日本の 『貧困率』 をココ10年で最悪に導いた、小泉・竹中の「構造改革」の本丸と言われた"郵政改革"こそイカサマ・インチキの真骨頂ダ!!!!!!!!!!!!!!!!
稀代の "ペテン師"・戦後最悪のイカサマ政治屋 小泉純一郎(在日)が、コレまたイカサマ・エコノミストの竹中平蔵(同和)と組んで行なった 「郵政民営化」の真の目的が何だったのか、オマエラ判ってるカ!!!???事業の効率化だとか、資金の透明化だとか、表面上は色々ヘ理屈を取って付けては来たが、真の目的はソンナ所にあったのでは勿論ナイ!!!!!!!!
アメリカ・ユダヤ資本が喉から手が出る程 欲しがっていた日本国民の貴重で膨大な財産でアル郵貯・簡保の資金 350兆円をアメリカ側に移転する事ダッタのだ!!!!!!!!!!
日本の政権交代で、ソノ売国奴たちとハゲタカ・ユダヤ資本が仕組んだ極悪・最悪のシナリオは、スンデの所で阻止された!!!!!!!!!!
日本のマスゴミ 大新聞・テレビ局はソノ事を明らかにしようともセズ、あろうことか今日の6大新聞の社説は全て、民主党の郵政見直しに批判的な記事を書いている!!!!!!!!!
何故だと思う!!!???
答えは簡単なんだよ!!!!!!!!
郵政改革を後戻りさせてはナラナイから!!!???
は、は、は、は、は、は、冗談でしょ!!!!!!!!
ソンナ事じゃナイ!!!!!!!
4年前の郵政選挙の時、小泉・竹中の「郵政劇場」にマスゴミは乗せられてシマッタ、今 振り返るとチョット反省してますナンテ事を言うテレビや新聞の解説員クラスの人間が居るのだが、実際の所は、"乗せられてシマッタ" のではナクテ、コイツ等は完全な共犯者ダッタのだ!!!!!!!!!
今、その当時の自分達の悪事がバレル事は、コレラ マスゴミ共にとっては、非常に都合の悪いコトなのだ!!!!!!!!
正に、奴等にとっては、郵政民営化問題を蒸し返されるコトは、
『不都合な真実』
に向き合わなければナラナクなるカラダ!!!!!!!!!
地方に於ける郵便サービスが切り捨てられ、年老いた住民達がコノ上なく不便をかこつ事に為ろうと、オレ達の知ったコトじゃネーーーってワケ!!!!!!!!!!
新聞で社説を書いてる幹部クラスの年収は4~5000万円ぐらいか
マァ、大都会の真ん中で便利な暮らしシテテ、ヌクヌクと法外な給料に甘んじていられる蛆虫(うじむし)共に他人の痛みなど絶対に判らないと今 コイツ等は自分自身で証明してるんダヨ!!!!!!!!!!!!
回答(1)
1.
しかし、銀行業務である以上は資産を海外に移すことはできません。もちろん投資や融資の対象として外国債や外国為替、先物などが対象となることは考えられますが、それはあくまでも融資であるので回収されることが前提です。リスクの高い商品ばかりを扱うと金融庁からの業務停止命令も出ます。
アメリカなどが望んでいたのは、総資産でいえば世界最大の郵便局が公共事業などの内需だけに振り向けるのを止めることを望んでいただけです。
コメント(22)
>>1.
オマエの回答は誤魔化しダラケ!!!!!!!!!!!!!!!!
真実をまるで語ってナイ!!!!!!!!!!!!!!!!!
日本の役割はひたすら米国債を買い続けることにある。
ところが、この米国債の現物は日本にはなく、ニューヨーク連邦準備銀行の地下金庫に保護預かりされている。仮に日本が、米国債の大量処分を始めた場合、アメリカは日本を「敵性国家」に指定、「敵国条項」の発動により日本の米国内資産を凍結するであろう。したがって、日本は米国債を処分できないのだ。
米国債の三大保有国は、日本、サウジアラビア、中国である。中国以外の日本及びサウジアラビアには、アメリカの軍事基地があり、事実上、占領されている。アメリカは米国債を日本に購入させるために、財源として郵政に目をつけた。郵政の資産は350兆円である。
>>1.
