日の場合ですが、ガソリン代を入れても往復10000円しないのです。ましてこれから高速料金がロハとなれば。
それから、仕事の関係で地方に出ることが多いのですが、その場合、公共交通機関がない不便さを痛感します。路線バスなどを復活させたらいいのではないでしょうかね。地方の老人達の運転も怖いし(たぶん自分たちも怖いでしょう。また、その状況は老人に限らないでしょうが)。CO2削減にもなるし。自分勝手でしょうか。



