回答(5)
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パソコン用などでチューナを搭載していないモニター類が販売されているので,問題はなさそうに思えます.
モニターの例など.
http://www.watch.impress.co.jp/sonyfan/timemachine/t031219.htm 1986年 テレビから生活感が消えた! 家電を脱皮したテレビ「プロフィール・プロ KX-21HV1」ただ,この例の場合はチューナーが無いのでNHK以外の局も受信できませんが.
受信規約をみると.
http://www.nhk.or.jp/eigyo/kiyaku/kiyaku_01.html 日本放送協会受信規約 2 受信機(家庭用受信機,携帯用受信機,自動車用受信機,共 同受信用受信機等で,NHKのテレビジョン放送を受信すること のできる受信設備をいう。細かく考えると "NHKのテレビジョン放送を受信することのできる受信設備" この部分は具体的にどういったものが該当するのかはっきりしませんね.一般的にはチューナ内蔵の一般的なテレビが "受信設備" に該当する事は分かりますが.
たのみこむ にこんなのがありました.
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=5471 たのみこむ 有料放送は受信しないテレビ 想定価格:¥0 発案の最終更新日:2001/02/14
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このページをご覧ください。解決の糸口になると思いましたので、回答欄に投稿しました。
ただ、内容のすべてが正しいかどうかは、わかりませんので、no_wledgeさんのご判断におまかせします。
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コメント(5)
TVは動産なので、「すべてのNHKを映らないようにできるか」
が難しいように思います
東京近辺なら、1chと3chが映らなければいいのですが、
全国で考えるといろんなチャンネルがあるようです
NHKであることをTVが判断して、映らないようにできれば
問題ないのでしょうけど
映る、映らないの問題ではなく、NHK放送の電波を受信できてしまう場合、料金を払わなければならないみたいです。
TV放送の電波はVHF電波が基本ですが、VHF電波が受信できる設備(アンテナやケーブル)が住んでいる住宅にあり、且つ、TV電波受像機が設置してある場合には支払う必要がある様です。
例えば、no_wledgeさんがNHKだけ見れないTVを使っていたとしても、NHKが見れるテレビを接続したら、NHKの番組が見れてしまったら、払わなければなりません。
はっきり言って、電波の押し売りですよね。
ただ、放送に関わる技術開発には、NHKの受信料が使われていると言う説があります。
日本国内全国どこでも(一応)テレビが見れたり、ハイビジョンやワンセグ、多次元中継などの開発及び発展は、NHK抜きにはありえないそうです。
我々が払う受信料が、もっと有意義な事に使われる事を願うばかりですね。
続いて、TV本体が無くても支払う場合ですが、家の中にテレビが無くても、TV番組を見ることができるカーナビや携帯電話を持っている場合(絶対に見なくても、またはテレビを見る機能が壊れていても)払わなければなりません。
貴弘_777 さん 大変わかりやすい説明 ありがとうございます