アメリカは、『年次改革要望書』を通じて郵政民営化を日本政府に迫った。同時にアメリカは『郵政民営化準備室』との17回にわたる面談により内政干渉し続けた。それは、郵政を民営化して、米国債を強制的に購入させることが目的であり、アメリカの国益に適うことである。換言すれば、日本国民の最大かつ最良の貯金箱である郵政を、宗主国アメリカが日本国民に代わって使うのでアル!!!!!!!!!!!!!!!!
そのため、アメリカは小泉純一郎、竹中平蔵、宮内義彦(オリックス会長)の売国トリオを使って、郵政民営化を実現せしめた。竹中は、今でも「郵政は米国債を買うべきだ」とのプロパガンダを続けている。アメリカの意を受けた小泉・竹中は、民営化された日本郵政株式会社を運営していくために、ダーティー度ナンバーワンの西川善文に白羽の矢を立て、2006年1月23日、晴れて日本郵政の初代社長に就任した。
日本郵政は資本金3・5兆円で、連結ベースの従業員数は24万人である。その全株式は現在、財務大臣が所有しており、本来の株主は「主権在民」ゆえに日本国民である。したがって、経営者である西川善文は、株主である日本国民の利益のために働くべきである。
しかし、西川は、任命者である小泉・竹中・宮内のためソシテその向こう側に居る国際ユダヤ資本様の為に社長業にいそしんでいる。日本郵政の不幸は、社長が西川善文であることに起因する。
>>1.
2007年10月1日、郵政民営化によって、
『独立行政法人郵政簡保機構』
が誕生した。その資産は、郵便貯金約130兆円、簡易保険約110兆円。つまり、240兆円もの巨額資金を保有する世界最大の金融機関が誕生した。
この郵政簡保機構は旧勘定として日本郵政株式会社と分離されている。コレが巧妙な "罠" ナノダ!!!!!!!!!!!
同機構には、旧郵政省の総務審議官であった平井正夫(日本データ通信協会理事長)が初代理事長に就任した。
日本郵政と郵政簡保機構との分離は、国民の財産である同機構をユダヤ資本の餌食にするためでアル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今朝の TBS の 「朝ズバッ」 の中で、解説員の杉尾(前アメリカ支局長)は、西川善文を評して、
全銀協会長を2度も勤められた方で(コンナ方は唯だ一人だけでトモ言い)、最後のバンカーとも呼ばれる、実績も経歴も申し分ない方デス!!!!!!!!!!
と最大の持ち上げをした!!!!!!
こんなイカサマ・インチキ解説員がいるから TBS は 「朝鮮中央放送」 の分室ダト言われるんダヨ、バカヤロー!!!!!!!!!!
ソモソモ 西川善文が何でコンナニ力を持つように為ったか、ジャーナリストの端くれナラ、知らない筈はナイだろう!!!!!!!!!!!!
ソレを知ってイナガラ、こういうオチャラケを言う日本のテレビの "欺瞞" !!!!!!!!!!!!
お・落ち着いて
抑えて抑えて
前にも紹介した戦後最大の経済疑獄事件と為った
「イトマン事件」
の一方の加害者とも為り、自分自身も深手を負った当時の住友銀行は、「住専」 以来の不良債権問題を引き摺ったママ、苦悩していた。
何故ならソレラの不良債権先の多くは "ヤクザ(同和6割 在日4割)" ダッタからでアル!!!!!!!!!!
コウイウ問題処理に当たらされたのが、時の西川善文だったのでアリ、ソレラは
「西川案件」
と呼ばれた!!!!!!
ココで西川は、相手(ヤクザ)との折り合いをつけナガラ問題処理をしていくが、コノ過程で日本の金融界とヤクザとのアマリにズブズブの関係が出来てしまう!!!!!!!!!!
『日本の最終戦争は対外戦争ではナイ!!!!!! 内なる敵 ヤクザ(同和6割 在日4割)との闘いにナル!!!!!!!!!!!』
ヤクザを殲滅(せんめつ)スル以外 日本の明日はナイ!!!!!!!!!!!!
