トム クルーズとサイエントロジー
トム クルーズが来日して話題になっていましたが、あの俳優は、カルト集団ではないかと、言われる、「サイエントロジー」の一員で、彼の映画の興行収入の大半が、その集団のものになってしまうという記事を、外国紙を読んだことがあります。そのため「ミッション インポシブル」は、観に行かないようにという、反対運動まで起きていたそうです。もしトム クルーズがそのような怪しい人物なら、気安く会見してしまった北側大臣って、大丈夫?
ただ、「サイエントロジー」の実態がわかりません。名前だけですと、まるで学問の一種のようにもみられるこの団体、日本にもあるはずです、町でビラを受け取ったことがあります。果たして、オウムのような、危険なカルト集団なのでしょうか。また、トム クルーズとの関係は、いまどうなっているのか。
知っている人いませんか?
回答(2)
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2.
稼いだ報酬を何に使おうと本人の自由だと思います。
世界には戦争してるキリスト教とイスラム教が現実にあるのですよ。
コメント(3)
サイエントロジーとトム クルーズの現在の関係について、知っている人は、いませんか。
日本の政治家は、あらゆることに無防備すぎると思いませんか。
サイエントロジーを実体験した人は、いませんか。ポジティブな事でもネガティブな事でも構いません。
5年ほどやっています。基本的に仏教徒ですが、サイエントロジーを始めたから仏教を捨てないといけないというわけではありません。サイエントロジーは知り合いの経営者の方から紹介を受けたので始めました。
以前は切れやすい性格だったのが、ウソのように温厚な性格となったり、人とのコミニュケーション能力も飛躍的に向上しました。これはそうしなさいと言われたからそうなったのではなく、ここで学んだ知識とそしてその技術を適用しただけです。
宗教というと日本ではあまり良いイメージがないのですが、サイエントロジーは、コミニュケーション能力を向上したり、また人を見極める技術を勉強したり、能力開発の一貫という位置づけであると私は考えています。また自分自身が前にも増してよくわかるようになり、人のこともよく理解できるようになりました。
アマゾンで「サイエントロジーは何ですか」と見てみると良いかもしれません。
トム・クルーズは、サイエントロジーの創設者のL. ロン ハバードが開発した「勉強の技術」によって助けられたと話しています。http://www.tsukaeru.org/celebs.htm.
去年の結婚式ではサイエントロジー式の結婚式を行っています。http://www.hello-magazine.com/film/2006/11/20/tom-....
私もサイエントロジストですが、サイエントロジーでは何かを信じることを強要することはなく、「自分にとっての真実が自分にとっての真実である」という姿勢を基本にしてるので、セレブリティーのように自分をしっかりと持っている人たちにも人気があるのだと思います。



