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最近はお茶ブームですが、お茶の実油について質問します。
 

茶実油(Tea seed oil)を昭和40年暮れに、500トン広東からリバプールに運びましたが、関係者は誰も用途を知りませんでした。当時中国との国交はまだありません。荷主はアイシンカクラさんでした。精製前の油でしたが黄金色に輝く美しく、芳香を放つ油でした。用途、世界の生産量を、お知らせください。

2006-07-09 15:29の質問
  

茶 の情報はこちらです
www.ichikawaen.co.jp/
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回答(1)

1.

2006-07-09 18:39:42ベスト
#1で★オニキス☆さんがおっしゃられているような逸話的な
話ではなくて恐縮ですが、用途について調べてみたところ、
中国南部では非常に一般的に調理油として使われ、現在は大量生産されているようです。
湖南省の会社の製品は上質な食用油として昨年賞にも選ばれたとありました。
funakataさんの仰るように色は黄金色ですね。

また、基礎化粧品や石けん、整髪料にも使われるようです。

生産量などについては分かりませんでしたが、やはり中国がトップではないでしょうか。
回答レベル : 回答

丁寧なご回答有難う御座いました。

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コメント(3)

2006-07-09 16:42:46

一般的な用途なのか、そのエピソードでの用途なのか、ご質問意図がよくわかりませんが、そのエピソードの方がすごく気になりますw
溥儀だとすると、ほぼ最晩年?文革の直前?愛新=金とか関係あるのか?いろいろ想像が・・・。

#2.  aldi
2006-07-24 09:52:40

funakataさん
ベターありがとうございます。大変興味深いご質問ですので、
どなたかがもっと良い回答をしてくださると良いですね。

#3.  aldi
2006-07-27 07:34:33

ベストありがとうございました。
funakataさんさんの別のご質問にもコメントさせていただきました。ご覧いただければ幸いです。
http://knowledge.livedoor.com/9446#comment

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