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<title>livedoor ナレッジ - user - plausible</title>
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 04:48:14 +0900</pubDate>
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<description>livedoor knowledge - user - plausible</description>
<copyright>Copyright 1996- livedoor Co.,Ltd.</copyright>
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    <title>livedoor knowledge</title>
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    <title>赤ちゃんのかわいさは、無防備さにあると思います。 まだ一個の存在として完結してなくて、自分を他者と分け隔てるというセンスがない、というのが、赤ちゃんのかわいさの特徴だと思います。これは人間、動物に関わ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36773#answer102032</link>
    <description>赤ちゃんのかわいさは、無防備さにあると思います。
まだ一個の存在として完結してなくて、自分を他者と分け隔てるというセンスがない、というのが、赤ちゃんのかわいさの特徴だと思います。これは人間、動物に関わらずそうだと思います。
僕がかわいいと感じた例では、鳥のひなが、一緒に飼われている大きな犬に、ピヨピヨと近づいていったりとか。動物の赤ちゃんを掌に乗せてもまったく警戒せずにくるまって居心地よさそうにしていたりとか。
少し大きくなると、自分を他者と明確に分けて、他者への警戒感をあらわにするようになります。動物でも鳥でも、人間でも、みな同じです。そうなるともうかわいくないです。
この他者への警戒感のなさのために、赤ちゃんの死亡率というのはその動物でも人間でも、一生のうちで最も高くなると思います。でもそれは、その時期はどうしても他者に頼らざるを得ないので、そうするしかないのだと思います。
赤ちゃんのかわいさというのは、自分と他者を隔てる壁のないところだと思います。大人にとって、そんな方法で自分の領域に入り込んでくる存在というのは他にないから、赤ちゃんは特別な存在だと思えるのだと思います。</description>
    <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 12:11:00 +0900</pubDate>
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    <author>憎まれっ子</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111004">自然・工学</category>
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    <title>僕の考えでは、世の中には、固い表面と、柔らかい内面があると思います。 柔らかい内面というのは、直接何かを見て日々感じたり、感じ直したりします。人間とペットと、どちらが大切か、というのも、その日その日で</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36734#answer101909</link>
    <description>僕の考えでは、世の中には、固い表面と、柔らかい内面があると思います。
柔らかい内面というのは、直接何かを見て日々感じたり、感じ直したりします。人間とペットと、どちらが大切か、というのも、その日その日で新しく感じるべきもので、それは誰の指図も受けません。昨日と違う結論であってもいいし、他人と違ってもしょうがないですね。
まあでも、いちおう長年の人間の営みの蓄積として、ペットよりは人間の命のほうが大事、という結論があって、法律などでも人の命のほうが大事ということになっています。
ただ、そういう結論があるからと言って、日々自分で感じることを怠れば、人間社会の土台が少しずつ弱ってきます。
実際、自分のペットが死んで泣く人は多いけれど、地球の裏側の人が死んだと聞いて泣く人はあまりいない、ということがありますし。
ただ、主観で世の中を見れば遠近法で、近くの犬小屋が、遠くの高層ビルよりも大きく見える、ということがあります。それは、みんなの使う地図で見たら、やっぱり高層ビルのほうが大きく描かれています。それが法律など、社会で広く了解されたものですね。でもそれとは別に、「自分のいるところからは犬小屋のが大きくみえる」ということは構わないわけです。実際にそうみえるのですから。
同様に、「自分は、他人よりペットのがかわいい」と思うのは、構わないと思いますし、事実そうなのでしょう。しかしそう思う主観を他人と共有することは無理ということですね。</description>
    <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 23:20:49 +0900</pubDate>
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    <author>２ちゃんねら～</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/108007">ペット</category>
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        <knowledge:authorId>27480</knowledge:authorId>
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    <title>僕の考え方はこうです。 ９０年代の日本は、バブル崩壊後に立ち直れず「失われた十年」と言われた。最後は自らの経済規模を維持することすらできなくて連続マイナス成長に。  それを小渕首相・堺屋長官が、大胆に借</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36486#answer101263</link>
    <description>僕の考え方はこうです。
９０年代の日本は、バブル崩壊後に立ち直れず「失われた十年」と言われた。最後は自らの経済規模を維持することすらできなくて連続マイナス成長に。

それを小渕首相・堺屋長官が、大胆に借金して国が仕事を作り出すことでプラス成長にすることに成功。しかし、国が借金をしまくらなければ自らの体を維持できない体質は変わらず。
既に９６年橋本内閣の時に、日本の借金の多さはシャレにならない規模に達していた。だから橋本は「火だるまになっても財政改革をやる」と言っていたのに、その上にまた大借金を重ねている状態だった。

その時に小泉が登場。実に当たり前の話だが、いつかは借金を払わなければいけない日が来る、と言った。それで、ものすごく長期だけど、借金を払ってゆけるメドを立て、それでいて経済も成長していけるように日本を構造改革しよう、というのが小泉さんの掲げてきたこと。

実際どうだったかというと、小渕政権の時には、補正予算を組まなければ景気を支えられなかったのが、補正なし、予算も徐々に削っていきながら景気を維持することに成功。

陰の部分もあるだろうけれど、とりあえず自立できる人から順番に元気になってもらわなくては、日本全体が沈んでゆくと思う。自立できない人の救済は、これからの課題。

地方の疲弊と言われるけれど、課題は、いかに地方が、東京都民の税金をあてにせずに自立できるか、ということに尽きる。この基本を踏まえずに、小泉が地方を疲弊させた云々というのは、甘えでしかないと思う。小泉の改革は、準備不足の地方にとっては急激すぎたかもしれないが、「地方も自立すべき」という根本思想は、誰も否定できない。

小泉改革はサッチャーやレーガンの改革と通じるものがあるという。もし日本が米英のまねをすべきでないというのなら、他にどんな道があるのかを聞きたいところだが、僕はそういうのを、まったく聞いたことがない。いろんな掲示板で尋ねたりするのだが、まともに答えが返ってきたためしがない。

僕の考えは、サッチャー、レーガンの、民間活力の導入で自由にやらせる。そういう改革は、米英でもそうなったように、格差が広まる。その問題を、この文脈の中でどう解決していくか、というふうに考えるしかないと思う。この路線を根本から否定して、まったく新しい路線を考えるよりも、よっぽど少ない労力で済むだろうし。</description>
    <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 21:43:11 +0900</pubDate>
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    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106002">政府・行政</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
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    <title>要するに、3年までに必要な単位はすべて取ってしまい、4年の時には、新たに単位をとる必要がない時、学校の時間割を空にしておいたら就職の時にそれを不利にとられる心配はないか、という質問だと思いますが。 僕の</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36391#answer101025</link>
    <description>要するに、3年までに必要な単位はすべて取ってしまい、4年の時には、新たに単位をとる必要がない時、学校の時間割を空にしておいたら就職の時にそれを不利にとられる心配はないか、という質問だと思いますが。
僕の知り合いでも、そういう人がいましたが、それが就職に影響するという話は聞いたことがありません。むしろ、1年早く卒業に必要な単位を取得し終えたということ自体は、プラスになると思います。
そのうえで、面接の時に、「4年生になってから何をしてるんですか？」と聞かれた時の答えはちゃんと用意していたほうがいいでしょうね。「食って寝るだけです」というのはあまりいい印象を与えないでしょうから、「数ヶ月海外を放浪しました」とか「以前から読みたかった専門書を読み漁りました」とかだったら、きっとよくとってくれるのではないかと思います。</description>
    <pubDate>Sun, 21 Sep 2008 01:52:51 +0900</pubDate>
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    <author></author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/108010">学校生活</category>
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        <knowledge:authorId>27515</knowledge:authorId>
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    <title>いい話ですね。 きのう新聞で読んだのですが、元テロリストだった人が今は教会の牧師さんをしていたりするそうです。 昔の行いに関わらず、運命的な出会いがその人を１８０度違った生き方にしてしまうこともあるそう</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36376#answer101001</link>
    <description>いい話ですね。
きのう新聞で読んだのですが、元テロリストだった人が今は教会の牧師さんをしていたりするそうです。
昔の行いに関わらず、運命的な出会いがその人を１８０度違った生き方にしてしまうこともあるそうです。
聖書では、放蕩息子の帰還は、普通の人が普通に生きるよりも喜ばしいことだそうですから、きっと神様も歓迎してくれるでしょう。
その猫も、仏様があなたのところにつかわした使者だったのかもしれません。運命的出会いですよきっと。</description>
    <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 12:19:05 +0900</pubDate>
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    <author>黒猫のママ</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/108007">ペット</category>
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        <knowledge:authorId>28263</knowledge:authorId>
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    <title>僕は、政治家っていうのは、その時の運や巡りあわせをそのまま受け取ってベストを尽くすのが仕事だと思うので、まあ仕方ないと思います。 だから、福田さんがとりたててかわいそうだとは思いません。むしろ気の毒だ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/36062#answer100287</link>
    <description>僕は、政治家っていうのは、その時の運や巡りあわせをそのまま受け取ってベストを尽くすのが仕事だと思うので、まあ仕方ないと思います。
だから、福田さんがとりたててかわいそうだとは思いません。むしろ気の毒だったのは、わけのわからないスキャンダルを次々に仕掛けられた安倍さんのほう。

