回答(1)
2.
2006-05-22 22:39:26

2003年春闘あたりまで、なかなか景気回復が本格軌道に乗らず、経団連など経営側から「雇用を確保するためには、総人件費を引き下げざるを得ない」と従来のベア・ ゼロ方針より一歩踏み出し、賃下げ論の声があがりました。そのことを言われていると思います。
しかし、その後徐々に経済状況の緩やかな改善が続いたため最近ではこういった声も表立って聞かれなくなりました。
しかし、その後徐々に経済状況の緩やかな改善が続いたため最近ではこういった声も表立って聞かれなくなりました。
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コメント(1)
#1. 060731
2006-05-22 17:02:30
賃下げ論は「賃金を下げようとする論のこと」ですが、
おそらく質問は近年の日本経団連による「雇用確保のための賃下げ論」といわれるもののことではないかと思います
これがいつごろから始まったとか、詳しい情報を持っていなくて回答が書けません
すみません