まず、日本の役割が米国債を買い続けることにあるかどうかはさておき、財政投融資改革で郵貯や簡保の利回りを出すためには郵政自身が金融市場で運用する必要になったのは事実です。
そこで、しかし金額が金額なだけに下手に動かすと市場に混乱をもたらす可能性は十分です。結果として安全かつ安定した運用となると国債が一番なので、郵政の運用として日本の国債や米国債を買うというのは至極当たり前な選択です。
また、最近は日本の国債も含めてペーパーレス化をしています。実際の証券の受け渡しなどなく販売証券会社が預かる形になります。普通に考えて、そんな大量の証券を運ぶだけでも大変ですしね。
次に米国債の引受額が日本が群を抜いて多いというわけでなく、むしろ今は減少傾向にあります。それは米国自体の経済状況の悪化を踏まえて、あまり良い運用方法ではなくなったからです。
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2009/01/20091_2...
上記のページを見ても分かるように、金額で見ても、割合で見てもいまや中国が1番です。日本は減少傾向にあります。また、このグラフはドルで計算していますが、為替レートも加味すると、円高が進んでいるために、かなりの減少になります。
国債に関しては、これは売ったから敵だ!なんて話は荒唐無稽すぎます。また、米国債に関しては日本が売ったからといってアメリカが日本におカネを返すという話ではなく、日本が売ったからと言ってアメリカは痛くもかゆくもありません。
日本が米国債を買うというのは、例えば10年国債であれば10年後に利子分を付けたおカネを払い戻してくれる権利を買うわけです。
一度買った国債をキャンセルするからといって返金することはできず、日本はその払い戻してくれる権利を誰か第3者に売り渡すだけです。例えば100万円を預けると110万円にして10年後に返す権利を買ったとして、それを売る際に105万円で買ってくれる人がいれば日本としても5万円得して、買った人も5万円を得することになります。逆に誰も買ってくれずに95万円でしか売れなかったら、日本は5万円損をして、買った人は15万円得をすることになります。
アメリカとして一番困るのは国債の引き受け自体を断られたら大変です。アメリカはどんどん国債を発行していますからね。
西川さんを選んだのは竹中さん、竹中さんを選んだのは小泉さん、小泉さんを選んだのは国民です。もし、本当に小泉さんが売国奴だったとしても、それに気づかずに選んでしまった以上は、仕方ないのが民主主義です。
人を見る目の無さを悔やむしかありませんね。
どのような形であれ、あのまま財政投融資が残り年金積立金や郵貯・簡保の資金が、そのまま特殊法人への天下り官僚の退職金に充てられたり、意味のない公共事業へ垂れ流されるのは間違っていたでしょう。
独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構についてですが、もし日本郵政に移すとなれば契約を全て更新することなり、これは非常に大変なことなので、契約上残っているにすぎません。
実質的な管理・運用はゆうちょ銀行・かんぽ生命が行っています。
これによって、何がユダヤの餌食になるのか分かりません。
西川社長がヤクザだろうが、なんだろうが別に良いんじゃないですか。とりあえず通期で黒字化を達成したわけですし。何一つ国民の不利益をもたらしているとは思えません。少なくとも、その評価はするべきでしょう。歴史にもしもはなく、他の人がしたらもっと黒字になっていたのか、もしかしたら赤字だったのか、それは分かりませんが。
>>#9. >#10. >>#12. >>#13. >>#14. >>#15
反論するなら、モット早く書かないと、誰も読んでクレンゾ、は、は、は、は、は、は!!!!!!!!!!!!!!
>ヤクザでも何でもイイんジャないですか?
ハ、ハ、ヤクザのオ仲間ならソウ言うシカ無いワナ!!!!!!!!!!!???????????
>>#9.
>米国債を買うと言うのは、至極当たり前じゃナイですか!
オマエは本当にバカじゃネ!!!!!!!!!!!!! 完全なユダヤの "犬" ダナ!!!!!!!!!!!!!!!
日本としては、仮に米国債を買うにシテも、非常にリスクの大きいドル建てではナク円立てで買いたい。しかし、アメリカは絶対にソレ許さない!!!!!!!!!!