僕がそれよりも気になるのが、日本人の気持ち。
今日、帰ってきてＮＨＫラジオを聞いてたんです。そしたらリスナーの電話を流してたんですけど、中年の女性の声で、「日本国の社長は呑気ですね。好きな時に辞められて。中小企業の社長はそれではつとまりませんよ」なんて、茶化してるのか、本気で言ってるのか、そう言ってました。
僕はそれを聞いて、ああ、こんな大人がたくさんいるから、日本は腐っていくんだ、と思いました。
まるでそこらへんの社長さんが総理大臣がつとまるような言い方というのは、事実とはかけ離れているし、もしそうと分っていて言ってるにしても、真剣さに欠けるし、こんな大事なことに皮肉しか言えないのか、とか、そもそも政治そのものに敬意とか大事さを感じてないんじゃないか、とか。
大人がちゃんと大人にならなかったら、誰が大人になるんだろう、と暗然たる気持ちになりました。

僕は、少なくとも国会議員に対しては、どんなに嫌いでも、最低限の敬意は持っています。大嫌いな共産党や社民党の議員さんに対してだって、そうです。それが民主主義の精神だと信じて疑いません。</description>
    <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 21:28:49 +0900</pubDate>
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    <author>bou444</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106002">政府・行政</category>
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        <knowledge:authorId>14969</knowledge:authorId>
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    <title>日本では、毎年、数え切れないほどの新語が生まれています。「新語大賞」なんてものもあり、これからも毎年たくさんの新語が出てくることを当然としています。 でも、僕が知る限り、英語圏では、そういう新語の出現</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35965#answer100028</link>
    <description>日本では、毎年、数え切れないほどの新語が生まれています。「新語大賞」なんてものもあり、これからも毎年たくさんの新語が出てくることを当然としています。
でも、僕が知る限り、英語圏では、そういう新語の出現は、年平均ゼロに近いと思います。コンピューターなどの特定分野で出てくるとは思いますが、そういう「新語特需」みたいなのがなければ、基本的にゼロだと思います。
日本は、そういう新しい言葉をたくさん作らなくてはいけないので、外来語の場合、訳す暇がないんでしょうね。それらのうち、多くは数年で死後になるので、いちいち訳すのも労多くて報われないので、まあそのまま使えばいいんじゃないでしょうか。

でも、今の英語に由来する外来語の氾濫はすごいですね。僕は英語がそこそこできるのでいいですが、そうでない人には苦痛であることは間違いないでしょう。このままでは済まないでしょうね。何か問題になる可能性があると思います。</description>
    <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 23:43:41 +0900</pubDate>
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    <author>jasmin5</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111005001">国語</category>
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        <knowledge:authorId>27022</knowledge:authorId>
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    <title>ワーホリ経験者です。（ＮＺ）  僕は、絶対、１００％行くことをおすすめします。absolutely positivelyです。  学校を卒業する前か後かは、それは個々人の事情によると思いますので、なんともいえません。  でも、</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35927#answer99939</link>
    <description>ワーホリ経験者です。（ＮＺ）

僕は、絶対、１００％行くことをおすすめします。absolutely positivelyです。

学校を卒業する前か後かは、それは個々人の事情によると思いますので、なんともいえません。

でも、ワーホリでも、バックパッカー放浪の旅でも、とにかく行くと、いいですよ。必ず、日本で出会えない何かに出会える。日本では決して味わえない感覚を味わえる。良くも悪くも。日本では決してもてない視点を持てる。日本にいたら決して出てこなかった内なる自分が出てきます。

いいですよ。いいですよー。

僕の場合、ＮＺにバックパックを背負って行きました。一年いれば、たくさんの人と出会います。やっぱり欧米の人たちは遊牧民族の血なのでしょう。世界中を何年もかけて放浪してる人たちがウヨウヨしてます。そういう人たちにノウハウを教えてもらうのが、いちばんたよりになると思います。</description>
    <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 22:24:01 +0900</pubDate>
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    <author>ポッター</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113010">人生相談</category>
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        <knowledge:authorId>23521</knowledge:authorId>
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    <title>士気が上がらなかったと思います。 サッカーなどは、ホームとアウェイでは有利さが全然ちがうというぐらい、スポーツには、士気が盛り上がるかどうかが影響してくると思います。 韓国では、国内のプロ野球はオリンピ</title>
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    <description>士気が上がらなかったと思います。
サッカーなどは、ホームとアウェイでは有利さが全然ちがうというぐらい、スポーツには、士気が盛り上がるかどうかが影響してくると思います。
韓国では、国内のプロ野球はオリンピック中はお休みして、オリンピックに全力を注入したと言います。これは、いい選手を使えたという以上に、モチベーションが上がったというのが大きいと思います。
いっぽう、日本では、北京オリンピック自体を歓迎しない空気が強かった。聖火リレーでも、星野さんはものものしい雰囲気を感じながら走った。あれでは士気があってもしおれてしまうでしょう。「星野ジャパンガンバレ」という声も、盛り上がりに欠けていたと思います。それに比較して、惨敗したら割りにあわない非難をされて、監督も選手も、割が合わないなあ、と思っているんじゃないでしょうか？

日本側の応援の中途半端さに大きな原因があったと信じて疑いません。</description>
    <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 23:31:48 +0900</pubDate>
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    <author>usa</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/110004004">野球</category>
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        <knowledge:authorId>3824</knowledge:authorId>
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    <title>僕は中国語（いわゆる共通話）を大学の第二外国語でとって、そのほかに広東語をほんのちょっとかじった、という程度です。 中国人は、世界どこに行ってもたくさんいますが、中国外で喋られる中国の言語では、共通話</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35842#answer99769</link>
    <description>僕は中国語（いわゆる共通話）を大学の第二外国語でとって、そのほかに広東語をほんのちょっとかじった、という程度です。
中国人は、世界どこに行ってもたくさんいますが、中国外で喋られる中国の言語では、共通話よりも広東語のほうが人口が多いそうです。
そこで、「中国語を学ぶ」という場合、共通話なのか広東語なのか、も迷うところ。中国には、他にも上海語とか、いろいろあります。同じ中国語といっても、共通話と広東語の違いは、スペイン語とポルトガル語の違い以上だと言われています。あの多きな中国で、中国人がみんな分るという言語は存在しません。
それから、日本人は、漢字とか漢文で、ある程度中国語にいつでも取り組めるという素地があります。それに対して、英語教育をまったくやめたら、西洋の文化に取り組める素地をまったく失ってしまいます。とにかく英語をやっておけば、同じアルファベットを使う言葉も少しは学びやすいでしょう。
それから、日本に来た外国人が話しかける時は、まず英語です。彼が中国人であろうが韓国人であろうがドイツ人であろうがロシア人であろうが、とりあえず英語でコミュニケーションをとろうとします。ネットの世界でも英語が支配的です。

僕もかつて中国語が世界言語になる時が来るかも、と考えていましたが、今ではその考えは取り下げています。漢字が難しすぎるので、大陸では簡体字なるものを使ったり、かつてはアルファベット表記をしようとしたり、それでも世界一の文盲率だったりと、中国語自体が揺れ動いています。</description>
    <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 22:12:09 +0900</pubDate>
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    <author>jasmin5</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111003006">中国語</category>
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        <knowledge:authorId>27022</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>世界地図の標準は、アメリカがいちばん左端（西側）で、日本がいちばん右端（東側）のものですね。  東洋、西洋、極東(Far East,地図のいちばん東端の日本などを指す）、中東（Middle East、地図の真ん中に近い東側</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35760#answer99577</link>
    <description>世界地図の標準は、アメリカがいちばん左端（西側）で、日本がいちばん右端（東側）のものですね。

東洋、西洋、極東(Far East,地図のいちばん東端の日本などを指す）、中東（Middle East、地図の真ん中に近い東側のアラブあたり）という用語は、この地図を見た時の言い方からきていますね。

ちなみに、オセアニアの、南北が逆になっている世界地図は日本でも有名で、実際にああいう地図を使っているものだと思っていたけれど、僕がニュージーランドに１年間滞在した時には、われわれが日本で使っているのと同じ配置の地図を使っていました。
南北さかさまの地図は、たった一度だけ見ました。ニュージーランドのクライストチャーチという町に、ウィザードという人が観光客相手に毎日昼頃説教をして、そのあとあの上下さかさまの地図を５ドルぐらいで売っていたと思います。</description>
    <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 22:21:19 +0900</pubDate>
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    <author>下手なのに好き</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111009002">世界史</category>
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        <knowledge:authorId>24794</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/24794</knowledge:authorLink>
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</item>
<item>
    <title>This is a breaking away from commercialism. でどうでしょうか？ yahoo辞書の和英では、脱却はbreak away fromと出てきます。  sloughは、もともとはヘビの抜け殻という意味だそうで、転じて、今までドップリ漬か</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35771#answer99557</link>
    <description>This is a breaking away from commercialism.
でどうでしょうか？
yahoo辞書の和英では、脱却はbreak away fromと出てきます。

sloughは、もともとはヘビの抜け殻という意味だそうで、転じて、今までドップリ漬かっていた習慣などを脱いで抜け出すみたいな感じのようです。○○主義みたいな、あんまり生活感のないものとの決別の場合は、break awayのほうがいいんじゃないでしょうか。

shakeは、振る、揺する、という意味がもともとで、転じて、「振り払う」という意味のようですが、人間などから逃れる、みたいなニュアンスが強いのではないでしょうか。</description>
    <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 18:10:56 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35771#answer99557</guid>
    <author>NIPO.ASIA</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111003001">英語</category>
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    <title>僕自身がひきこもり体質です 今はそれを世間に隠しながら、頑張って働いていますが  僕も昔、外国で、ちょっと似た生活してました ひきこもりなのに、どうして僕は外国で暮らすのは好きなんだろう？って不思議に思っ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35739#answer99477</link>
    <description>僕自身がひきこもり体質です
今はそれを世間に隠しながら、頑張って働いていますが

