回答(7)
1.
2006-07-14 09:37:08

>平らな登山なら問題なし(@のび太の言葉)
これでベスト。
2.
2006-07-14 10:23:44

僕は、8キロ歩くだけでも勘弁ですが、あつさんはできるんですか…?!(*_*;
やっぱり山を登るというのは、平面を歩くより体力を使うんでしょうね。。。
しかもだんだん上にいくにつれて酸素も薄くなってきますし…。
やっぱり山を登るというのは、平面を歩くより体力を使うんでしょうね。。。
しかもだんだん上にいくにつれて酸素も薄くなってきますし…。
3.
2006-07-14 11:06:21

まっすぐの階段をつくりましょう。
そして、標高16キロ(1万6千メートル)から標高8キロ(8千メートル)までくだれば、登るより多少、楽だと思いますが、「膝が笑う」のは、避けられませんね。
そして、標高16キロ(1万6千メートル)から標高8キロ(8千メートル)までくだれば、登るより多少、楽だと思いますが、「膝が笑う」のは、避けられませんね。
回答レベル : アドバイス
4.
2006-07-14 14:12:35

8Km歩くのは非常に簡単です。僕の毎朝の散歩より少ないから。でも8Km登るのは大変です。歩くと登るでは使う筋肉が違うから心臓への負担が変わってきます。山に登るのは一歩一歩ポテンシャルエネルギーを高める訳ですから当然運動エネルギーの消費も違います。
それから高さ2900m位から酸素濃度が少なくなる
ので平地のように全身に酸素を送る事が出来ません。馴れない人はそこで高山病が出ます。例え出なくても10歩歩いて、止って酸素を全身にいかせて歩き又10歩の繰り返しです。こんな苦労をしながら富士の山頂に立てるのです。
8000mの高さでは酸素ボンベを皆さん背負ってますよね。考えただけでぞーっとします。
もし 富士山に登るのに酸素ボンベを持って行くのは保険だと思った方が良いですよ。使い始めたら下山を考えて下さい。登頂は無理です。
それから高さ2900m位から酸素濃度が少なくなる
ので平地のように全身に酸素を送る事が出来ません。馴れない人はそこで高山病が出ます。例え出なくても10歩歩いて、止って酸素を全身にいかせて歩き又10歩の繰り返しです。こんな苦労をしながら富士の山頂に立てるのです。
8000mの高さでは酸素ボンベを皆さん背負ってますよね。考えただけでぞーっとします。
もし 富士山に登るのに酸素ボンベを持って行くのは保険だと思った方が良いですよ。使い始めたら下山を考えて下さい。登頂は無理です。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答
5.
2006-07-14 22:01:25

6.
2006-07-15 08:57:01

基本的な違いは「位置のエネルギー」です。
標高8000mの「位置のエネルギー」はあなたの体重を50Kgとして、
50Kgx9.8m/sec*2 x 8000 = 3920000ジュール
一方、平地を歩く場合は」「位置のエネルギー」の変化は0です。
要するに、両者の間には簡単に言えば「3920000ジュール」の違いがあり、この分だけ標高8キロ登るには余分なエネルギーが必要になります。それだけ大変になります。
標高8000mの「位置のエネルギー」はあなたの体重を50Kgとして、
50Kgx9.8m/sec*2 x 8000 = 3920000ジュール
一方、平地を歩く場合は」「位置のエネルギー」の変化は0です。
要するに、両者の間には簡単に言えば「3920000ジュール」の違いがあり、この分だけ標高8キロ登るには余分なエネルギーが必要になります。それだけ大変になります。
回答レベル : 回答
7.
2006-07-15 09:15:08

松竹梅といメニューがあるように平地、山登り、海面の下のもぐり、があります。山に登るにはきっと、竹のメニューでしょう。山登りより、8千メートルもぐるほうがきっと、疲れると思いますよ。ちなみに私は、3つともいやです。
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コメント(5)
#1. あつ☆
2006-07-14 10:54:29
例えば、傾斜45度なら、直線距離で10キロ弱で8000メートルは登る。45度は現実的じゃないから30度でも良いけど、計算忘れた。富士山級ならその半分の距離で済むわけです。
#2. きゅー
2006-07-14 18:22:01
>>#1
傾斜30度だと、実際に歩く距離は高さの2倍になります。八千メートルの山なら16キロ歩くことになりますね。
でも、30度って結構な傾斜っぽいですよ(笑)
http://search.livedoor.com/search/?q=%A5%B9%A5%AD%...
(↑"スキー場 最大傾斜"で検索)
#3. オニキス
2006-07-14 20:36:14
#4. 童顔太郎
2006-07-14 22:24:16
位置エネルギーってことですよね。
平らなところでボールを転がすと、摩擦がなければ永遠に転がり続けますが、坂を上らせると、速度エネルギーが位置エネルギーに変化し、速度が落ちてくる。
昔やったなー。
#5. あつ☆
2006-07-15 11:59:49
位置エネルギーが見えない力なわけですね。
#2
紙上の計算では、ほんの16キロ先が8000メートルなんだけどね。



