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安室さんについです。

私はアイドル時代操られている機械だった。
考える時間も権利さえも与えてもらえなかった。
私は反抗し続けた。
私の人気は3年前急落した。
親友さえも安室奈美恵は終わったといった。
メディアに媚を売って人気を回復することは絶対したくない。
1から這い上がってみせる。
ただもう一度歌を歌いたかった。
母の死は私を地獄へ突き落とした。
もう何もできなかった。
けど私も一人の母親なのだ。
息子のために頑張らなきゃいけない。
それが生きがい。
世間は息子を捨てた最低な母親と思っているかもしれない。
メディアもこぞってそう書きたてた。
けれど人がどう思うと関係ない。
私は息子のため自分のために歌い続ける。
私は自分の決めた道を突き進むだけ。
これからどれだけのファンが待っていてくれるか分からない。
まだまだ手探りの状態だけど私は凄く幸せ。

安室って芯はすごく強い人なんですね???今まで彼女のことをとても誤解してたけど

2006-05-07 22:13の質問
  メディア          さん  
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回答(1)

1.

2006-05-08 22:00:35みんなナイスな
それが本当だとしても、世の中の見方は変わりません。
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コメント(1)

2006-05-09 02:15:17

安室さんは、世間のために歌ってるわけでは、ありません。彼女の歌とダンスに対する情熱はハンパではありませんからね。

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