僕も昔、外国で、ちょっと似た生活してました
ひきこもりなのに、どうして僕は外国で暮らすのは好きなんだろう？って不思議に思っていました
なので、「外こもり」という言葉を聞いた時には「これか！」と思ったものですｗ

僕の場合、見知らぬ町を散歩したり、不慣れな言葉を覚えたりすることに楽しみを見出していましたが

僕が思うのは、どうして、日本がふるさとなのに、外国のが落ち着いて暮らせるのかな、と
「茹でガエル」という言葉があるそうです。日本社会って、そんな沸騰したお湯みたいな環境になっちゃってるのかな、と思ったりします
不慣れなはずの外国のほうが、気楽に暮らせるんですよね
もちろん、物価の問題などの側面もありますが、それだけじゃない、というのが僕の意見です</description>
    <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 22:50:51 +0900</pubDate>
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    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106001">一般常識</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
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    <title>アメリカは間違ったことも多くします。原爆投下もそれに違いありません。 しかし、アメリカの根底には悪意はないです。彼らなりに、これこそが人類全体を幸せにするのだ、という信念とイデオロギーがあり、それに伴</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35600#answer99226</link>
    <description>アメリカは間違ったことも多くします。原爆投下もそれに違いありません。
しかし、アメリカの根底には悪意はないです。彼らなりに、これこそが人類全体を幸せにするのだ、という信念とイデオロギーがあり、それに伴う責任感もあります。
彼らにももちろん国益も私利私欲もあるでしょう。
しかし、彼らが掲げているのは、普遍的なイデオロギー。それが世界の人々を引きつけているのは間違いないと思います。
このことは、アメリカに悪いところがない、ということではないです。
イデオロギーがあれば、それで人をひきつけることが可能だと言いたいのです。

日本には、それがないです。日本にはもっと素朴な、「世界の環境をよくしたい」とか「地震で困っている人がいれば助けたい」みたいな善意があると思いますが、イデオロギーの形をとっていません。だから、外国の人が「アメリカイズム」に共感することはあっても、そもそも存在しない「日本イズム」に共感することはできません。

だから、海外でした善行も、「紐つきＯＤＡ」みたいに、どうしても私利私欲が背景になっているということが透けて見えてしまう。
アメリカでも日本でもどこの国でも、必ず自国の利害に基づいて善行をするはずですが、アメリカの場合、善行を超えるイデオロギーが前面に出る。日本の場合、イデオロギーがないので、どうしても「紐」が前面に見えてしまう。

イデオロギーがないということは、どこか世界の運命に対して責任感の欠如のように思います。日本は自前でイデオロギーを作らずアメリカのそれに相乗りしていると思います。</description>
    <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 11:14:04 +0900</pubDate>
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    <author>幸せの道案内</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106001004">日本史</category>
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        <knowledge:authorId>22248</knowledge:authorId>
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    <title>りんご酢  いいですよ。  スーパーで、しょうゆとか塩とか置いてあるあたりに、ミツカンとかのりんご酢が置いてあります。 作り方は、ラベルに書いてありますが、 コップの中に、 りんご酢を小さじ１、２杯ぐらい ハ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35353#answer98515</link>
    <description>りんご酢

いいですよ。

スーパーで、しょうゆとか塩とか置いてあるあたりに、ミツカンとかのりんご酢が置いてあります。
作り方は、ラベルに書いてありますが、
コップの中に、
りんご酢を小さじ１、２杯ぐらい
ハチミツを同じ分量
それで水をコップ一杯注いで、かき混ぜます
なんなら冷蔵庫で冷やしておいて、帰ってきたら飲みます
夏場はとくにおいしいです</description>
    <pubDate>Mon, 21 Jul 2008 18:29:20 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35353#answer98515</guid>
    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/107001">健康法</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
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    <title>雨の曲は、 Carpenters &amp;quot;rainy days and mondays&amp;quot; 大瀧永一「雨のWednesday」 ショパン「雨だれ」 といったところです。  ところで、今にも降り出しそうな、重い雲の垂れ込めた朝（できたら冬のほうがいい）。一面灰</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35304#answer98358</link>
    <description>雨の曲は、
Carpenters &amp;quot;rainy days and mondays&amp;quot;
大瀧永一「雨のWednesday」
ショパン「雨だれ」
といったところです。

ところで、今にも降り出しそうな、重い雲の垂れ込めた朝（できたら冬のほうがいい）。一面灰色で、陰鬱な時は、古いですが、
大橋純子「たそがれマイラブ」
がとても合います。
異常に合います。</description>
    <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 22:26:23 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35304#answer98358</guid>
    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106001">一般常識</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
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<item>
    <title>昔、絵が得意な女性に、何枚か絵をもらいました。 但し、フラれた時に全部燃やしてしまいました。  現存しているものでは、２０年前ですが、パーカーをもらって、ボロボロになってもかえって味があって、いいものだ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35238#answer98163</link>
    <description>昔、絵が得意な女性に、何枚か絵をもらいました。
但し、フラれた時に全部燃やしてしまいました。

現存しているものでは、２０年前ですが、パーカーをもらって、ボロボロになってもかえって味があって、いいものだなあ、と思っています。

僕がもらったもので印象的なのはこのぐらいですが、あげたものの中で、これはいいんじゃないか、と思うものがあります。ある女性が、ピアノを買ったから、これから練習して弾けるようになりたい、と言ったので、僕は作曲が趣味なので、彼女の誕生日に、わりと簡単に弾けそうなピアノ曲を何曲か作曲して、プレゼントしました。これは考えられる中で最強のプレゼントではないか、と自分自身ではそう思っています。相手がどう思ったのかはいまいちよく分りません。もうその人とは会うこともないですが。</description>
    <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:53:40 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35238#answer98163</guid>
    <author>玉砂利華子</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113009">家族</category>
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        <knowledge:authorId>23570</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/23570</knowledge:authorLink>
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<item>
    <title>和食と洋食では、どちらが安上がりですか？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35232</link>
    <description>和食と洋食では、どちらが安上がりですか？
今晩は、貧乏人です。
食事はなるべく安上がりに済ませるようにしています。

パスタは安くていいですね。ペペロンチーノを自分で作れば、安いですね。具には、しめじかベーコンを使い、まあ１００円ぐらいのもの。それから茹でるパスタだって、１００円以内。合計２００円あれば充分一食いけます。

ところで、この頃スパゲティも高くなってきて、以前は５００ｇで１００円ぐらいだったのが、今では１５０円前後と、１．５倍に。
それでもまだ安いので食べていますが。

コメは値上がりしていないので、このごろ日本では「コメ戻り」の現象があるそうです。
でも、コメは安くても、そのほかにおかずが要ります。何を選ぶかにもよりますでしょうが、納豆だったら安く食べられるでしょうが、うなぎとか、肉や魚をおかずにしたら、かえってパスタやパンなどよりもまだまだ高いかも。

コメ、パン、パスタなど、主食の値段だけではなく、それと一緒に食べるおかずや具の取り合わせを考えた時、コメ食と、パン食やパスタなどは、どれがいちばん安上がりでしょうか？
僕はまだ値上がりしたとは言っても、パスタのが安くつくような気がして食べてますが、気のせいでしょうか？</description>
    <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 23:15:38 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35232</guid>
    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/108012004">洋食</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/10518</knowledge:authorLink>
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        <knowledge:closed label="解決済">Thu, 17 Jul 2008 06:19:09 +0900</knowledge:closed>
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</item>
<item>
    <title>今、世界の中心は西洋です。学問でも文化でも芸術でも金融経済でも、その歴史を学ぶ時は、西洋の歴史です。たとえば数学史、音楽史、経済史、みんな西洋のことが出てきます。 だから、西洋以外は、世界の亜流みたい</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35101#answer97842</link>
    <description>今、世界の中心は西洋です。学問でも文化でも芸術でも金融経済でも、その歴史を学ぶ時は、西洋の歴史です。たとえば数学史、音楽史、経済史、みんな西洋のことが出てきます。
だから、西洋以外は、世界の亜流みたいなもんですが、その中で日本だけが、西洋から来たものも、なんだか自分たちのものと思えるのが、日本人だと僕は思っています。中国人や韓国人だったら、きっとそうはいかない。彼らには彼らの固有の文化の意識があるから。日本人は、ない。
たとえば、漢字は中国語だけど、異国の言葉という感じがない。テンプラなんか、ポルトガルから入ってきたけど、日本発のものだと思っている人も多いはず。仏教なども、日本人の心にしっくりきている。禅などは、中国でできたけど、生きた伝統としては日本にしかないので、日本のものとして認知されている。豆腐だって、中国のものだけど、tofuなんていって、日本の発音で海外で通っていたり。

そんな、節操なくクロスカルチャーできるのが日本だと思います。イデオロギーからフリーで、理念という背骨がない軟体動物。世界の主役ではなく、世界の文化をこだわりなく渡り歩き、融合させちゃう。

