指を切ってなかなか血が止まらない時、絆創膏をはるまでにとりあえず何をしますか?
空き缶をゴミ袋に詰める時に飲み口の所で指先をやってしまいしばらくタイプも出来なかったです。
回答(10)
1.

輪ゴムはあまり長い時間だとよくないかもしれませんね。
2.

それで血が止まらなければ、指がきれいな場合は指でおさえ、あまりきれいでない場合は手首の血管をおさえる。かな。
心臓より高い所に上げること、血が出るのを感動して眺めるのは同じです。
こんな冷血人間でも赤い血が流れているのだなぁ~と思いながら。
3.

うふ、私もぺろぺろ味わう所が同じです。ニンニクは苦手ですか?
4.

指を切ったことが無い人の反応みたいです。
それとも琥珀色の樹液でも出てきたのかな。ちょっと見せてみ?
5.

そうですね。心臓より上に、大切なことです。
足の指だったら、、? う~ん なるべく切らないようにします。
6.

作業中って血が滴っていても気がつかないものですね。
私ももう治ったと思って重いものを移動させていたら、傷が開いて指が血まみれになっていて、うわっ!と驚いたり。
先生に知られてもいいじゃないですか? 怪我なんだから。
7.

同じことをする人がいると知って心強いです。次いつ感動に出会えるかな、楽しみだなー。
そういえば、手元に”救急法講習教本(日本赤十字社)6版”があります。講習を受けるともらえます。
その止血のページをみると、(これは大出血も含めた出血に対する説明ですが)
1)直接圧迫止血
出血しているきず口をガーゼやハンカチなどで直接強く押さえてしばらく圧迫します。
2)間接圧迫止血
きず口より心臓に近い動脈(止血点)を手や指で圧迫して血液の流れを止めて止血する方法です。
止血は直接圧迫止血が基本であり、、、、間接圧迫止血は応急的に行うものです。直接圧迫を始めたら間接圧迫は中止します。
今見ていて気づきましたが、こんなことが書いてあります。
指での止血
指の付け根にある血管(指動脈・指の止血点)を圧迫する方法です。
講習のときは体にあるいろいろな止血点を押さえてみる練習をしました。
何分おきに止血点を押さえる力を弱めて血液をながしてやる、と聞いた記憶があるのですが、確か30分くらいだったかな。
講習に出るといいものがもらえるみたいですね。
止血点を止めすぎると壊死するかもしれないし、一般人じゃその判断が難しいかもしれませんね。そこまで大出血してたら直接圧迫して待ちながら早く救急隊員さんに来てほしい...
8.

とりあえず、ティッシュを沢山とってくるんだんですが、
ティッシュを取るまでに、ボタボタ血がカーペットに付いてしまい、
転居する時に、カーペットを張り替える料金を取られました。
お盆とかコンビニ袋的なもので受けた方がよかったのかもしれません。
血染めのカーペットって殺害現場みたいで販売物件としてはリフォーム代も仕方なさそう。お盆がいる程とは相当な出血だったみたいですが、ご無事で何よりでした☆☆
9.

これまで「水洗い」が出てこなかったので不思議だったのですが、消毒出来なくてもまず水で洗って異物や汚れを取り除くのは大切ですね。
初めはどんどん血が滲んできてしまうのでティッシュや包帯でぐるぐる巻きです。
10.

脇の下にモノをはさんだまま傷口を高い位置に、はちょっと難しい場合もありそうですね。
冷やすと止血が早くなる、なるほど。
コメント(7)
ベターをありがとうございます。血は止まらなかったけれど大した怪我ではなかっただけに知られると気を使わせてしまうと思ったのです。でも結局見つかって、気を使わせてしまい、レストランの店員に見つかって逆効果でしたが(笑)。
ベターどうもです。
まあ、落ちたのは、ポタポタポタくらい(ティッシュは常備しているの)で、血染めには、ほど遠いんですけど、
血の染みがあると、次の人はいやですよね。
結構血はでて、沢山のティッシュが血に染まりましたけど、
お盆で受けるほど血が出たとしても、献血なんかの200ccにもほど遠いわけで、死ぬまでにはまだまだです。
みなさん回答ありがとうございました。
次に指を切った方は参考にして下さい☆




