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全体の編集権限はオーナーのみで、個別ページで編集権限を変えれませんか?
のオーナーです。宜しくお願い申し上げます。
さて、標題の通り、Livedoor Wikiの全体の編集権限は「オーナー」のままにしておいて、ある任意のページだけを、例えば編集権限に「制限なし」などと設定できれば、随分と幸せになれます。
※ どなたか、裏技をご存知ないでしょうか?
個別ページの設定で、「このページの編集権限」と言う管理カテゴリーがあれば良いとは思われませんか?
PS: 毎度、質問ばかりで済みません。
回答(2)
1.

2.

コメント欄の↓これについですが,
保存が遅かったものは、それがオーナーであっても「コンフリクトエラーが発生しました」でエラーとなります。遅いものには権利が無い。
「コンフリクトエラーが発生しました」というのは,「そのまま保存すると、他の人が先に変更した内容を上書きしてしまいますが構いませんか ?」という意味です。コンフリクトの内容を確認した上で,それで構わなければ,もう一度下の方にある「保存」ボタンを押して強行保存できますよ。
「遅いものに権利がない」のではなく,最後に保存した人が全部上書きするので,むしろ遅いもの勝ちです。どちらにしても,ウィキは編集の履歴が一定期間分残っているので,上書きされてしまっても後で好きなバージョンに戻すことができますし。
で,質問の内容に比較的近い運用方法としては,nukoさんの提案のとおり,ロックを使うのではどうでしょうか
・ウィキの編集権限は「制限なし」にしておく。
・一部の,他人に編集されたくないページは普段はロックしておき,編集したいときだけロックを外す。
編集作業中は,確かに一時的に他の人も同時に編集できる状態になります。が,最後にUjiki.oOさんが保存して(コンフリクトエラーが出ても構わず上書き保存して),すぐにまたロックしてしまえばよいのではないでしょうか ?
保存からロックするまでは多少急いでもらう必要がありますけど,編集はのんびりでOKですよ。
波紋の広がりを感じるような、質問者に答えを考えさせるような、深い回答に感謝します。当方の経験内容からくる、晴天とは言えない点が残りますので、申し訳なく存じます。きっと他の優秀な質問者なら、満点を差し上げているのだと存じます。また、良き回答をお待ち申し上げます。ありがとうございました。
コメント(5)
nukoさん、回答に感謝します。
しかしながら、まことに残念ながら採用は出来ないです。
当方では、実験しました。
あるLivedoor Wikiの編集権限を「livedoorID保持者のみ」としました。ロックしない限り、Livedoorログイン中なら、誰でも「新規ページ作成」も「編集」も選択実行できます。
そして、オーナーがロックを掛ければ、全ての人が「編集」出来なくなります。ここが問題です。オーナーも編集できなくなる。これが今現在のLivedoor Wikiの仕様です。
仮にオーナーが編集したくなったら、ロックを外すしか手段がないのが今のLivedoor Wikiの仕様です。
※ 問題は「ロックを外すと誰でも編集できてしまう」ことにあります。
※ 問題は「ロックを外すと誰でも編集できてしまう」ことにあります。
問題1:実験の結果、同時にオーナーと、別ログインユーザーが、同じページを「編集」選択できます。まずこの段階で問題ですね。編集主導権がありません。
問題2:編集の結果を保存させる場合、早い者勝ち現象です。保存が遅かったものは、それがオーナーであっても「コンフリクトエラーが発生しました」でエラーとなります。遅いものには権利が無い。まあ、エラーがあるだけ良いと言えば良い。しかしこの仕様は複数の人間が1つのページを同時に編集してしまうことのエラー対策に不備があります。仮に10人が同じページを同時に編集すると、9人の努力はエラーとなるのです。本来、ロックとは、「編集」ボタンを押した人のみが優先となり、他の人は編集を押せなくするのがロック処理ではないでしょうか。
このように、誰もが書き込めるホームページとしてのWikiは素晴らしいのですが、「誰でも同じページを編集できるが、保存時にエラーになる」のは、何とも、気力を無くすようにも思えてきます。
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仮に、Livedoor Wikiの「ロックする」の仕様が、「オーナー(管理者)のみロックを外す」と言う機能があれば、オーナー以外は「編集」文字が存在せず、オーナーしか「編集」機能が浮き上がらないのですから、オーナーは安心して編集できます。
今の仕様では、ロックを解除し、編集中には、電話にも出られないですね。他のスクリーンエディターでWiki文章を校正し、Wiki編集TEXTAREAに流し込んで、保存して、ロックすると言う「神業速攻処理」が必要となります。(^^);
間違っていたら、済みません。
- Ujiki.oO -
処理の可能性として、ロックを利用することは理解できました。感謝致します。また、当方のWiki仕様の不理解があった点につきましては、認知し、まことに申し訳なく存じます。
「荒し」対策だけでなく、善意の参加者の「編集」が上書きされてしまって管理者が気付かないことは起こらないのでしょうか。少し気になります。
昔、昔、ニフ○ィー○ーブのパソコン通信の時代。モデムでピーヒャラして会議室の発言を巡回ゲットし、返信をピーヒャラ。そんな時代から、とうとうと「管理者」の管理行動の批判は、公共性が高ければ高いほどに、注意を払わないと、当地の存続か、管理者の不適格による辞職のバッシングへと元々の趣旨を離れて、騒ぎが勃発したり致します。(ロックすれば済みますか)
Wikiにしても、荒れでもしましたら、オーナーの管理者としての姿勢を問われ、そのサイトが動きを止めて、訪問者も無くなりゴースト化する可能性までが思い過ごしにしても気になりますと、今一つ、「公開モードにして、全ページをロックする」手法に移行できないでいる当方は、非常に希少であって特別な存在であるのだろうと存じます。
1.「全ページを一機にロック化する」機能が必要かも知れません。
2.個別ページの「オーナーのみロックを外す」選択機能の追加があればなと思ったりします。
それならば、柔軟性の失いかけた当方でも、「公開モードに試験的にセットしてみますか」と力が湧きまする。
- Ujiki.oO -
PS: 年のせいか、頭が硬化して済みません。
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Wikiの編集権限を「制限なし」にする効果の程をお聞かせ願います。
http://wiki.livedoor.jp/mmj_aos/ のオーナーです。よろしくお願い申し上げます。 http://knowledge.livedoor.com/tb/6327 トラックバックしておきましたが、「全体の編集権限はオーナーのみで、個別ページで編集権限を変えれませんか?」の質問をして、「ロック機能
Wikiの編集権限を「制限なし」にする効果の程をお聞かせ願います。
http://wiki.livedoor.jp/mmj_aos/ のオーナーです。よろしくお願い申し上げます。 トラックバックしておきましたが、「全体の編集権限はオーナーのみで、個別ページで編集権限を変えれませんか?」の質問をして、「ロック機能の応用」と言う一つの解が応えられました