ドラッカーは、日本が明治維新によって世界に関わりだした時から、世界が質的に変化しはじめた、真の世界史が始まった、みたいなことを言っています。
西洋の人が、近代を研究する時に、「唯一の非西洋文明でありながら先進国の日本」を研究すれば何かが見えてくると思って来日する人も多い。（エズラ・ヴォーゲルとか。）
世界の中で、他に代替できる国がないユニークな国だと思いますね。</description>
    <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 23:36:39 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35101#answer97842</guid>
    <author>ココナツ</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106003">伝統・文化</category>
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        <knowledge:authorId>14165</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>昔、ニュージーランドの人と、こんな会話をしたことがあります。 &amp;quot;She laughs like a witch.&amp;quot;と相手が言いましたが、僕は &amp;quot;What is witch?&amp;quot;と知らない単語を聞き返すと、 &amp;quot;A woman wizard.&amp;quot;と説明してくれました。  </title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/35074#answer97757</link>
    <description>昔、ニュージーランドの人と、こんな会話をしたことがあります。
&amp;quot;She laughs like a witch.&amp;quot;と相手が言いましたが、僕は
&amp;quot;What is witch?&amp;quot;と知らない単語を聞き返すと、
&amp;quot;A woman wizard.&amp;quot;と説明してくれました。

この言葉の歴史などについては知りませんが、やはり一般には、wizard（魔法使い）が男で、その女性形がwitch（魔女）というのが通念となっていると思います。
もともと日本にない概念なので、訳は適当につけたのだと思われます。誰かが真剣にいい訳を考えてつければ、それが代表的な訳になるのではないでしょうか？</description>
    <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 03:14:05 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/35074#answer97757</guid>
    <author>BLUEPIXY</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111007">翻訳・通訳</category>
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        <knowledge:authorId>191</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>「ソクラテスの弁明」によれば、ある時、誰かがパルテノン神殿で、「アテネでいちばん物知りなのは誰か？」と尋ねたところ、「それはソクラテスだ」との神託を得たと言います。それを聞いてソクラテスは、「おかしい</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34972#answer97559</link>
    <description>「ソクラテスの弁明」によれば、ある時、誰かがパルテノン神殿で、「アテネでいちばん物知りなのは誰か？」と尋ねたところ、「それはソクラテスだ」との神託を得たと言います。それを聞いてソクラテスは、「おかしいな。私よりも物知りな人なら他にいくらでもいるのに」と思ったそうです。しかし思いなおして、「神託だから間違えるはずはない。もし他の物知りの人たちより自分が勝るところがあるとすれば、私は、自分が知らないことがたくさんある、ということを知っている。それが、他の物知りの人たちと違うところだ」と言いました。
記憶に間違いがなければ、こんな感じの話しです。</description>
    <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 23:06:20 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/34972#answer97559</guid>
    <author>ノワール</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/111">教育＆学問</category>
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        <knowledge:authorId>24982</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>僕は、一人でいる女性に魅力を感じます。 女性は、非常にしばしば、仲のよい女友達といつでも一緒にいますが、そういう友達がいなくて、いつでも一人でいて、おしゃべりも好きではなくて無口なタイプ。 そんな女性は</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34877#answer97355</link>
    <description>僕は、一人でいる女性に魅力を感じます。
女性は、非常にしばしば、仲のよい女友達といつでも一緒にいますが、そういう友達がいなくて、いつでも一人でいて、おしゃべりも好きではなくて無口なタイプ。
そんな女性は、今までに何度か見たことがありますが、仲良くなってみると、やっぱりおしゃべりが好きなんですね。
だから、現実にはいないタイプかもしれません。</description>
    <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:24:37 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/34877#answer97355</guid>
    <author>ノワール</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113">悩み</category>
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        <knowledge:authorId>24982</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/24982</knowledge:authorLink>
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<item>
    <title>僕はハーブや香辛料が大好きです。  ハーブは、疲れていたり頭痛がする時に効き目があるように思います。そういう時に熱いハーブティーをストレートで飲むと、熱い風呂に入った時のように疲れがはがれ落ちるような快</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34924#answer97354</link>
    <description>僕はハーブや香辛料が大好きです。

ハーブは、疲れていたり頭痛がする時に効き目があるように思います。そういう時に熱いハーブティーをストレートで飲むと、熱い風呂に入った時のように疲れがはがれ落ちるような快感があります。それで頭痛も治ってしまうこともあります。

ハーブは、オリーブオイルと非常に相性がよいので、ペペロンチーノの上にハーブを散らして一緒に食べるのが、一番おいしい食べ方だと思います。</description>
    <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:14:16 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/34924#answer97354</guid>
    <author>よくばりさん☆</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/112">趣味</category>
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        <knowledge:authorId>17878</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/17878</knowledge:authorLink>
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</item>
<item>
    <title>ニュージーランドは、消費税のことをＧＳＴと言いますが、一律に内税で１２．５％かけられています。食料品を含め、国内の商品・サービスほとんどすべてにかかります。</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34685#answer96770</link>
    <description>ニュージーランドは、消費税のことをＧＳＴと言いますが、一律に内税で１２．５％かけられています。食料品を含め、国内の商品・サービスほとんどすべてにかかります。</description>
    <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 06:28:27 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/34685#answer96770</guid>
    <author>サルビシアン</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/105012">食品・飲料</category>
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        <knowledge:authorId>748</knowledge:authorId>
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<item>
    <title>男と女が付き合う場合、必ず深い共感が存在するはずです。女性はその共感をものさしのように使って相手の内面を知るのだと思います。  昔の彼女とのことです。僕はある日、何か気の散ることがあって、彼女との話に乗</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34454#answer96146</link>
    <description>男と女が付き合う場合、必ず深い共感が存在するはずです。女性はその共感をものさしのように使って相手の内面を知るのだと思います。

昔の彼女とのことです。僕はある日、何か気の散ることがあって、彼女との話に乗り切れずに、ふと無意識に目をわずかにそらしました。その瞬間に彼女の態度がふっと変わるのがわかりました。
彼女は、僕に具体的に何があったのかは、分らないでしょう。でも、心ここにあらずの状態だということだけは、分ったはずです。
こんな方法を使えば、男が浮気した時にも、「この人はいつもと違う」ぐらいは簡単に分るはずです。

この方法を使えば、共感できる間柄の人の心を探ることは、男にも充分可能だと言えましょう。
</description>
    <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 10:37:51 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/34454#answer96146</guid>
    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113001">男と女</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/26343</knowledge:authorLink>
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<item>
    <title>僕はニュージーランドでサマータイムに切り替える時期を経験しましたが、なんだか思い出すと甘酸っぱい気分になって、僕は個人的にはサマータイムは好きです。やってほしい。 日本人は、衣替えとか、旬の食べ物とか</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34398#answer96046</link>
    <description>僕はニュージーランドでサマータイムに切り替える時期を経験しましたが、なんだか思い出すと甘酸っぱい気分になって、僕は個人的にはサマータイムは好きです。やってほしい。
日本人は、衣替えとか、旬の食べ物とか、季節の移り変わりに合わせて生活にメリハリをつけるのが好きな民族なので、きっとサマータイム気に入ると思うんですが。
なんだか昨日までと違う、みたいな違和感は、いいですよー。

その地域の標準時を決める経度の線が、その地域の東側にあるほど、明るくなるのも暗くなるのも遅いんですが、ＮＺの場合も、そうなんです。だからもともと夜は７時とか８時でも明るいのに、サマータイムにすると、９時になっても夕陽がまぶしかったりするのは、すごく面白い感覚です。だから、日が沈んだらすぐ寝る、みたいな感じで面白いし、それがひょっとしたら人間本来の健康な寝起きというものではないか、と思ったりもします。

導入してほしいなぁ。。。</description>
    <pubDate>Thu, 29 May 2008 23:02:41 +0900</pubDate>
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    <author>２０世紀少年</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/108003">職場生活</category>
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        <knowledge:authorId>26343</knowledge:authorId>
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    <title>僕は２０代の前半までは、バイクや車でスピードを出すのが快感でたまりませんでした。誰もいない産業道路をぶっとばす快感のためだけに、早起きしてバイクに乗っていた時もありました。 ところが、不思議なもので、</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34179#answer95540</link>
    <description>僕は２０代の前半までは、バイクや車でスピードを出すのが快感でたまりませんでした。誰もいない産業道路をぶっとばす快感のためだけに、早起きしてバイクに乗っていた時もありました。
ところが、不思議なもので、２０代後半ぐらいから、スピードの快感を味わいたいという気持ちが、まったくなくなりました。たとえれば、蝶々も、芋虫のうちは、キャベツを食べますが、蝶々になったら、キャベツではなくて花粉を食べますが、そんな変化が自分の中にあったのでは？と思うぐらいの変わりようでした。
考えてみれば、暴走族も、だいたい２０代前半ぐらいにはやめていくと思います。
この、スピードを味わう経験から離れるというのは、老化現象と関係があるかもしれません。
もしバイクが若返りと関連があるなら、スピードを味わう経験かも。</description>
    <pubDate>Sat, 17 May 2008 11:42:22 +0900</pubDate>
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    <author>gaston</author>
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    <title>僕はフレパに参加して２、３年たちますが、ここ一カ月の間に2度ほど、見知らぬ女性からフレ友の申し込みがありました。初めてのことです。そのうち一方は、明らかにエロかったので、業者に間違いありません。もう一</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34107#answer95355</link>
    <description>僕はフレパに参加して２、３年たちますが、ここ一カ月の間に2度ほど、見知らぬ女性からフレ友の申し込みがありました。初めてのことです。そのうち一方は、明らかにエロかったので、業者に間違いありません。もう一方は特にそうでもなかったけど、断らずに無視をしていましたが、その人はすぐに退会したようです。やっぱり業者かなと思います。
なので、最近は、業者が何か聞きだすために、（たとえば携帯のメールとか）出入りし始めた可能性があると思います。無視無視。

