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さっきのスーパーJチャンネルの「地獄の研修」とやらについてどう思われますか?
どこかの駅前で、一人で変な歌を大声で何度も歌わされたり、抱負とやらを大声で叫ばせて、延々だめだし・・・某鉄道会社の「日勤教育」や、以前よく問題にされたリストラのための嫌がらせ(仕事がないとか、電話のない部屋に飛ばされるとか、草むしりとか)と同じような感じを受けた自分は甘いのでしょうか?
とすれば、労働争議になりそうですが、こういうことを行う会社は多いのでしょうか?
人材開発会社(だったかな?)って何ですか?
こういうことを良いことのように報道しているTVって何なのかと思います。
回答(3)
1.

2.

申し訳ないのですが、私はTVは拝見できませんでした。
甘くはありません。ただ漫然と研修だからといって、ノルマを
こなすことよりは、むしろ好ましいことと私は考えます。正し、考え方の
方向性を間違えると、へんなレッテルを周囲から張られる可能性は
あるので、その点だけ注意して下さい。
一般的な話しで申し訳ないのですが、会社によって、研修内容は
異なると考えて問題ありません。病弱少年さんの文章を見た限りでは、
そこまでやらせなくてもいいのではと思われる研修内容もあったことと
思います。
会社は時として、理不尽なことを社員に要求するときがあります。
理由1)どんな困難にでも、我慢に耐えうる人材を育てるためにやる
理由2)過去に一度経験した、去年もそのようにやったなどの
やり方が決まっている内容だから、今回もやる
理由1)の場合は、会社がわざと理不尽なことを承知で行っているので、
大変申し訳ないのですが研修を受ける新入社員の方々は、
耐えるしかないと思います。ただし、その研修が、
理由2)と気付いたときは、チャンスと考えていいのではない
でしょうか。会社にとって、無駄なことと分かれば、会社としても無駄を
省き、新たな研修内容に作り変えるはずです。
ただ、会社もさることながら、会社の今までのやり方を変える事は
まず、ありませんので、代替案としての企画書を作る事が
必要になり、良い企画書を作るには経験が必要なので
結果としてその研修は受ける話しになってしまいます。
では、病弱少年さんは今後、どうすればいいの?という話しに
なってくると思うのですが、
何事も、一度は経験しておくべきだと思います。
ただし、その後は、ご自身で得られた経験を踏まえ
不要な内容と思えば、上長には、その理由を明確にして
報告し、後輩には別の方法をもって、経験をつませる
という意識を常に持つ、というところで、今のところは、いかがですか。
ますは、なりたい職種から、、、ですよね
なりたい職種のための研修と思えば、、、頑張れますよね。
では、失礼します。
3.

企業によっては、毎日草むしりをさせられたり、森林に入り枝の伐採をさせられたりの時代がありました。
最近では、自分を生き返らせるために参加する人もいるようです。
内容を見てないので、詳しくは分かりませんが、下記を参考に見てください。
http://www.shainkyouiku.jp/kunren/sales02.htm
コメント(4)
ただ漫然
ただ よけいでしたね、飛ばしてお読みくださいませ。
決して自分が参加させられたわけではなく、一部を見ただけですので・・・
サイトを見ると、長い研修の中の一部過激な内容のみが取り上げられていたようですが、洗脳したいだけのように感じます。
セールスの研修ですか。もし、あんな大声で客の判断を鈍らせるというのなら、そんな詐欺的な商売に騙されないようにしないと、というのが消費者の立場で思ったことです。
強く言われてつい買ってしまう人がいるから、こういう研修が存在するということでしょうか、と思ったりしてます。
30万というのも?です。
>一部過激な内容
撤回します。ずっとあの調子らしい。
http://ameblo.jp/ottodvd/entry-10011611495.html
http://www.hyouhon.com/sakuhin/neta/kensyu.html
ついでのこんなのも。(富士山登らせといて、予定の人数採用しない。)
http://plaza.rakuten.co.jp/bravo4abraz/diary/20050...
病弱少年 さん こんxxは。ひよこ画伯やすです。
>決して自分が参加させられたわけではなく
えぇ、病弱少年さんは、未来の就職活動をされる方として
認識していますよ。
って、私の認識が間違っていたら申し訳ないのですが。。。
なので、研修にとらわれず、
1)自分がなりたい職種をきちんと選択すること
2)そのための知識の習得する方法も、自分である程度
選択すること
を、いまは考えるだけでいいと思いますよ。
また、インターネットも含め、情報はある程度
情報を発信する側の意図により、読み手の印象が
大分異なることになるので、病弱少年さんが感じたことは
素直に、ご自身の意見として、これからも持っていって
いいものと私は感じました。
あとは、ご自身で、>>#3のように、裏取りをとるとか
実際にその現場を体験してみるなどの経験をつむことを
忘れないで下さいね。
では、失礼します。
