散る花を惜しんで花を散らすことなかれ
前に、自分のブログで、“散る花を惜しんで花を散らすことなかれ”
の出典がわからないと書いたんですが、
どうも、アクセス解析を見ると、その検索で、ウチのブログに来てる人がいるようです。
申し訳ないので、自分でも検索してみたんですが、
やはり出典がわかりません。
誰の言葉あるいはどの本に載っているのでしょうか?
回答(2)
1.

「山家心中集」(花月集)の西行の歌に
散る花を 惜しむ心や とどまりて
又来む春の 誰になるべき
とありますが、後の解説的創作ではないでしょうか。
回答ありがとうございます。
う~ん、個人的な感じでは、違うんじゃないかと思います。
2.

ああっ女神様のベルダンディーのお言葉だそうです。
28巻 チャプター181
この言葉が好きだと言っている2人のブログを見た所、興味のあるのは漫画かラノベだったので探し方を変更しました。
すみません、「ああっ女神様」が出典ではないです。
むしろ、きっかけというか・
コメント(5)
散る花といえば新古今の西行かと思って探していますが、和歌のようでもなく...
どこで聞いたのかもわかりませんか?
http://blog.livedoor.jp/brian9153/archives/5158467...
このブログの人に直接きいてみるというのはどうでしょう。
>>#1 どこで聞いたのかもわかりませんか?
う~ん、うろ覚えを言って変にミスディレクションになっても何なのでそういうの無しでお願いします。
語の印象からは、
"仏教"関係者の言葉。
「風姿花伝」とかの"能"関係者の言葉(「風姿花伝」の中には無いようです)
戦国時代などの武将の言葉。
かなぁという印象をもってはいるんですが・・
>>2 すみませぇ~~~~~ん。またバカ回答をしてしまいました。
BLUEPIXYさんのブログを先に読んでおけば良かった。。。。
そのベルダンディーさんの他のお言葉を見ても特にどこからかの引用と言う感じはしないのですが、これについては出典がありそうだということですね?
まだ女神様を読んだことが無いので事情もよくわかりませんが,,,,