僕は、断りづらい時には、無視をしています。</description>
    <pubDate>Mon, 12 May 2008 20:51:42 +0900</pubDate>
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    <author>オルガニスト泰子</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/114005">livedoorフレパ</category>
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        <knowledge:authorId>26560</knowledge:authorId>
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    <title>臨終にあるお年寄りの医療行為（高くつく）は、するべきだと思いますか？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34085</link>
    <description>臨終にあるお年寄りの医療行為（高くつく）は、するべきだと思いますか？
現在、日本の医療費は1年間で33兆円。20年後には、うなぎのぼりで56兆円になる見込みだそうです。
（ちなみに、日本の国家予算は約80兆円。ＧＤＰは500兆円。）

今、厚生労働省で、こういう議論があるそうです。
お年寄りが亡くなろうとしている時、家族が１時間でも１分でも生かしてほしいと望み、色々な治療がされ、それがかさむと500万円、1千万円の金額になる。家族の感情から発生した医療費を、若い世代が負担するとなると、若い世代の負担意欲が薄らぐ可能性がある。それを抑制する仕組みを検討しなくてはならない、と。

この、死ぬ間際の延命のための医療費は、1年間で0.9兆円になるそうです。削減できれば、財政的な負担を軽減できます。

ここまでえぐい分野まで削減を考えるのは、医療制度自体が崩壊の危機にあるからですが、この行政内での議論には、哲学・思想的な側面がゴッソリ欠け落ちています。
日本には、終末期、延命治療の定義もいまだないそうです。尊厳死や死生観の問題も絡みます。
これらは、人間の内面の問題なので、政治が深く踏み込むべき分野ではないとも言えますが、そのぶん、国民が世論形成の過程で、避けて通れない問題だと思います。我々の人生観、社会観にまで影響を与える問題だからです。

一市民、一国民として、あなたはどう考えますか？</description>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 14:58:23 +0900</pubDate>
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    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/107005012">その他</category>
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        <knowledge:closed label="解決済">Sat, 17 May 2008 11:13:00 +0900</knowledge:closed>
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    <title>たぶん、この３社なら、今使っているところを使い続けるのが、いちばん得だと思います。 ３社とも、しのぎを削ってますので、どこかが突出して高い料金だったら、あっという間にやられてしまうので、それほど高い料</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33791#answer95296</link>
    <description>たぶん、この３社なら、今使っているところを使い続けるのが、いちばん得だと思います。
３社とも、しのぎを削ってますので、どこかが突出して高い料金だったら、あっという間にやられてしまうので、それほど高い料金設定はできないと思います。
たぶんどの会社も、何年間使い続ける契約をすれば大幅に料金を安くする、というサービスがあると思いますが、１つの会社でそのサービスを使ってずっといるのが、結果としていちばん安いと思います。一時期、ある会社がいいサービスを出しても、他の２社がたぶん必ず対抗するサービスをするので、すぐに乗り換えるメリットはほとんどないと思います。

ちなみに僕はずっとドコモで、「ひとりでも割」という半額になる契約をしています。</description>
    <pubDate>Sun, 11 May 2008 12:36:04 +0900</pubDate>
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    <author>キャンディ</author>
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    <title>こういう傾向は、たぶん今後２０年ぐらいかけて、ますますひどくなっていくと思います。 団塊の世代の人たちは、他の世代の人たちよりも凶暴で、殺人など暴力事件も多いそうです。彼らは今６０歳に入り、定年退職し</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33952#answer95196</link>
    <description>こういう傾向は、たぶん今後２０年ぐらいかけて、ますますひどくなっていくと思います。
団塊の世代の人たちは、他の世代の人たちよりも凶暴で、殺人など暴力事件も多いそうです。彼らは今６０歳に入り、定年退職しはじめています。社会から離れ、変化する社会を理解できなくなり、しかももともと凶暴ですから、嫌な事件も増えるでしょう。数が多いから、社会現象としても大きくとりあげられるに違いありません。
僕もご老人と接する機会が多くありますが、猫なで声で、小さな子供をあやすのと同じ要領ですね。そんなふうにして説明して、理解を求めます。それで理解できない人もいますが、そういう人はもうかなり弱っていて、暴れる体力もなく、知力もないので、理屈ではなく、丁寧に応対していれば、たいていはなんとかなります。</description>
    <pubDate>Wed, 07 May 2008 23:16:46 +0900</pubDate>
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    <author>てんぷら☆さんらいず</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106001006">生活の知恵</category>
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    <title>福田内閣に不思議なほどスキャンダルが起こらないのはなぜ？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/34020</link>
    <description>福田内閣に不思議なほどスキャンダルが起こらないのはなぜ？
安倍政権はご存知のようにスキャンダルに次ぐスキャンダルに見舞われました。
しかし、その安倍内閣の閣僚をほとんどそのまま引き継いだ福田内閣になって、うそのようにスキャンダルがなくなりました。
福田内閣も、初期に少し炎上しかけたのです。守屋次官のスキャンダルで、現財務大臣の額賀さんもとある場に同席してた云々ということで、少し世間が騒いだけど、見事に鎮火しました。安倍政権だったら、大火事になっていたのでは？と思いました。

小泉内閣も、スキャンダルに強い政権で、多少は起こったけれど、なんとか切り抜けた。しかしこの頃の福田内閣には、不思議なほど、なさすぎる。なぜでしょう？

僕は、政治家のスキャンダルは、容赦なく告発し、裁かれるべきだと思います。しかし、それが政治利用されているとしたら、話は別です。
安倍さんは、色々と政策を強行にすすめるところがあり、安倍さんを打ち落とすためにスキャンダルが政治利用されたのでしょうか？たとえば、本間正明という民間議員の、小泉政権時代の不祥事が、安倍政権になってから取り沙汰されスキャンダルになったということがありました。
福田さんは、特に政策というものを持たないし、円満にしようとしているので、打ち落とす必要がないので、本当は閣僚のスキャンダルがあるのに、それを黙っているだけなのでしょうか？

もしスキャンダルが政治利用されているとしたら、誰がしていると思いますか？マスコミ？それとも別の団体？外国のエージェント？
もし、そんなことはないとしたら、安倍内閣のスキャンダルの多さと、福田内閣のスキャンダル・フリーの鮮やかなコントラストは、どう説明をつければいいでしょうか？</description>
    <pubDate>Wed, 07 May 2008 20:36:09 +0900</pubDate>
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    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106009">政治</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
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        <knowledge:closed label="解決済">Sat, 17 May 2008 11:21:47 +0900</knowledge:closed>
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</item>
<item>
    <title>僕も関東から大阪に移ってきましたが、人それぞれですね。僕は来て数ヶ月で大阪がとても気に入りました。 そうですね、関西のいちばん先に気に入ったのは、混雑してないところ。 それから、僕の周りは、嘘をつく人が</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33857#answer94849</link>
    <description>僕も関東から大阪に移ってきましたが、人それぞれですね。僕は来て数ヶ月で大阪がとても気に入りました。
そうですね、関西のいちばん先に気に入ったのは、混雑してないところ。
それから、僕の周りは、嘘をつく人が、関東に比べて多いと感じたことはないです。謝らないというのは、思い当たるふしがありますが。

関東で知り合いだった人が、やはり大阪に来ましたが、彼は、僕と正反対で、大阪を憎んでいる様子でした。いい加減なところが嫌いだそうです。僕は、あんまりカリカリしないところが好きです。

僕が思うのは、関西の人は、関東に比べて、人はベタベタしませんよね。ドライというか。そういう相性によって、好きになったり嫌いになったりするのかも。ある時、電車で、東京から来たっぽい学生と関西の学生が二人で話しをしてるのを見ていました。波長が合ってませんでした。関西の学生のほうが、東京らしい学生をうざがっている様子がよく分りました。「あんまりベタベタすんなや」という感じでした。

僕が大阪を気に入ったのは、きっと人間関係の距離の置き方が好きになったからかな、と思います。
大阪は、他人の心の中に土足で入ってくるタイプっていないでしょう？だから、プライバシーをエンジョイできる、と思ってみたらどうでしょう？</description>
    <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 03:45:00 +0900</pubDate>
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    <author>フライパン</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113007">人と人</category>
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        <knowledge:authorId>26465</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>日本国憲法の公布は昭和２１年で、その頃の日本人の平均寿命は５０歳をちょっと超えたぐらいでした。今は８０歳ぐらいなので、今の寿命の半分ぐらいですから、発想がかなり違っていたと思われます。 それから、日本</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33650#answer94441</link>
    <description>日本国憲法の公布は昭和２１年で、その頃の日本人の平均寿命は５０歳をちょっと超えたぐらいでした。今は８０歳ぐらいなので、今の寿命の半分ぐらいですから、発想がかなり違っていたと思われます。
それから、日本の老齢期の社会保障制度が整備されるのが遅かった理由として、家族間の扶養が当たり前にあり、法的な整備があまり必要とされていなかったことがあげられます。わざわざ書く必要を認めなかったということもあるでしょう。</description>
    <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 02:52:31 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/33650#answer94441</guid>
    <author>ひまな素浪人</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106010005">その他</category>
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        <knowledge:authorId>5184</knowledge:authorId>
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</item>
<item>
    <title>まったく素人ですが。  不採算部門を切り離して破産申請というのは、借金を踏み倒そうとしているということだと思うので、非常に問題の多い、ひょっとしたら犯罪性があることをしようとしているように思います。あら</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33602#answer94345</link>
    <description>まったく素人ですが。

不採算部門を切り離して破産申請というのは、借金を踏み倒そうとしているということだと思うので、非常に問題の多い、ひょっとしたら犯罪性があることをしようとしているように思います。あらゆる手段を使って経営に介入したり、場合によっては法的手段をとるとかするのがいいと思います。

