回答(16)
1.
2006-06-03 19:50:13

2.
2006-06-03 20:40:50

刻んで混ぜてわからないように食べさせる、無理矢理しかって食べさせるのは最も効果の無い方法ですね。
本物を与えること。トマトなら青いうちに出荷して店頭に並ぶまでに赤くなるようなものでなく、太陽の光をいっぱい浴びて自然に赤く熟れたものを食べさせる。
一度おいしさを知って食べるようになればあとは普通のでも何とか食べるでしょう。
レタスならミンチや椎茸、竹の子、ニンジンなどを刻んで炒めたものを各自がレタスで包んで味噌だれで食べるとレタス1個くらいすぐ消費します。
ピーマンなら縱半分に切って、ハンバーグ種をつめて焼いてケチャップなどのソースで。
きゅうり、ニンジンはスティック状に切ってコップなどに立ててマヨネーズなどをつけて。
切り方を工夫して花形、星型、ハート型にする。
などいろいろ試して見てください。
親が偏食しないことも大事ですが。
本物を与えること。トマトなら青いうちに出荷して店頭に並ぶまでに赤くなるようなものでなく、太陽の光をいっぱい浴びて自然に赤く熟れたものを食べさせる。
一度おいしさを知って食べるようになればあとは普通のでも何とか食べるでしょう。
レタスならミンチや椎茸、竹の子、ニンジンなどを刻んで炒めたものを各自がレタスで包んで味噌だれで食べるとレタス1個くらいすぐ消費します。
ピーマンなら縱半分に切って、ハンバーグ種をつめて焼いてケチャップなどのソースで。
きゅうり、ニンジンはスティック状に切ってコップなどに立ててマヨネーズなどをつけて。
切り方を工夫して花形、星型、ハート型にする。
などいろいろ試して見てください。
親が偏食しないことも大事ですが。
3.
2006-06-03 20:43:16

実はまだ離乳食中の子供しかいないので、全然自信はないのですが……
よく聞くところでは
○形をわからなくする
○味をわからなくする
○においをわからなくする
が基本のようです
ハンバーグやつくねにしたり
野菜スープにして、他のものにまぜるとかはよくききます
よく聞くところでは
○形をわからなくする
○味をわからなくする
○においをわからなくする
が基本のようです
ハンバーグやつくねにしたり
野菜スープにして、他のものにまぜるとかはよくききます
自信度 : 自信なし
4.
2006-06-03 21:07:58

食べ物を嫌う理由の多くはその匂いです。
匂いをごまかしたり、なくしたりするのも手ですが、その臭いに馴染ませることも必要かも知れません。
自然、草木のあるところで過ごさない子供は、青物が苦手のような気がします。
匂いをごまかしたり、なくしたりするのも手ですが、その臭いに馴染ませることも必要かも知れません。
自然、草木のあるところで過ごさない子供は、青物が苦手のような気がします。
5.
2006-06-03 21:11:27

野菜嫌いな人でも、本当に自然に作られた野菜なら食べられるという話をよく聞きます。
野菜本来の甘み、うまみがあるからだそうです。
あとは、「となりのトトロ」のトマトやキュウリを食べるシーンを見せるとか。
あのシーン、ものすごくおいしそうですからねえ。
野菜本来の甘み、うまみがあるからだそうです。
あとは、「となりのトトロ」のトマトやキュウリを食べるシーンを見せるとか。
あのシーン、ものすごくおいしそうですからねえ。
6.
2006-06-03 21:17:32

