回答(2)
1.

周りのアメリカ人を見ていて、主食をパン、パスタ、ごはんに分けると(他にジャガイモなどあるでしょうが)、パンの好きな人45%、パスタ25%、ごはん30%ぐらいの比率かと思います。
ごはん派が増えているのは健康にいいと思われていること、ほとんどのアメリカ人が中華料理を食べること(田舎も含めほとんど何処の町にも中華料理屋がある)、普通のアメリカ料理にもパサパサのごはんが野菜として出ることが少なくないこと、それから都市部を中心にすし屋が増えている(スーパーでもすしが売っている)ことなどによります。
残念ながら、本当のところ何%かという調査結果は見たことがありません。
usaさんから見て、30%くらいということですね!
想像した以上に米国ではご飯は食べられているということに驚きました(゜o゜)
2.
アメリカにはドイツ系アメリカ人が居ます。
この人達の食べ方に ご飯+牛乳+砂糖 名前は知らない。
こんな食べ方があります。
何%までは 分りません。御免ね。
コメント(3)
ご質問の「ご飯」という部分がミソですね。
日本人がご飯と言った場合、主食の炊いた白米を指しますが
色んな国からの移民で形成された米国で、米を主食とする
中華系やベトナム系などのアジア系、イタリア系もいますし、
主食としてではなくて、1のusaさんの回答にもありますように、
付け合わせとして食べる場合も多いと思います。
また、2のひまな素浪人さんのお答えに関連しますが
イギリスなどでは「Rice pudding」、ほかのヨーロッパ諸国でも
カスタードやヨーグルトなどと共にデザートの材料として米を使います。
ですから、ヨーロッパ系のアメリカ人がデザートとして米を食べる場合も少なくないでしょう。
そういう甘いお菓子が好きな人も「ご飯が好き」ということに
なるのか、難しいところですね。
>>#1
aidiさん、なぜコメントに…?!
ベストをありがとうございます。最近は都市部ではスーパーで巻きすし、握りずしが売っており、すし屋と相まって箸を使って昼食にするアメリカ人も増えています。