もし担保をとっているなら、それが不適切に扱われないように気をつけたりとか。</description>
    <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 21:38:56 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/33602#answer94345</guid>
    <author>koh</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/104008007">融資</category>
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        <knowledge:authorId>26300</knowledge:authorId>
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<item>
    <title>抗議行動の正当性について（捕鯨船・聖火リレー）</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33562</link>
    <description>抗議行動の正当性について（捕鯨船・聖火リレー）
日本の捕鯨船を、シーシェパードという人たちが、暴力的に妨害する事件が起きました。

また、チベット問題に対する中国政府の強圧的態度に抗議して、世界各国で北京オリンピック聖火リレーを妨害する活動が起こっています。

僕は、鯨の肉が嫌いだし、鯨はすごいので、そっとしておいてあげればいい、と感じます。それに一部日本人のヒステリックな反発に生理的な嫌悪感を抱くこともあります。
しかし、シーシェパードの行為は海賊と一緒、みたいな発言を自民党の有力議員がＴＶで発言していますし、暴力はいけない、と思いました。

そのあと、チベット暴動を中国政府が、かなり卑劣なやり方で鎮圧しているようにみえます。平和なデモ活動に中国が過剰反応したために騒ぎが大きくなった可能性。情報統制し、明らかに歪んだ情報を世界に発信している。中国当局がチベット僧の服装をして暴れ、チベットのイメージを損なう工作をしているという複数の情報があること。など、中国政府のやり方には、どうしても看過しがたいものがあります。
だから僕は、聖火リレー妨害についても、応援したい気持ちです。

しかし、日本の捕鯨船を妨害するものは非難し、聖火リレー妨害を応援するのは、けっきょくは同じような暴力行為を、自分の利害の違いで一方を非難し一方を正当化しているだけなのか、と思いました。
それは、明らかに卑劣な態度と言えるでしょう。僕は卑劣なのか？

それとも、両者には、片方は正当化でき、片方は非難すべき違いがあるのでしょうか？
たとえば、体制を暴力的に攻撃するのも、ある時はテロリズム、クーデターとして悪く言われたり、ある時は圧制からの解放と正当化されることもあるでしょう。

だから、日本の捕鯨船への妨害は悪いことで、聖火リレーの妨害は正当化される、という理屈を捜してみたい誘惑にもかられます。たとえば、チベット人への弾圧を傍観していることのほうが罪ではないか？とか。あるいは、情報社会の中で情報統制するというのは、我々の正当な判断する権利を奪われることに対する報復とか。

皆様はどう思いますか？
僕は、これらについて混乱しています。自分の頭の中をスッキリさせるため、他の人たちはどんな判断をしているのか、参考にさせていただきたいと思います。</description>
    <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 15:25:42 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/33562</guid>
    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106006007">海外</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
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        <knowledge:closed label="解決済">Sun, 20 Apr 2008 02:43:57 +0900</knowledge:closed>
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<item>
    <title>そう言えば、僕は外国に滞在していた時、季節の食べ物というのを、聞いた記憶がまったくないですね。リンゴやキウイなど、果物の取り入れの季節労働もしたことがありますが、スーパーなどでは、一年中だいたい同じも</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33545#answer94202</link>
    <description>そう言えば、僕は外国に滞在していた時、季節の食べ物というのを、聞いた記憶がまったくないですね。リンゴやキウイなど、果物の取り入れの季節労働もしたことがありますが、スーパーなどでは、一年中だいたい同じものを売っていた気がします。今初めて気づきましたが、旬の食べ物という考え方が、ほとんどないようですね。
僕が唯一知っているのは、英語圏では、牡蠣は、アルファベットのＲがついていない月には食べちゃ駄目、と言うことです。つまり、May,June,July,Augustの夏場の４ヶ月のことですが。</description>
    <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 22:39:22 +0900</pubDate>
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    <author>コンセント</author>
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    <title>時代、われわれの置かれている環境はここ半世紀激変し続けていると思います。 その時代に、社会が必ずしもついていけていない。 その時、個人は、時代について行くべきか、社会について行くべきか、という問題がある</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33294#answer93827</link>
    <description>時代、われわれの置かれている環境はここ半世紀激変し続けていると思います。
その時代に、社会が必ずしもついていけていない。
その時、個人は、時代について行くべきか、社会について行くべきか、という問題がある、と僕は思います。
つまり、「時代に遅れている社会」に適応しすぎると、その個人は早く劣化するのではないか、と。

「知識労働者」という言葉ができたのさえ、半世紀ぐらい前だそうです。その知識労働者は、経営学者ドラッカーによれば、マネジメントを学ばなければ、知識社会の組織にはまともに適応できないと言います。
日本の会社も、頑張って組織づくりに工夫をしているところもありますが、世界的に見たら、日本は遅れをとっている、と見られていると思います。たとえば投資額に対する生産性では、アメリカの半分になってしまったとか。
日本の会社、組織が、昔の通りでやっていける、という旧態依然とした意識を引きずっている現状で、若い人たちがなかなかやる気を感じられなくなっているのかなと思ったりします。
僕は、若い人のやる気のなさよりも、新しいものを吸収できない会社や組織のほうにより問題があるように感じます。</description>
    <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 00:43:19 +0900</pubDate>
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    <author>キラキラ大好き</author>
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    <title>仕事の原則は、研修などで明確かつ客観的基準に基づいてしっかりやるのですが、実際の現場の運営のされ方は、非常に不思議なやり方のようにみえます。 僕は今関わっている現場は、どちらかというと好きなのですが、</title>
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    <description>仕事の原則は、研修などで明確かつ客観的基準に基づいてしっかりやるのですが、実際の現場の運営のされ方は、非常に不思議なやり方のようにみえます。
僕は今関わっている現場は、どちらかというと好きなのですが、誰がどうコントロールしてるのかしてないのかさえ分らない雰囲気があります。たぶん、ホンネとタテマエがあって、あまりホンネを言葉にして共有すると、何かあった時に問題になるので、お互いに言葉にしないのだと思います。たとえばサービス残業とか。他にもいろいろありますよねー。
こういうのは、雰囲気を共有することによって、できるのだと思います。山本七平のいわゆる「空気の支配」というのをフル活用してる感じです。</description>
    <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 22:45:23 +0900</pubDate>
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    <author>ソプラノ＃</author>
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    <title>こんな例があるそうです。第二次世界大戦にルーズベルト大統領の側近だったはりー・ホプキンズという人がいたそうです。 「当時、死にかけたというよりも死んだも同然の重症だった彼は、歩くことさえ苦痛であり、一</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33106#answer93418</link>
    <description>こんな例があるそうです。第二次世界大戦にルーズベルト大統領の側近だったはりー・ホプキンズという人がいたそうです。
「当時、死にかけたというよりも死んだも同然の重症だった彼は、歩くことさえ苦痛であり、一日おきに数時間しか働くことができなかった。
そのため彼は、本当に重要な事以外は、すべて整理せざるをえなかった。しかし彼は、仕事上の成果を少しも損なわなかった。それどころか、チャーチルが「核心の大家」と呼んだように、戦時中のワシントンにおいて、だれよりも多くのことを成し遂げた。」（ドラッカー「経営者の条件」より）</description>
    <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 21:25:35 +0900</pubDate>
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    <author>the　jumbuck</author>
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    <title>一番大事なのは、それだけの熱心さを失わないことだと思います。自分の仕事の失敗をノートに書いて分析するなんて人間は、そう滅多にいるものではありません。いつか必ず報われると信じます。</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/33026#answer93265</link>
    <description>一番大事なのは、それだけの熱心さを失わないことだと思います。自分の仕事の失敗をノートに書いて分析するなんて人間は、そう滅多にいるものではありません。いつか必ず報われると信じます。</description>
    <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 20:51:00 +0900</pubDate>
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    <author>ノワール</author>
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    <title>ＦＣ２ブログは、パスワードを知らなければ閲覧できないようにできます。 ヤフーブログは、公開したくない記事は非公開の設定ができます。</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32457#answer92181</link>
    <description>ＦＣ２ブログは、パスワードを知らなければ閲覧できないようにできます。
ヤフーブログは、公開したくない記事は非公開の設定ができます。</description>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 17:32:20 +0900</pubDate>
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    <author>kei426</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/101012">ブログ</category>
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    <title>オバマさんが選ばれるといいと思います。 彼の発言を精査してませんが、クリントン側から過去の発言の不整合などを指摘されても、落ち着いて、いい雰囲気で説明しているようにみえます。 こういう素質は、日本だと、</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32450#answer92176</link>
    <description>オバマさんが選ばれるといいと思います。
彼の発言を精査してませんが、クリントン側から過去の発言の不整合などを指摘されても、落ち着いて、いい雰囲気で説明しているようにみえます。
こういう素質は、日本だと、石破防衛大臣を思わせるものがあって、なかなかいいんじゃないかと思います。政治リーダーは常に不整合に直面し、その中でなんとかやっていかなくてはいけないものですから。
それから、共和党の候補が6人ぐらい出て討論しているのと比べると、民主党は新鮮な感じで魅力的だと思います。それは、共和党の候補がすべて白人男性のおじいちゃんばかりで、単調な感じなのに比べて、民主党のほうは、黒人と、女性。アメリカに新しい風が入ってくる、という印象を強く与えます。そういう観点から言うと、歴代米国大統領の中に、たった一人でも、黒人がいるというのは、外国の僕から見ても、わくわくすることです。おそらくアメリカ人の多くも、equalitｙの体現ということ自体にスリリングな快感を覚える人が多いのではないでしょうか。
男女差別があっても、必ず男と女は共存していくはずですが、人種などの差別は、最悪の場合は、相手を絶滅させろ、という話になります。そういう時、たった一人でも、米国大統領に非白人がいるという事実は、異人種が共存してやっていくしかない米国社会に、根本的な安心感を与えるものではないでしょうか。</description>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 14:22:39 +0900</pubDate>
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    <author>usa</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106009">政治</category>
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    <title>あなたは、血液型で人を判断しますか？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32453</link>
    <description>あなたは、血液型で人を判断しますか？
あなたは、これでも血液型で人を判断しますか？
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080225-00000010-tsuka-soci
という記事を見ました。この記事は、

