買い物のレジ待ちで早く順番が来るようにどの列に並ぼうかというとき、どんなことをポイントにしますか?
少しくらい早くなったとしても数分かもしれませんが、無駄に待たされれるのもいやですね...回答(6)
1.

その上で、男性客(男性客はだいたい買い物する商品の量が少ない)、
かごの中身が少ない客など、比較的買い物量が少ない客が並ぶ列を探します。
また、だいたいいつも同じスーパーに行くので、レジ係の実力(?)もほぼ把握していますから、
仕事の早いベテランレジ係さんの列に並ぶことも重要です
男性は買い物量が少ない。なるほどですね!
時々お年寄りで寂しいのかレジの女性相手に話し込む人は困るのだけど。
ベテランさんはほんと早いですね。
私はヒマな時は見習い中の名札の人の所へ行って練習台になってあげます(なんて優しいんだろアタシ 笑)
2.

1.ならんでいる人数が少ない。(物理的に流れが早い)
2.レジがベテランのおばちゃん。(処理速度が速い)
3.列の中におばちゃんがいない又は少ない。(おばちゃんは山ほど買い物して、レジを打ち終わってからサイフを探す)
4.たとえ列が長く伸びていても、カートよりカゴで買い物をしている人の多い列に並ぶ。(カートは量が多くて商品も大きい)
これらの条件を総合的に且つ瞬間的に判断して、ならぶ列を決めます。
>総合的に且つ瞬間的に判断
これ大切ですね。私もそうしています、ゆっくり選んでいると並ぶのが遅くなってしまう。
3.は逆に言えばサイフを初めから出して準備している人は早そうとみていいかもしれませんね。
3.

年寄りをはじくわけではないけど、実際お金を払う段階でゆっくり小銭1枚ずつ出されると2人分ほどの時間がロスされます。
「レジ待ちの行列、進むのが早いのはどちらか」という本の中にも同様の事が書いてありました。内容的には賛同しがたいページが多かったけれど。
たしかに!これもはずせない条件です。
あの本はここだけの話だけど、自称(?)心理学者が少ない経験と判断力で薄い脳内想像のみで書いたみたいなもの。
自分が高齢になった時、レジで迷惑をかけないように考えておきましょうね。
4.

なるほど列全体の商品の量を合計ですね。目の良さと足し算の速さもがんばらねば。
レジで時々ロボットがやっているのかと思うほどめっちゃ速い人がいますね。w
5.

普通はそうかもですが、>>2さんと同じで慣れるとこれが瞬時に判断されるから、抜かされる事は無いですね。
無駄にイライラするのを最小限に抑えようとする防御機能です。w
6.

そうそう、まずは少ない列。商品の数。
レジの人も、並んでる人もみて とろそうな人がいないか?
あと、レジに2人いる所がないか?
打つ人と、支払いの人と分担してると早いからねぇ。
>とろそうな人 って.. ww
レジに2人いる所、なるほどそれは速いですね。
ただ新人に口うるさいベテランがついていて、いちいち注意している時は最悪だ~
コメント(3)
回答でないのでこちらに。米国のスーパーでは「少ししか買わない人には早くレジを通れるようにしている」のが通例です。何列かのレジの端には必ず「7商品以下の買い物の人」とか、加えて「10商品以下の買い物の人」といった列を並置しています(国内は悪平等過ぎるような気もします)。
>>#1 usa-still-aliveさん、
そうなんですよね、1~2品の時はエクスプレスレジが有ればいいのにと思いますが、なかなか近くにそういう店は有りません。
スーパー勤務の人も自店での導入は難しいとか言っていました。
みなさん回答ありがとうございました。
有益な情報、これからも活かしてくださいね~
外国だとまちがってエクスプレスレジ(少量買い物客のためのレジ)に並んでいると「アナタは量が多いのだからここじゃないでしょっ!あっちへ並んでっ」とか言われるけど、日本ではあれは無理だろうなあ。
「○品以下ではないので精算しません」とはお客様に言えないお国柄、まして常連さんだと買い物が多くても「空いてるんやからここでやってぇな、ええやろ」というおばちゃんがきっと出てくるはず。w