可能であれば、のお話になってしまいますが…。
家庭菜園が効果的ですね。学校で栽培する授業があればそれも期待出来るとは思います。
自分で世話をすることが、野菜…大袈裟に言えばイキモノへの愛着へと繋がります。水をやったり、これからの時期だと台風や天候でうまく育たなかったりというのがあるとは思います。それを色々経験して「収穫の喜び」を感じることが出来ればお子様にとって良い経験となると思います。
あとはそうですね…一緒に料理をされてはいかがでしょうか?刃物を持たせるのがまだ心配な年頃でしたら、火加減を見て貰うだけでも構わないと思います。「自分で作った」とお子様が思え、それを家族みんなで食べるというのも野菜に親しむきっかけになると思います。
お子様がおいくつなのか解らないので参考になるかどうか…。幼稚園~小学校低学年くらいは自分でやりたがる年頃だと思いますので、そこを刺激する方法が取れるのではないかと。
家庭菜園が効果的ですね。学校で栽培する授業があればそれも期待出来るとは思います。
自分で世話をすることが、野菜…大袈裟に言えばイキモノへの愛着へと繋がります。水をやったり、これからの時期だと台風や天候でうまく育たなかったりというのがあるとは思います。それを色々経験して「収穫の喜び」を感じることが出来ればお子様にとって良い経験となると思います。
あとはそうですね…一緒に料理をされてはいかがでしょうか?刃物を持たせるのがまだ心配な年頃でしたら、火加減を見て貰うだけでも構わないと思います。「自分で作った」とお子様が思え、それを家族みんなで食べるというのも野菜に親しむきっかけになると思います。
お子様がおいくつなのか解らないので参考になるかどうか…。幼稚園~小学校低学年くらいは自分でやりたがる年頃だと思いますので、そこを刺激する方法が取れるのではないかと。
回答レベル : アドバイス
7.
2006-06-03 21:51:20

子供は親の背中を観て育つそうです。
貴女が御子息の小さい時の会話で野菜を粗末にしたり
まだ小さいからって野菜を馬鹿にした様な発言は無かったですか
今からは無理してでも御子息の前では野菜をお百姓さんが愛情込めて作ってくれたことを褒め称え、御子息の前では兎に角美味しく美味しい顔をして毎日過すことですね。刷り込み教育をする事ですね。たった一年の三日坊主は止めて下さいね。続ける事が大切なのです。
とにかく美味しい顔をして食べましょう。それが教育です。
それが躾です。
貴女が御子息の小さい時の会話で野菜を粗末にしたり
まだ小さいからって野菜を馬鹿にした様な発言は無かったですか
今からは無理してでも御子息の前では野菜をお百姓さんが愛情込めて作ってくれたことを褒め称え、御子息の前では兎に角美味しく美味しい顔をして毎日過すことですね。刷り込み教育をする事ですね。たった一年の三日坊主は止めて下さいね。続ける事が大切なのです。
とにかく美味しい顔をして食べましょう。それが教育です。
それが躾です。
回答レベル : 回答
8.
2006-06-03 21:53:03

私の両親はかなりの、偏食で勿論、子供の私も『何食べていきてるの」と聞かれるほどの偏食です。今はサプリで補充してますが(親も、子供のときから)子供のうちなら、気持ちの変化で食べられるそうです。これはこんなに小さいのに、こんなに大きくなって・・・と成長段階を楽しんで「ありがとう」って気持ちをもって食べることは可能と・・・衛星管理・調理師免許取得のさいに書いてありました。自分の成長と植物の成長は同じと言う事をどんなかたちでも知るのが大事と・・・
回答レベル : アドバイス
9.
2006-06-03 22:05:57

味と色をわからなくするなら、ハンバーグですか。
あまく味付けするのも効果的。
たまに分解して中身を調べる子供がいますが、最低限のしつけはしたほうが良いと思います。
あまく味付けするのも効果的。
たまに分解して中身を調べる子供がいますが、最低限のしつけはしたほうが良いと思います。
回答レベル : 回答
10.
2006-06-03 22:19:18