アメリカとしては、日本が買い込んだアメリカ国債を換金使用とか、他に利用なんかシテもらったら困るノダ!!!!!!!!!
さっきも言った様に、トニカク "塩漬け" しておいて欲しいノダ!!!!!!!!!!!!
要するに、日本にとってはアメリカ国債を買い続けたメリットなどと言うモノはマルデ無い、つまりはアメリカの膨大な財政赤字を補填する為に、アメリカ様に言われて米国債を "ドル建て" で買い支えて来た訳ダ!!!!!!!!!!!!!
>>#9.
しかし、日本が買い支え、中国が買い支え、サウディアラビアが買い支えようとも、ドルの世界基軸通貨としての地位は揺らぎ始めてイル!!!!!!!!!!!!
アメリカの財政赤字が頂点に達し、仮にデフォールトの状態に為れば、日本の保有しているアメリカ国債は一夜にしてタダの紙切れに為る!!!!!!!!!!!!! 仮にソコマデいかなくても、米国債をドル建てで保有し続けるコトが、如何に危険極まりないかグライ ド阿某でも判るダロウ!!!!!!!!!!!!!
ココに郵貯・簡保の資金が投入される直前だったかと思うと、ゾッとスル!!!!!!!!!!!!! そんな事は、百も承知で 嘘で塗り固めた "郵政民営化" の寝ぼけたゴタクを並べ立てるオマエは完全なユダヤの "犬" ダ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>反論するなら、モット早く書かないと、
>誰も読んでクレンゾ、は、は、は、は、
>は、は!!!!!!!!!!!!!!
あなたに対するコメントなので、あなたが読んでくれれば十分です。少し仕事で忙しく遅くなりごめんなさい。
>日本としては、仮に米国債を買うにシテも、
>非常にリスクの大きいドル建てではナク円立
>てで買いたい。しかし、アメリカは絶対にソ
>レ許さない!!!!!!!!!!
確かに円建て米国債は、確かに日本にとっては非常にリスクが少なくなる(っていうか、ほとんど0で)ものです。ただ、アメリカがその少なくなるリスクを変わりに背負うわけですが、それはしたくないですよね。なので、そんなものは売らないだけじゃないですか?
ここが分からないことろこです。
>アメリカとしては、日本が買い込んだアメリカ国債を
>換金使用とか、他に利用なんかシテもらったら困るノ
>ダ!!!!!!!!!
>さっきも言った様に、トニカク "塩漬け" しておいて
>欲しいノダ!!!!!!!!!!!!
この件が分かりません。別に国債を換金目的のために転売してアメリカは痛くもないのに、どうして塩漬けがいいのでしょうか。大量に転売して価値が低下したら、損をするのは日本のような気がします。アメリカは何が困るのでしょうか?
日本が売ろうと思う国債を、ドル建てで決済し、売ったお金を日本円に戻すことで円高ドル安になること?それとも国債を買うのがアメリカの投資家中心になることが予想され、アメリカ国内の資産に還流させることが全体的なドル流通量を減らすことになるから?
>アメリカの財政赤字が頂点に達し、仮にデフォールトの
>状態に為れば、日本の保有しているアメリカ国債は一夜
>にしてタダの紙切れに為る!!!!!!!!!!!!!
> 仮にソコマデいかなくても、米国債をドル建てで保有し
>続けるコトが、如何に危険極まりないかグライド阿某で
>も判るダロウ!!!!!!!!!!!!!
確かに、債務不履行になったら紙切れ(って紙もないのですが)になりますが、残高は6兆ドルを超えています。そう安々とは債務不履行にはできないでしょう。それに2007年以降からアメリカ国内の一般家計からの国債への支出は増加しています。アメリカ国民が金融機関に預けることよりも国に預ける方が安心だとしているわけです。このような状況では、到底債務不履行にはできないでしょう。
>ハ、ハ、ヤクザのオ仲間ならソウ言うシカ無い
>ワナ!!!!!!!!!!!????????
>???
たとえヤクザでも人助けをしたら、褒められても良いのでは?どのような方法であれ郵政を黒字化を達成したことは評価できると思います。



