呼吸による拡散の仕組みがよく判りません。
○肺胞内は組織よりも酸素濃度が高いので、血液が肺の毛細血管を流れると、そこで赤血球内のヘモグロビンは酸素をとって酸化ヘモグロビンとなって鮮赤色となる。 ○拡散は、体がエネルギーを使ったり努力したりすることなく、肺胞と肺の毛細血管との間で自然に行われているガス交換のことです。 以上のことより、 酸素自体は、気体として、肺に入ってきて、 血液中に気体として酸化ヘモグロビンとなるのでしょうか? それとも、液体として?もしくは、固体として、 血液中にあるのでしょうか? あっ、でも赤血球自体は、鉄と蛋白...
Asked by :
まるとんとん10 |
教育&学問 |
2008-11-15 01:31 |
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