食生活ではお子様なので、コドモの立場で言いますね。
‘野菜嫌い’の多くには何らかの理由があります。
私は小学校の給食で、青くて固いトマトを無理に食べさせられ、今でもトマトが苦手。
ホワイトアスパラは、親が食べている時の匂いが嫌で食わず嫌いに。
普段から食卓に並ばない食材は、なんとなく避ける。
>5.「トトロ」の例、>6.「収穫の喜び」を感じる…には大賛成です。
遠足で掘った(収穫した)サツマイモ。「○○ちゃんが採ってきたイモ、甘くて美味しいね。」
(一緒に食べながら)母が笑顔で言ってくれた言葉を思い出しました。
食材ではなく命に感謝し、美味しく頂く。という事でしょうか。
子供も大人も一緒になって、野菜(命)と向き合うつもりで楽しむのが良いと思います。
「どんな料理にしたら美味しいかな?」と相談しながらメニューを考えると楽しそうですよね。
‘野菜嫌い’の多くには何らかの理由があります。
私は小学校の給食で、青くて固いトマトを無理に食べさせられ、今でもトマトが苦手。
ホワイトアスパラは、親が食べている時の匂いが嫌で食わず嫌いに。
普段から食卓に並ばない食材は、なんとなく避ける。
>5.「トトロ」の例、>6.「収穫の喜び」を感じる…には大賛成です。
遠足で掘った(収穫した)サツマイモ。「○○ちゃんが採ってきたイモ、甘くて美味しいね。」
(一緒に食べながら)母が笑顔で言ってくれた言葉を思い出しました。
食材ではなく命に感謝し、美味しく頂く。という事でしょうか。
子供も大人も一緒になって、野菜(命)と向き合うつもりで楽しむのが良いと思います。
「どんな料理にしたら美味しいかな?」と相談しながらメニューを考えると楽しそうですよね。
回答レベル : 回答
11.
2006-06-03 23:18:40

野菜嫌いですか~?
私の所もそうですよ!!
野菜なんて一切食べません!!
でも、お好み焼きだと食べるんです!!
なんでかネギ焼きでも食べてくれます!!
普通の時はキャベツでも葉っぱなどといって食べませんが!!
なぜか、お好み焼きの時だけはたべるのです、
そして、野菜は美味しいよね~などの歩廊が必要ですね!!
子供はそれを真似て食べるようになる事が
あります!!そうです!!大人は野菜が大好きよ!!
と思わせる事が、肝心です!!
大人になることで=野菜、、、子供はたんじゅんですよ~!
頑張ってね。子供は野菜を食べないとおおきくなりませんよ!!
私の所もそうですよ!!
野菜なんて一切食べません!!
でも、お好み焼きだと食べるんです!!
なんでかネギ焼きでも食べてくれます!!
普通の時はキャベツでも葉っぱなどといって食べませんが!!
なぜか、お好み焼きの時だけはたべるのです、
そして、野菜は美味しいよね~などの歩廊が必要ですね!!
子供はそれを真似て食べるようになる事が
あります!!そうです!!大人は野菜が大好きよ!!
と思わせる事が、肝心です!!
大人になることで=野菜、、、子供はたんじゅんですよ~!
頑張ってね。子供は野菜を食べないとおおきくなりませんよ!!
12.
2006-06-04 01:15:30

お子さんが何歳か分かりせんが、れよやみれすさんが嫌いなものがあるのではないですか。野菜が嫌いになった原因があるはずです。私は子供の頃ピーマンが嫌いで見るのも嫌でしたが、原因はにおいでした。しかし、料理方法でにおいが気にならなくなり、それからは生でも食べられるようになりました。
子供の嫌いは親にあることに気がくべきです。まず、嫌いになった原因を考えてください。そこから解決策が生まれます。
子供の嫌いは親にあることに気がくべきです。まず、嫌いになった原因を考えてください。そこから解決策が生まれます。
13.
2006-06-04 04:37:25

