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責任は誰が負うのでしょうか?

西川元社長が苦労して(?)赤字から黒字にした日本郵政を
斎藤次郎新体制で黒字から赤字になったら
一体誰が責任を取るのでしょうか?
斎藤次郎社長or亀井大臣?


※あくまでも仮定の話です。

3週間前の質問
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回答(3)

1.

2009-10-31 18:47:42みんなナイスな
責任は経営陣が取ります。しかし、責任の取り方としては首になるだけです。株主に責任はなく、株主は損失を被るだけです。

「かんぽの宿」の売却にしても、あのときに109億円で不透明だろうがなんだろうが、売っておけば109億円の収益ですが、年間40億円の赤字がある以上、1年後には149億円で売却しなければ損失が発生します。2年後には189億円で売却しなければ損失が発生します。だからといって、鳩山(弟)は責任は取りません。

今回の人事に関して、明らかに赤字になることが分かっていて行ったのであれば背任罪に問えるかもしれませんが、それは難しいでしょうね。

逆に責任がないからこそ、政治家もマスコミも好き勝手言えるわけです。

2.

2009-10-31 20:30:35みんなナイスな
あんまりイイ加減な事言うなヨ!!!!!!!!!!!


郵便事業の損益計算を始めた昭和49年度から平成14年度までの累積収支率(累積費用/累積収益)については99.8となっており、つまり、過去30年間、郵便事業は収支トントンだった訳で、郵政民営化の陰謀を企てた日経を始めとする売国奴たちが、小泉・竹中等と示し合わせて出して来た5500億円もの債務超過という数字は大ウソだったんじゃナイカ!!!!!!!!!!!!


当時の生田郵政総裁は、小泉・竹中・日経・朝日の嘘を見抜いていたから、更迭され後を奴等のイエスマンとして働く西川が連れて来られたんジャないか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

3.

2009-11-01 00:15:18みんなナイスな
赤字になったとしても、誰も責任を取りません。

民営化されたと言っても、株を売却した訳でも無く国営会社です。国の関与で社長を決めた訳ですから、国が責任を取るでしょう。

国が責任を取ると言っても、財源は税金ですから、実質国民が責任を取る事になります。

尤も、社長が辞任したと言う事が責任を取ったと云う事であれば、社長が責任を取った事になりますが形だけの事、辞める以外に負う責任は無く赤字の弁済義務がある訳でもありません。

実際は無責任なのが実態であり、西川社長が続投していても同じ事でした。
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コメント(4)

2009-10-31 22:14:22

郵便事業は確かに累積収支率がトントンだったのですが、残念ながら郵政事業には郵便事業の他に郵貯と簡保があるわけで、、、

2009-10-31 22:51:54

>>#1.

また、オマエがイカサマばっかり抜かしヤガッテ!!!!!!!!!!!!


郵政民営化前の財務諸表によると、簡保については 1.5兆円、郵貯についてはナント3.7兆円の資産超過(債務超過の真反対ダゾ!!!!!!!!!!!!)じゃナイカ!!!!!!!!!!!!!


郵政を民営化スル必要なんかマルデ無かったんだ、最初から!!!!!!!!!!!


ユダヤ資本の手先と為ったオマエ達 郵政民営化論者は数字をコネ繰り回して、国民を騙して来たんだ!!!!!!!!!!!

2009-11-01 10:42:20

資産じゃなくて収支の話をしないと...

2009-11-16 22:31:53

みなさん、回答ありがとうございます。

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