お蔵入り
回答(6)
1.
2.
短文を丸暗記するのも英語の上達には良いと思います。正しい発音を覚えていけば、guitarなんてスペルも迷わずかけます。
3.
これを字引で引くと、えーと(字引を見ています)、「beau・ti・ful」と見出しに書かれています。英語ではこの細かい区切り単位に語源的な意味があり、このことを意識するとスペルだけでなく、同時に他の単語(派生語)も覚えられます。余談ですが、英文を書いていて、一行の終わりになった場合は必ずこの区切りで単語を改行します。
要するに、スペルにはある規則性があるので、字引で並んでいる言葉のスペルを意識して時々見られると覚えやすくなります。
4.
5.
英語は発音と綴りが一定でないことが多い言語ですが、そうは言っても
usaさんがおっしゃっているように、やはり発音と綴りには関係があり
規則もありますので、それに慣れてくると綴りは段々覚えやすくなると思います。
また、霊さんもおっしゃっていますが、
単語(とその意味、綴り)を独立したものと捉えないで話の一部として
読み書きすると、大変覚えやすくなると思います。
そして、パソコンなどではスペルチェックが効いていて
自分で正しい綴りをしなくても何となく見逃されてしまう事が多いので
辞書(本)で調べる癖をつけたり、時には実際にノートなどに手で書いて
自分が間違いやすい綴りを集めておいても役に立つかと思います。
6.
耳と指で覚える。もちろんヘッドホン装備。
絵もあるとさらによし。五感を可能な限り使うべし。
時には匂いや味も覚える時には使います。
コメント(6)
その場だけ覚える(単語小テストとか)なら>>1のような日本語覚えでいいかと。
この先ずっと覚えるなら>>2のようなふうにやればいいかと。
そんなことしなくてもかなりの集中力のときに必死に覚えればすぐに覚えれます。
余計な米かもしれませんが...
やはり、YAMIさんの方法が妥当かと思いますが,spell outや正しい発音だけでは、特に日本人には限界があります。
Eliseさんの方法はテスト前の夜中勉強で集中力が低下している時には、日本語読みで徹底的に覚えるのもいいかも。
特に間違いやすいのは、ビューティフルを発音で、といってもauをオーと発音する知識があっても、役立ちません。
例を挙げるときりが無いのですが、ベアウティフル、グイター、アウディエンセ、タウグフト(teachの過去)、イエルド(ieだったかeiだったか忘れる)、クレレント(カレントだとuやrrを忘れる)、アウストラリャ(au とlとrの場所)と例を挙げるときりが無いのですが、唱えて思えたほうがいいと思いますが...。(実際、黙字の多いフランス語はかつてやりました。あくまでもスペルに関してしてです。実際の発音やストレスの場所、読みテストやリスニング対策にに関しては別ですよ)
>>#3 hiroPさん
補足します。
日本語は発音を文字に置換できる言語(厳密には違う部分も多い)ですが、
英語は他の欧州言語に比べ、ラテン語、ギリシャ語、外来語源の言葉が多く
発音と綴りが対になる率が低い言語ですので、例えば
「戦争」と言う単語は英語でウォーと言ったはず、綴りはwooかと
思ったらwarだった、英語は綴りが覚えにくい、という場合を前提にしています。
発音と綴りに一応の規則はある、と書きましたが、それはusaさんの
長い単語の区切りに意味があるので、という部分を受けてではありません。
ただ、意味区切りの意味から綴りを覚える方法を応用して、ビューと来たら
beauとつづるかもしれない、いや、bureaucracyのbuのほうかな、と
類推の助けにはなります。
また、英語の学習がどの段階か、目的は何かによっても
効果的な綴りの学び方が変わってくるかと思いますので
色んなご意見があるのだと思います。
>aidiさん
最後のパラグラフに全ての答えがあると思いますが、学習者のレベル、目的(単語テストか論文かetc)によると思います。
そして「一番」とか「これが」など、絶対的・決定的なものはなく、最後は学習者が一番やりやすい方法がいいのではないかと思います。すべてcase by case でしょう。
ありがとうございました。
とても簡単例外も在りですが英語は音読み読めたら書ける.baseball,baseぶ+えい+す+むおん=べいすball/bぶalおーlる-ボール
法則後にe/前の母音アルファベット読みdie,tie,take,pine,例外have
al,au,aw/おー:all/alおー+lる:tall/talとーlる
おまけサービスone/0のne xt/0の次ぎ'08に入会です。パソコン持っていたのに残念