子供の年齢わかれば一番良いですが!
匂いですね 野菜ジュスと牛乳混ぜて毎日飲めば自然と好きになりますよ!!
家庭環境ですね!誰もがうまいうまいといいながら食べる
両親が食べて見せる!!
カレイライスの中に入れる!
ハンバーグ中にも入れて増やしていく!!
年齢で違いますよ!!
匂いですね 野菜ジュスと牛乳混ぜて毎日飲めば自然と好きになりますよ!!
家庭環境ですね!誰もがうまいうまいといいながら食べる
両親が食べて見せる!!
カレイライスの中に入れる!
ハンバーグ中にも入れて増やしていく!!
年齢で違いますよ!!
自信度 : 自信あり
14.
2006-06-04 08:10:19

基本的に親御さん自身が偏食してませんか?
それに子供さんの年齢にもよりますが離乳食を食べる年齢
とそれ以降とで違いがあると考えます。先ず離乳を、、、
ならば、各種食材をペースト状にしたものがあります。
離乳食を離れて幼児期であれば、親が偏食をしない限りは
「少ない自身の経験」から間違い無いと考えます。
最後に学齢期のお子さんであれば、色、におい、などをカバー出来ればなんなく食べると考えます。
それに子供さんの年齢にもよりますが離乳食を食べる年齢
とそれ以降とで違いがあると考えます。先ず離乳を、、、
ならば、各種食材をペースト状にしたものがあります。
離乳食を離れて幼児期であれば、親が偏食をしない限りは
「少ない自身の経験」から間違い無いと考えます。
最後に学齢期のお子さんであれば、色、におい、などをカバー出来ればなんなく食べると考えます。
15.
2006-06-04 08:59:01

補足さしてください
野菜を食べさせようとしてマヨネーズでの誤魔化しは止めて下さいね。油中毒になりますから。マヨネーズは75%が油です。マヨネーズに野菜をくるんで食べる状態になるので実際の野菜の味は分かってませんから。
野菜を食べさせようとしてマヨネーズでの誤魔化しは止めて下さいね。油中毒になりますから。マヨネーズは75%が油です。マヨネーズに野菜をくるんで食べる状態になるので実際の野菜の味は分かってませんから。
16.
2006-06-06 09:10:01

私自身の体験から。
食べてみて、「これは美味しくないから嫌い」というイメージを持ってしまった食べ物が出たら、なるべく早いうちに同じその食べ物の最高級のものを、もう一度食べて挑戦します。
本物の味を知ることで嫌い>好きに転じたものが沢山あります。
幼稚園で【出されたものは残さない】という鉄の掟がありました。
食事が出来る事に感謝の気持ちを持つこと、食べられない事の辛さを理解させられました。
最初に、嫌いなものが出てくるので、我慢してきちんと全部食べ切ると、次に大好き♪なものが出てきました。
最初の課題をクリアできないと、次の「大好き」が出てこない為、後で出てくる「大好きなもの」が食べたい一心で、がんばって一気に食べました。
それを繰り返すうちに、アレルギーなどは別として、普通に市販されている食べ物であれば、多少美味しくなくても、「単なる味の問題だけ。食べてどうにか、なってしまう訳ではない。」という事に気づき、何でも食べられるようになりました。
食べてみて、「これは美味しくないから嫌い」というイメージを持ってしまった食べ物が出たら、なるべく早いうちに同じその食べ物の最高級のものを、もう一度食べて挑戦します。
本物の味を知ることで嫌い>好きに転じたものが沢山あります。
幼稚園で【出されたものは残さない】という鉄の掟がありました。
食事が出来る事に感謝の気持ちを持つこと、食べられない事の辛さを理解させられました。
最初に、嫌いなものが出てくるので、我慢してきちんと全部食べ切ると、次に大好き♪なものが出てきました。
最初の課題をクリアできないと、次の「大好き」が出てこない為、後で出てくる「大好きなもの」が食べたい一心で、がんばって一気に食べました。
それを繰り返すうちに、アレルギーなどは別として、普通に市販されている食べ物であれば、多少美味しくなくても、「単なる味の問題だけ。食べてどうにか、なってしまう訳ではない。」という事に気づき、何でも食べられるようになりました。
回答レベル : 回答
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