「現在、科学的な根拠のある「血液型と性格関連説」は存在しない。」
とした上で、
「根拠がない上に差別の温床にもなっている血液型人間判断。あなたはそれでも、血液型で人を語りたいか？」

と言います。

　ところで、僕自身は、自分と親しい人の血液型を聞くと、Ｏ型ばっかりだったりします。また、喧嘩した人の血液型をあとで聞くと、みんなＢ型だったりします。だから、科学的根拠があってもなくても、気にせざるを得ません。

　ちなみに、国際的には、たぶん血液型と性格や人間性を結びつけるという発想は、日本と韓国（おそらく日本の影響）にはあります。しかし、欧米では、まったく一般的ではないと思います。先進国の人でも、自分の血液型すら知らない人もいますよね。

　また、性格以外に、血液型が日常の何かと関係していることはあるでしょうか？
　僕は以前、こんなことを聞いたことがあります。「農耕民族はＡ型、牧畜民族はＢ型。だから、Ｂ型の人は牛乳を飲んでも平気だが、Ａ型の人はお腹がゆるくなる」と。
　Ａ型の僕は、たしかにそういう傾向があります。家族をみても、Ｂ型の父は平気、Ａ型の母はやはり牛乳は苦手という傾向があります。ただ、以前いろんな人に聞いたところ、Ｂ型の人でもお腹ピーピーになるという人もいたので、あまり確かな関係はないのかもしれません。

　実際のところ、血液型がわたしたちの生活に、少しでも何か影響を与えているということはあるのでしょうか？</description>
    <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 13:56:02 +0900</pubDate>
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    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106001006">生活の知恵</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
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        <knowledge:closed label="解決済">Thu, 06 Mar 2008 11:58:19 +0900</knowledge:closed>
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<item>
    <title>疲れていたり、ストレスがたまっていると、感受性が鈍くなると思うので、なるべく元気でいられるような環境づくりに努力するといいと思います。  それと、静かな生活をするといいと思います。静かな環境にいた人は、</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32422#answer92134</link>
    <description>疲れていたり、ストレスがたまっていると、感受性が鈍くなると思うので、なるべく元気でいられるような環境づくりに努力するといいと思います。

それと、静かな生活をするといいと思います。静かな環境にいた人は、少しの音でも大きく感じると思います。暗いところにいた人は、少しの光でもまぶしく感じます。それと同じで、あまり刺激のない生活をしていると、少しのことで感動すると思います。</description>
    <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 20:14:29 +0900</pubDate>
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    <author>姫奈</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113003">コンプレックス</category>
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    <title>「おばさん」にマナーの欠ける人が多いのは事実でしょうが、昔（たとえば二十年前）に比べれば、かなり減りました。80年代には、「オバタリアン」という言葉があり、マナーのひどいおばさんをそう呼びました。しかし</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32350#answer92077</link>
    <description>「おばさん」にマナーの欠ける人が多いのは事実でしょうが、昔（たとえば二十年前）に比べれば、かなり減りました。80年代には、「オバタリアン」という言葉があり、マナーのひどいおばさんをそう呼びました。しかし、その言葉は死語になりました。数が減ったからでしょう。
それは、女性が社会進出をしたからだと思います。
僕の説ですが、子供の頃、男の子と女の子は興味の対象が違って、男の子は外の世界に興味を持って歩き回るけど、女の子は自分自身がきれいかどうかとか、あまり外に広がらない興味を持つので、空間認識とか、外界を測る訓練が男の子ほどできていないので、女性は外界にいると不器用に振舞う人が多いのだと思います。
でも、女性がどこかで外界でどう振舞うかという訓練を積めば、男性と同じような感覚ができるのだと思います。社会に出て仕事をすることで、多くの女性はそういう訓練をする機会を得たと思います。でも、そうでない女性も確実に残っていて、不器用に振舞う、というのが僕の説です。</description>
    <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 04:59:08 +0900</pubDate>
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    <author>キャンディ</author>
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    <title>不安定な立場にいるので情緒が不安定になりましたね。 このまま進んでいっても、幸せになれないと分っていますし。 泣くしかないでしょう。 特に複雑な事情はないと思われます。</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/32105#answer91521</link>
    <description>不安定な立場にいるので情緒が不安定になりましたね。
このまま進んでいっても、幸せになれないと分っていますし。
泣くしかないでしょう。
特に複雑な事情はないと思われます。</description>
    <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 23:58:02 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/32105#answer91521</guid>
    <author>h043040b</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113001">男と女</category>
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        <knowledge:authorId>23211</knowledge:authorId>
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    <title>僕は以前、密教の山寺で働いていたことがありました。そこに宿坊という、一般の人も泊める施設があり、常連さんが外国人の客を連れて来ることもよくありました。そうすると、古い仏教建築があり、本堂で五円玉をお賽</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31970#answer91318</link>
    <description>僕は以前、密教の山寺で働いていたことがありました。そこに宿坊という、一般の人も泊める施設があり、常連さんが外国人の客を連れて来ることもよくありました。そうすると、古い仏教建築があり、本堂で五円玉をお賽銭にして拝んだり、季節の花とかもあるし、仏教なのに境内に神社の鳥居があるのは何故だ？と聞かれたり、そんなふうに数時間ぐらいは、日本的なものを経験してもらって、話題にも事欠かないですね。
だから、大きな寺院や神社に行けば、周囲にも和風の食事処もあるでしょうし、いいと思います。そういうところに泊まれば、大浴場などもあって、日本的で面白いのではないでしょうか。

但しそれは、外国の人が期待する日本の半分ぐらいでしかないかもしれません。近代社会としてのユニークな日本の姿は、お寺に行っただけでは分らないでしょうね。

日本の生活で、ヨーロッパにはないものは、食生活にいろいろあるように思います。カツカレーとか、あんぱんとか。牛蒡も、あちらの人は食べなくて、先の大戦で、バターン半島というところで、日本軍が米軍の捕虜になった人たちに牛蒡を食べさせたところ、戦後、「木の根を食べさせるという虐待をした」ということで死刑になった人がいるらしく、すごく違和感があるので、ゴボウサラダをおいしく料理して召し上がって頂くのも、話題としては面白いいかもしれません。
欧州の人は、国によってはタコを食べる習慣がまったくなくて気持ち悪がるそうですが、タコヤキはおいしいと感じるそうなので、面白いかもしれません。
食べ物は挙げ始めたらきりがないぐらい、面白いものが多いように思います。</description>
    <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 20:28:02 +0900</pubDate>
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    <author>ココナツ</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106">社会＆文化</category>
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        <knowledge:authorId>14165</knowledge:authorId>
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<item>
    <title>いちがいには言えないと思います。その曲その曲で、どういうコードを弾いたらいいか、違うと思います。  僕が昔バンドをしていた頃は、そういうことを深く考えたことがなかったですが、今からちょっと考えてみます。</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31957#answer91226</link>
    <description>いちがいには言えないと思います。その曲その曲で、どういうコードを弾いたらいいか、違うと思います。

僕が昔バンドをしていた頃は、そういうことを深く考えたことがなかったですが、今からちょっと考えてみます。

パワーコードが効果的だなと感じるのは、ブルーノートスケールなど、ブルースっぽいメロディの時だと思います。三度の音を混ぜることで、クラシックのような音階が決まってしまうようなのを是非とも避けなければいけない、という時は、パワーコードでなければガッカリです。

パンクの音楽にも、ブルースっぽいファンキーなメロディもあれば、メロディがきれいな曲もあると思います。一般論として、メロディがきれいだった場合、普通のコードがよく、ファンキーだった場合はパワーコードでなくては話にならない、ということが多いと思います。

それで、もしサビに至るまでにパワーコードを使う必要がなかった場合、サビだけパワーコードにする、という曲を、僕はどうも想像できません。サビはたいていシンプルなことが多いと思うので、そういうところこそ、バックでいろんな音を出して支えられるように思います。

勝手な推測ですが、ベースの友人の人は、ファンキーなメロディの曲をやりたくて欲求不満で、もっとパワーコードを使うような曲をやりたい、という無意識の主張がそこにあるのかな、なんて思いました。

</description>
    <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 03:13:15 +0900</pubDate>
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    <author>真彩</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/103008003">POP・ロック</category>
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        <knowledge:authorId>20484</knowledge:authorId>
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    <title>よく言われることですが、「クレームはラブレターだ」と唱えたらいいと思います。 僕はいろんなエピソードを聞きましたが、文句を言ってきた客に誠実に対応した結果、上得意になったということは、よくあるようです</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31945#answer91198</link>
    <description>よく言われることですが、「クレームはラブレターだ」と唱えたらいいと思います。
僕はいろんなエピソードを聞きましたが、文句を言ってきた客に誠実に対応した結果、上得意になったということは、よくあるようです。そういうおいしい話が自分のところにきたから、だめもとでチャレンジしよう、という感じでいったらどうでしょう。会社に誰かがクレームをつけてきたら、誰かが対応しなくてはいけません。まあ、それ以上悪くはならないだろう、と思えば、今さら失うものはないし、うまくいけば、そこから新たな顧客が生まれるかもしれない、というふうに前向きになれるのではないでしょうか。
どこの会社でも、社員に求める資質は、クレーム処理に前向きであること、トラブルから逃げないことがあると思います。うまくいかなくても、矢面に立つ姿は、社内での存在感を増すことは間違いないと思いますし。</description>
    <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 20:33:14 +0900</pubDate>
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    <author>ソプラノ＃</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113004">会社人</category>
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        <knowledge:authorId>23144</knowledge:authorId>
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    <title>非常に興味深いと感じます。 僕は、ひどく緊張したりすると、小さい頃に使っていた生まれ故郷の言葉が出たりして、自分でも面白いと思います。 しかし、生まれ故郷でない言葉というのは珍しいと思います。 一つの仮</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31902#answer91091</link>
    <description>非常に興味深いと感じます。
僕は、ひどく緊張したりすると、小さい頃に使っていた生まれ故郷の言葉が出たりして、自分でも面白いと思います。
しかし、生まれ故郷でない言葉というのは珍しいと思います。
一つの仮説としては、日本にもいろんな地方の言葉があり、今はいちおう関東でしゃべる言葉が標準語ということになっていますが、そのベースには、関西の言葉があるのかもしれません。関西は昔はずっと日本の中心だったわけですから。
あとは、彼女が四国の人ということですが、関西弁と似ている言葉だと思います。質問者様はいろんな地方の言葉を調べておられるそうですが、四国の言葉には不案内だけど関西の言葉はわりとよく知っていて、それで、二人の言葉が折り合う場所としてたまたま関西弁になったのかもしれません。

ところで、外国から来たスポーツ選手などが日本語をしゃべる場合、関西弁を選ぶことも多いようですが、喋りやすい言葉なのかもしれませんね。

僕自身は、関西にいますが、普段は標準語で喋っています。でも、子供としゃべる時だけはコッテコテの関西弁になり、自分でもびっくりするほどです。</description>
    <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 10:48:24 +0900</pubDate>
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    <author>ノワール</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/113010">人生相談</category>
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        <knowledge:authorId>24982</knowledge:authorId>
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    <title>４０代です。 記憶力にもいろんな種類があると思います。僕は「声に出して読む日本語」にあるような、ちょっとした名文などを暗唱するのが趣味ですが、こういうのを覚えることには、まだ支障を感じません。むしろよ</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31487#answer90152</link>
    <description>４０代です。
記憶力にもいろんな種類があると思います。僕は「声に出して読む日本語」にあるような、ちょっとした名文などを暗唱するのが趣味ですが、こういうのを覚えることには、まだ支障を感じません。むしろより得意になっているかも。但し、忘れるのも早いように思います。
いっぽう、日常のちょっとしたこと、「買い物何にしよう」ということなどは、ものすごく忘れます。メモをとらないと、ちゃんと買い物をする自信がなくなったのはここ数年のことです。人の名前を覚えるのも、全然駄目になりました。但し、意識して「しっかり覚えるぞ」と気合を入れればＯＫです。
また、理解力については、脳みそを鍛えていれば、どんどん良くなっていきます。数年前は難しくて読みづらかった本が、今では苦もなく読める、という進化がまだ続いています。
学習能力については、年取ると衰えるというのは根拠がないことだそうです。但し、今まで身についたことを変更することが、年取るほど難しくなるので、結果として新しく学習するのが苦手にみえるということだそうです。

元財務大臣の塩爺は、７０すぎても国会図書館で勉強しまくっていたそうですし、ドラッカーや鈴木大拙は９０歳を超えても一流の著作活動をしました。うまく使えば頭は長持ちするんじゃないかと思います。</description>
    <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 05:26:59 +0900</pubDate>
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    <author>saikyounotate</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/107">健康＆医学</category>
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        <knowledge:authorId>23843</knowledge:authorId>
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    <title>季語が入っていて、五七五なので、ちゃんとした俳句だと思います。 これは俳句の条件とまでは言わないでしょうが、風景を詠っていて、和語だけで書いているところも、とても俳句らしい俳句だと思います。 中国の方と</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31482#answer90126</link>
    <description>季語が入っていて、五七五なので、ちゃんとした俳句だと思います。
これは俳句の条件とまでは言わないでしょうが、風景を詠っていて、和語だけで書いているところも、とても俳句らしい俳句だと思います。
中国の方ということですが、中国の古い漢詩のような格調高い風景描写だと感じます。</description>
    <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 14:19:07 +0900</pubDate>
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    <author>随風子</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106003004">その他</category>
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        <knowledge:authorId>24927</knowledge:authorId>
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    <title>・ＢＧＭとして流す時、メロディのある音楽は、気を散らすことがあるけど、メロディのない現代音楽は、邪魔にならないので、異質だなあ、と思うことがあります。同じ「音楽」というジャンルで扱っていいのかな、と思</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31459#answer90069</link>
    <description>・ＢＧＭとして流す時、メロディのある音楽は、気を散らすことがあるけど、メロディのない現代音楽は、邪魔にならないので、異質だなあ、と思うことがあります。同じ「音楽」というジャンルで扱っていいのかな、と思うこともあります。

・その一方で、聴きなれると、ロマン派の音楽と同じように聞こえてきたりもします。僕は中学ぐらいの時、芥川也寸志の「交響三章」を聴いた時、現代音楽独特の違和感があったのを覚えています。今聴くと、おさまりが良くて保守的で、ロマン派のように整ったメロディに聞こえます。だから、多くの現代音楽は、将来、ロマン派の音楽と区別がつかなくなるかも、と思ったりします。ドビュッシーなんか、当時は「音楽じゃない」って言われたけど、今ではきれいだと思う人が多いと思うし。

・それと、理解できないような現代音楽は、挑戦されているような気になりますね。「これが理解できるかな？」みたいに問われていて、「是非とも聴き込んで理解してやる」みたいな気持ちになります。傑作と呼ばれる曲は、何度も聴いてるうちに理解できるようになるものですよね。ショスタコービッチの交響曲１４番やヴァイオリン協奏曲１番は、理解できるまでずいぶん聴きこみましたが、わかるようになると、人生観が広がったような満足感があります。</description>
    <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 20:26:43 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/31459#answer90069</guid>
    <author>半蔵</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/103008004">クラシック</category>
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        <knowledge:authorId>23780</knowledge:authorId>
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    <title>どこが変なのですか？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31453</link>
    <description>どこが変なのですか？
こんなニュースを見ました↓
http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=m20080109-011&amp;amp;e=teacher_leadership

「地図の上は北で下は南」？？あきれた教師、分限免職 
　　大阪市教育委員会は８日、特別支援学校の男性教諭（４３）を教員として指導力不足で適格性に問題があるとして分限免職処分とした。この男性教師は、２０年の勤務実績を持つベテランだが「三角形は一つの曲線と二つの曲線に囲まれる」「地図の上は北で下は南」、経線を「かけせん」と読んだりと、仰天授業を展開。１年間の校外研修を行ったが、改善が見られず、今回の処分が下った。(スポーツ報知)

上記のニュースで、「三角形は曲線」「経線はかけせん」がおかしいというのは分りますが、「地図の上は北で下は南」は、その通りではないですか？
どこがおかしいのか、分りません。僕が何か勘違いしているのかと思い、一日おいて再び見ても、やはり、それでいいんじゃないかと思うのですが…
</description>
    <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 09:40:05 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/31453</guid>
    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/106006006">国内</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/10518</knowledge:authorLink>
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        <knowledge:answers>4</knowledge:answers>
        <knowledge:closed label="解決済">Fri, 11 Jan 2008 18:53:53 +0900</knowledge:closed>
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<item>
    <title>ライブドアブログ管理ページの「訪問者数」はあてになりますか？</title>
    <link>http://knowledge.livedoor.com/31358</link>
    <description>ライブドアブログ管理ページの「訪問者数」はあてになりますか？
ライブドアブログの管理ページに、訪問者数が出ますが、どうも訪問者数が多めのような気がします。これを(1)とします。

僕のライブドアブログには、ninjaのアクセス解析(2)と、プレスブログというところが測るアクセス解析(3)がついています。

この合計３つが示す訪問者数は、いつも違いますが、(2)と(3)が示す数字はいつもけっこう近く、(1)のライブドアブログの管理画面のアクセス数だけが、いつもかなり多めです。
たとえば、今日の訪問者数は、今の時点で、(2)の解析では1人だけなのに、(3)のライブドアブログでは、５人訪問したことになっています。いつもこんな調子です。
どこからこういう違いが出てくるのでしょうか？ライブドアブログの訪問者数は信用するに足りるものでしょうか？

</description>
    <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 02:49:36 +0900</pubDate>
    <guid isPermaLink="true">http://knowledge.livedoor.com/31358</guid>
    <author>plausible</author>
    <category domain="http://knowledge.livedoor.com/category/114002">livedoorブログ</category>
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        <knowledge:authorId>10518</knowledge:authorId>
        <knowledge:authorLink>http://knowledge.livedoor.com/profile/10518</knowledge:authorLink>
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        <knowledge:answers>3</knowledge:answers>
        <knowledge:closed label="解決済">Fri, 18 Jan 2008 03:23:50 +0900</knowledge:closed>
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<item>
    <title>年